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【d_533523】新ヒロイン陵○MP4アニメNo.16[黒髪美少女 痴○電車 編]太ももを撫でられ・乳首責め・手マン・乳首甘噛み・クンニ 立バック陵〇・前後二穴陵〇・松葉崩し立バック・中出し【@OZ(アットオズ)】

新ヒロイン陵○MP4アニメNo.16[黒髪美少女 痴●電車 編]■PC・スマホで何時でも何処でも楽しめる[新ヒロイン陵○MP4アニメ]ヒロインの様々なSEX映像を製作し、貴男の夜のお供に特化した超美麗なMP4アニメをお届けする事を目標としたシリーズの第16弾は@OZの人気アイドル 黒髪美少女の登場です。可憐で清楚でグラマラスな黒髪美少女が逃げ場の無い電車内で見知らぬ男たちに痴●され、痴●行為はエスカレートして行きそして・・・■友人との飲み会でついつい遅くなっていつもの電車より数本遅れに乗った美少女は普段乗る電車と周りの乗客の雰囲気の違いに戸惑っていた。すると、美少女の太ももをイヤらしく触る手に少女は驚く。たじろく少女への痴●行為はエスカレートしてゆく。両腕を抑えられ、身動きできない身体の乳首を執拗に攻められながら膣の奥まで手マンされ少女は儚く喘ぐ。固く尖った乳首を甘噛みされ、激しいクンニの快楽に少女は打ち振りえる。抵抗できない少女を立ちバックで陵〇し、二穴を犯●れ続け、子宮奥まで●す松葉崩し立ちバックで責め続け、連続絶頂、大量中だし。そして・・・---------------------------------------------------------■効果音あり■ヒロインの[心の台詞字幕] あり■キャラクターボイスは[誠樹ふぁん]さんが切なく喘ぎます。■商品内容●本編(2本合計66分)・01.ヒロイン心の台詞字幕有り・02.ヒロイン心の台詞字幕無し※1280 x 720ピクセル mp4形式●特典(3本合計11分)・ループ再生可能な動画※1280 x 720ピクセル mp4形式・画像(台詞あり・無し)※1280 x 720ピクセル png形式■スタッフ 総監督 Dr.TESLA 企画制作 BRIGHTONE デザイン 松上左都子 映像制作 Colossus
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【d_645823】監禁オナペット制服少女【marchun2】

内容物:500ページ (JPG画像)清楚な貧乳少女の制服パイズリを堪能!放課後の教室でフェラさせたり串刺しセックス監禁して繰り返し犯してザーメンタンクにする※本作品はStable DiffusionによるAI生成物に加筆修正して作成しております。
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【d_665839】F◯7ティファ&ヒロイン’s媚薬メス堕ちハーレム ハメ撮り風 3DCG動画 vol.1【Velvet】

□概要F◯7ティファ・Nie◯2B・OverWatc◯のヒロイン達との3DCGエロアニメーション動画です□あらすじ 媚薬を手にしてしまった主人公、、清楚な外見から一転ヒロインたちが媚薬盛られ快楽でメスに堕ちる!清楚だった彼女たちが乱れまくるシーンを収録!普通に見えて実は性欲強めの主人公のハメ撮り風動画□ みどころ・作品のポイント・巨乳・色白・オムニバス系でハーレム風が好きな人におすすめです・リアルな肉体の質感が伝わる画面構成と情感を盛り上げる高品質3DCGアニメーション動画・ハメ撮りのような主観が多めなので没入感をよりエロさを感じることができます□シチュエーション・プレイ内容・F◯7 ティファ -パイズリ・立ちバック・バック・正常位・イラマフェラ・フェラ・騎乗位・Nie◯2B -押さえつけバック・素股・尻コキ・バック・・その他(F◯7 エアリス・不知火◯・バイ◯ エイダ・OverWatc◯ヒロイン ) ー正常位・フェラ・パイズリ・尻コキ・騎乗位・騎乗位バック・Wフェラ・手コキ・など多数シーン収録(衣装差分なども有り!)□収録内容・概要 3DCG動画・動画時間 22:05秒 (ループ対応)・音声有り! (一部無い場合もあります)・動画サイズ フルHD W1920xH1080ピクセル /30fps
