同人 【d_614629】肉便器ハウス【朝のテント】
男たちの性処理のためだけに存在する‘管理された部屋’。「気持ちよくなってくれるなら、私はそれでいいの……」「ごめんなさい、また……こんなに……中にいっぱい……(はーと)」自由意志を奪われた女たちが、ただ‘使われる’ことに存在意義を見出していく──媚薬・羞恥・快楽が支配する空間で、徐々に壊れていく理性と心。肉体を通じて求められることが、いつしか‘喜び’に変わっていく──?快楽に流されていく美少女たちの背徳ストーリー、今作は特に「奉仕感」「圧倒的被動感」「無力な悦び」を詰め込みました。■耐えきれないほどの快感に抗えない様子が好きな方におすすめ。