同人 【d_583019】隣人のヤンママと快楽堕ちするまで【モルモル倶楽部】
「あのヤンママに、叱られて、撫でられて、落ちた。」ピアスだらけでガン飛ばしてくる、隣のヤンママ。声も態度もデカくて、近づきたくないタイプ――だったはずなのに。ある日、雨の中でずぶ濡れになって帰ってきた俺を見て、「バカ、風邪引くわ」と無言でタオルを投げてきた。文句言いながら、飯も作ってくれて。強くて雑で、でもどこか…優しい。「…ほら、あっためてやるから、黙ってそこ座ってな」あの瞬間から、俺の中の‘怖い人’は、‘守られたい人’に変わった。怒鳴るくせに手加減だけは絶対にしない。見下してるくせに、ちゃんと見てくる。そんな彼女が、俺の手をそっと握った時、もう二度と離れられないと思った。【優しさなんて期待してなかった。でも、堕ちた。】――彼女が選んだ‘本物’に触れる準備はできていますか?