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【d_667167】【Live2Dアニメ】囚われの聖女と触手に犯●れる夜 〜神に仕える美しい身体は、淫らな供物として捧げられる〜【サクナシモーション】

「聖女は純潔を犯●れ抗うほどに、豊満な肉体は這いよる触手の餌食となる…」◆【あらすじ】人々から「聖女」と讃えられる若きシスター――セラフィナ。修道服に身を包み、祈りを捧げる姿は、まさに神の使いのように気高く清らかだった。だがある夜、教会の奥で異変が起こる。祭壇の下に封じられていた古き異形が目覚め、石床を剥がし、巨体の異形から触手を伸ばし這い出してきた。「神よ……お守りください!」必死に祈りを叫ぶセラフィナ。だが聖なる声は届かず、その細い手足は次々と絡め取られ、石床の祭壇へと押し倒し異形の体内に飲み込まれる。修道服の布地は音を立てて裂け、露わになった胸元は大きく波打ち、豊満な肉体は熱い触手の感触に震えを止められない。粘液に濡れたそれらは白い肌を這い回り、敏感な場所をなぞるたびに、声を殺そうとする彼女の唇から熱い吐息が漏れる。「いやっ……だめ……っ」聖女として守ってきた純潔は、もはや触手に囚われる獲物にすぎない。聖域と呼ばれた教会は、一夜にして肉欲の牢獄と化し、セラフィナの心と身体は抗えぬ快楽へと堕ちていく――。◆【商品説明】・ヌルヌル動くエロアニメーション。・動画は約9分の長さです。・解像度は1920×1080です。・ボイスおよび効果音も収録されています。・GIF動画も収録されています。・動画はmp4ファイルなのでスマートフォンでも再生できます。
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【d_667240】実録SEX21歳ゆいちゃんをバイブ責めでイカせまくり【ふぇちコレ】

実録SEX21歳ゆいちゃんをバイブ責めでイカせまくり21歳ゆいちゃんをバイブで責めまくってイカせまくっている音声作品です。気持ちよくイキまくるゆいちゃんの可愛い喘ぎ声がエロい作品です!MP3 約12分※パッケージ画像とサムネイル画像にAI生成画像を使用しています
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【d_667357】蟲の宴スプラッター Vol1完全版【太平洋-完全版】

MP4形式約8分のアニメーション作品です。ジャンルは「リョナ系エログロ動画」となります。当サークルのヒロイン達が蟲に蹂躙されるシーンを集めました。本作は2024年〜2025年9月までに作られた動画で構成しています。メカバレヒロインと人間ヒロインが存在します。胴体炸裂シーンが多く、モザイクを大きめに設定する必要がありました。最新の撮り下ろしプロローグも追加してます
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【d_667543】同窓会の人妻【244somei】

私達夫婦は結婚して5年が過ぎ、結婚当初はラブラブでしたが、徐々に夫婦の営みもなくなりました。しかし、私も妻もまだまだ欲求不満です。妻から求められる事もありますが、何故か心の底から興奮する事はありません。容姿も良く体もスケベな体系なので、「こいつエロいなー」と常に思っています。でも、心から興奮しません。妻の裸を見ても興奮しないのです。しかし、妻の裸が他人に見られると思うと、興奮してしまいます。妻は、私の事を愛してくれています。だから、浮気をする事は絶対にありません。ですが、他の男に触られるのは別に嫌じゃないというタイプです。