同人 【d_744282】「白石せんせい」【G. T. Works】
放課後の教室、二人きり。限界を超えた副担任・白石先生が、牙を剥いた。この学校、クソしかいない――その言葉とともに押し倒され、舌を絡められ、むせ返るような女の匂いに包まれた。逃げ場なし。心の準備なし。ただ、先生の吐息と体温と、底なしの情欲だけがそこにあった。「せ、せんせいって、こんなにおっぱい大きかったんだ……」地味な外見の下に隠されていたもの――柔らかな肉感、荒い息、腰を振る表情、そして絶え間なく注がれる唾液の味。初めての全部を、先生に根こそぎ奪われた。脊髄液が全部抜けてしまうような絶頂。それでも先生は、まだ足りないと言うように腰を押しつけてくる。「明日も残りなさい」ようこそ、世界へ。