妻とは○○、●●からの同級生でしたが、○○●●時代は全く接点がありませんでした。大学時代に派遣のバイト先で出会いました。そして、私が彼女に一目惚れをして告白し、付き合うようになりました。社会人になり結婚をし、現在に至ります。妻のプロフィールは年齢:30歳 身長:160cm体重:51kg体型:ややぽっちゃり(Gカップ)名前は、西森 桃香です。今は私と結婚して高林 桃香です。私の名前は高林 京介 30歳。私達夫婦は共にSNS等は登録はしているが、頻繁に行う事はせず、昔の友人との交流もほぼない。そんな時、どうやってたどり着いた知らないが妻のSNSに○○の同窓会開催の案内があった。妻「ねー、こんなの来たけどどうする?行く?」私「え〜面倒くさいな・・・!」妻「だよねー・・・○○時代の知り合いが居たら声掛けてって書いてあるけど、私○○同級生で今も連絡取ってる人いないんだよね・・・」私「俺も同じだよ・・・どうしようかね・・・」妻「私達が結婚したの知ったらみんな驚くだろうね!笑」私「だろうな。まぁ、驚かせたい気持ちは有るけどね。笑」妻「そうだね。でも、どんな顔して会ったら良いんだろうね・・・」私は今の色気が漂う妻を皆に自慢したいという気持ちが強く、絶対に会わせたいと思っていた。そこである事を言い出す。私「じゃあさ、お互い結婚してるの隠して、独身って事にしようよ!」妻「えー、何でそんな事するの!?」私「だって、自慢したいじゃん!俺の嫁さんはこんなにエロいんだぞ!ってさ!」妻「何それ〜!変な事言わないでよ〜!」私「ごめんごめん!でも、俺は自慢したいんだよ!こんな美人な嫁さんいるんだぜってみんなに言いたいんだ!」妻「じゃあ最初から言えばいいじゃない!何も隠すことないのに〜」私「まあまあ、そこは大人の事情ってやつだ!そっちの方が面白そうだろ?」妻「まあ、そうだけどさー・・・」私「大丈夫だって!俺がちゃんとサポートするからさ!」妻「うん。分かった。じゃあ、出席の連絡して、あなたの事も「ただの知り合いとして」伝えておくね!」私「ありがとう!頼むね!」妻「何着てこうかな〜?」私はここで妻の服装について提案する。私「折角だから、セクシー系の衣装着ていったらどう?」妻「えっ!?なんで同窓会なんかにそんな格好しないといけないのよ!!」私「だって同窓会なんて「あわよくばワンチャン!!」とか思ってる奴いっぱい居ると思うよ?そこに普段と違う姿見せたらきっとビックリするよ!しかも、同窓会で会う奴らなんて、ほとんど覚えてないでしょ?」妻「確かにそうかもだけど・・・あなたは嫌じゃないの?」私「全然!むしろ見たい!!見てみたい!!!」妻「でもそんな服装でいったら、私絶対ナンパされちゃうわよ?」私「お前って結構自信過剰だなー!笑」妻「なによー!失礼しちゃうわね!」私「大丈夫だってば!もし、何か言われても俺に任せとけ!」妻「うーん、わかったわ!あなたがそこまで言うなら。」こうして私達は、同窓会に参加する事にしたのだった。そして当日、私は同窓会会場となる居酒屋に向かう。すると、妻が先に到着していた。妻は既に○○時代の同級生と会い、話に華を咲かせていたようだ。妻は、とても色っぽく感じたそれは服装も関係してる。妻は黒の透けたスカートを履いてる。露出が高い服を着てる女性は他にもいるが、妻の場合は体のラインが強調されており、特に胸の谷間を強調している。そしてなにより、下半身が透けている・・・あらゆる部分が!!!これはヤバい!非常にエロい! 黒の透け透けスカートだ。露出度が高く、股間の大事な部分まで見えてしまいそうだ。というか大事な部分とお尻は丸出し状態だ。改行、空白を除いた文字数 約13971文字pixivやCi-en、Fantiaなどで主に活動しております。多数の作品の中から順に販売させていただきますので、ぜひよろしくお願いいたします。(^^♪※誤字脱字等は脳内補完にて処理お願いしますm(_ _)m※本編、サンプル共にpdfファイルになっております。
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【d_667554】彼氏の前で痴●希望【244somei】

※この作品の登場人物は過去作「彼女の泥●ネットカフェ」と同一人物です。過去作未読でもお楽しみいただけます。メイン登場人物樋田孝也 ゆかりの彼氏、男性。自分の彼女であるゆかりが他に男性にエッチな事をされることで興奮する。田上ゆかり 孝也の彼女、女性。明るい性格だが、スケベな所もある。26歳、161cm 53キロお尻が大きい安産体系バストサイズはEカップ。ストッキングが嫌いなので会社などでも生足が多い。田上ゆかり視点でのお話です。私は痴●に会う事が多いです。私の雰囲気なのか、それともそういう女に見えるのか分かりませんが、電車の中でよく痴●に会うんです。最初はスカートの上から触られるだけでした。それがだんだんエスカレートしていって、今ではパンティの中にまで手を入れられています。大声を出せば良いのでしょうけど、やつらを相手にするのも恥ずかしいですし、何より周りには男の人しかいませんから、私が変な目で見られてしまいます。だからされるがままになってます。内心そこまで嫌ではありませんし、相手が喜んでくれるならいいかなって思ってしまいます。そしてこの日は仕事終わりで孝也と待ち合わせをして一緒なので、痴●の心配はありません。ただ、孝也は最近疲れているみたいで、私といる時も眠そうにしています。今日もそうでした。ゆかり「大丈夫?」孝也「あぁ……なんとか……」ゆかり「無理しないでね」孝也「……おう」電車は相変わらず満員で身動きが取れません。でも今日はいつもより混んでいる気がします。そんな中、「孝也と一緒だから」という安心感もあり、気を抜いていました。ガタンっ!突然大きな揺れが起きました。その衝撃で私を含め周りの人達もバランスを崩してしまいました。当然私も例外ではなく、後ろから押される形になってしまい、そのまま前に倒れ込みそうになります。そんな私を助けてくれたのは孝也でした。孝也は倒れる寸前のところで私の手を掴み、自分の方へ引き寄せてくれたのです。おかげで転倒は免れましたが、そのせいで私達は抱き合うような体勢になってしまっています。さらに悪いことに、ちょうど私達がいる場所が一番混雑する所で、前からも後ろからも押し潰されるような状態になってしまったのです。ゆかり「ご、ごめん!」孝也「混んでるなぁ・・・」周りを見ると既にぎゅうぎゅう詰めの状態になっていて、とても動けそうにありません。それに、今のこの状態で下手に動くと他の人達に迷惑がかかってしまうので、とりあえずこのまま我慢することにします。孝也「なんかこんな所でゆかりが痴●されてたらって思うと興奮してきたんだけど。笑」ゆかり「えっ!?ちょっ、何言ってんのよ!笑」孝也「いや、だってこんな状況になったら誰でも思うだろ?笑」ゆかり「はぁ?自分の彼女が痴●されて興奮すんのはあんただけだからっ!!笑」私は痴●の事なんて全く頭から抜けていましたが、孝也の言葉いやらしい考えが頭を過ぎります。もし今この状況で本当に痴●されていたらどうなってしまうんだろう・・・。私はある事を実行します。しばらく密着状態が続い後、私はスマホを取り出します。LINEを送りました。相手は孝也です。内容は・・・・ゆかり「やばい、今痴●されてるぅうー!!」笑顔のスタンプ。改行、空白を除いた文字数 約6959文字pixivやCi-en、Fantiaなどで主に活動しております。多数の作品の中から順に販売させていただきますので、ぜひよろしくお願いいたします。(^^♪※誤字脱字等は脳内補完にて処理お願いしますm(_ _)m※本編、サンプル共にpdfファイルになっております。
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【d_667562】森林でお母さんが【244somei】

メイン登場人物(過去作にも登場済み)小宮路和美。小宮路裕紀の母親。女性。35歳。身長161cm 体重54kg Fカップ。小宮路裕紀。小宮路和美の息子、〇〇〇〇〇の〇〇。小宮路裕紀 視点(小宮路和美の心理描写、視点を含む場合有)僕はプールでお母さんにイタズラをしてから、変な気持ちが芽生えた。自分がお母さんになにかエッチな事をしたい訳ではない。大切な僕のお母さんが他人に汚される所を見たいという気持ちだ。お父さんと僕という存在が居るのに、スケベな目でお母さんを見る男共に汚される所を見たくなったのだ。僕はお母さんの水着姿をスマホで撮影して、それをSNS上にアップした。お母さんは綺麗な人なので、沢山の人からコメントが来ていた。『可愛い』『美人だ』というコメントもあったが、中には『エロい体してる』『チンコぶちこみたい』『アナルの臭い嗅いで舐めたい』等といった下品なコメントもあった。自分の母親に対する卑猥な言葉に興奮するなんて異常かもしれない。だけど、お母さんがこんな見ず知らずの奴等のオカズになっていると思うと、興奮してくる。僕は自分が子供という立場を利用し、お母さんの裸の写真を撮ってはSNS上にアップする。別アカウントを作り、「僕のお母さんをオカズにしてください」という内容で。フォロワー数はどんどん増えていった。これだけの人に僕のお母さんが見られてるって思うと、なんとも言えない気持ちだった。ある日僕とお母さんはカブトムシを取りに少し離れた大きな森林へ向かう事にした。この森にはカブトムシやクワガタが多く生息しているらしく、虫取り網を持って2人で出かけた。あまり人は多くなく、静かだった。お母さんは動きやすいピッチリとしたスポーツウエアを着ていて、体のラインがよく分かる服装をしていた。そんな格好をしているからか、たまに通りすがる人達がチラチラとお母さんを見ていた。特に男性の目線が多い。無理もないだろう、こんなに魅力的な人がこんな森林を歩けば誰だって見るに決まっている。もし夜中であれば、強●されてもおかしくなかっただろう。そんな事を考えているうちに、目的の場所に到着した。そこには大量の昆虫がおり、お母さんと一緒に捕まえて遊んだ。そして少し休憩をする為に、近くの座れる場所で休む事になった。和美「いっぱい捕まえたね!」裕紀「うん!もっと大きいのもいるかもね!」僕達は楽しく談笑していた。すると、一人の男性がこちらに近付いて来た。40〜50代くらいだろうか? 見た目は少し太っており、いかにもおじさんって感じだ。男性は僕に話し掛けてきた。男「こんにちは、虫取りですか?」和美「はい、そうです。」男「この辺だとカブトムシとかクワガタが良く取れるんですよ。よく来るんですか?」和美「いえ、自宅からちょっと離れてるので、あまり来ないですね。今日はこの子と一緒に遊びに来ました。」裕紀「初めまして、小宮路裕紀です。」僕が自己紹介をすると、男性も挨拶をした。どうやらこの人は近所に住んでいるようで、いつもここで散歩等をしているそうだ。僕はこのおじさんがお母さんをどんな目付きで見ているのか気になった。だから、カマをかけてみることにした。裕紀「お母さん暑くないの?長袖脱げば?汗凄いよ?」そう言うと、お母さんは恥ずかしそうに答えた。和美「あはは……そうだね……」そう言いながらお母さんはゆっくりと上着を脱ぎ始めた。ゆっくりと、見せつけるように脱いでいく姿はとても官能的だった。上は白のノースリーブ、下は黒のスパッツ姿になったお母さんは、汗が染み込んだ服が体に張り付いており、それがまた色っぽかった。その姿を見ると、男の目つきが変わった気がした。男はお母さんの胸元を凝視していた。僕もその視線の先に目を向けると、胸の谷間が見えており、乳首が少し透けているのが分かった。それを見た瞬間、男がゴクリと唾を飲む音が聞こえた。和美「あの、なにか……?」男「あっ、いや、なんでもないですよ。」明らかに動揺した声でそう答える男だったが、視線はお母さんの胸から離れなかった。お母さんは今日もノーブラだ。汗っかきな事もあり、ブラジャーを付けずにスポーツウエアを着ていたようだ。それを隠すために薄い上着を羽織っていたのだろう。しかし上着はもう脱いでしまったので、もう隠すものが何もないのだ。男はそんな無防備な姿を見て、興奮しているのだろう。男「裕紀君、ジュース飲むかい?」僕たちは自販機等で飲み物を買うつもりだったので、水筒等は用意していなかったのだが、ちょうど喉が渇いていた所だったのでありがたい提案だった。裕紀「飲むっ!!!」そう答えるとカバンから缶ジュースを取り出し、僕に渡してきた。裕紀「おじさんありがとう!」和美「すみません、ありがとうございます。」男「いえいえ、あんまり冷えてないけどごめんね。」男「お母さんも何か飲みます?」和美「えっ、いいんですか?ではお言葉に甘えて……」男「ジュースはもうないんですけど、これでいいかな?」そう言って男が取り出したのは自分の水筒だった。中にはスポーツドリンクが入っていて、コップ等は付いてないようだった。僕はすぐに理解した。(そうか、これを飲めって事か)そう思った瞬間、僕の体は熱くなり始めていた。これはチャンスだと思った。和美「あ、いえ!やっぱ大丈夫です!!」お母さんは慌てた様子で断った。裕紀(なんで断るんだよ!!せっかく良い感じだったのに!!!)心の中で叫んだが、声には出さなかった。男「でもそんなに汗かいてたら水分補給しないと倒れちゃいますよ?」お母さんはかなり汗をかいていた。上はもちろん、下も太ももまでびっしょり濡れていた。ぴっちりとした黒のスパッツなので、汗で肌に張り付き形がくっきりと分かるほどだった。そしてお母さんはノーブラに加えて下も履いていない状態である。僕はお母さんがいつもスポーツウエア等の時に、黒のスパッツをノーパンで履く事を知っていた。下着のラインが見えるのが嫌だと言っていたからだ。もちろんそれは僕しか知らない事実だ。つまり今、目の前の男はその事を知らないのだ。もし知ったとしたらどんな反応をするのか興味があった。裕紀「お母さんももらいなよ!!」僕がそう提案すると、お母さんは少し困った表情をして言った。和美「・・・そ、そうですね・・・・じゃあいただきます・・・」そう言うとお母さんに水筒を渡した。和美「・・・ゴク・・ゴク・・ゴクッ・・・・」男はその様子を黙って見ていた。その水筒は明らかに飲みかけの物であり、男が先程まで飲んでいたものだ。改行、空白を除いた文字数 約10395文字pixivやCi-en、Fantiaなどで主に活動しております。多数の作品の中から順に販売させていただきますので、ぜひよろしくお願いいたします。(^^♪※誤字脱字等は脳内補完にて処理お願いしますm(_ _)m※本編、サンプル共にpdfファイルになっております。
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【d_667565】ツーリングの人妻【244somei】

メイン登場人物古川茜。航大の妻、結婚2年目。身長は158cm、体重は52kg。エロいむちむちスタイルのHカップ、26歳。古川航大。茜の旦那。結婚2年目。28歳。茜視点(航大視点、心理描写等も含む場合があります)私達夫婦はよくツーリングをします。最初はバイク等興味無かったのですが、旦那の影響で私もバイクに乗るようになりました。旦那の航大は大型に乗れますが、私は中免です。中免と言っても、正直私に扱えるバイクは少なかったです。そんな中、旦那に勧められて150ccのADVというバイクにしました。実際小柄で非力な私でも扱えましたし、小回りも利いて良かったと思います。そして大きな休み等に合わせて、色んな所へツーリングに行ってました。あの時も、一週間程の長い休みが取れたので、遠くまで行こうという話になり、ツーリングへ。長い間のツーリング旅なので、極力お金を使わないように、旅館やホテルではなく、道の駅やゲストハウス等を泊まりながら行く予定でした。茜「ねー、今日はどこら辺で泊まる?」航大「んー、そうだなー。〇〇の道の駅とかどうかな?」茜「でも銭湯とか少し離れちゃうよね?そこだと」航大「まー、いいんじゃない?一日くらい風呂入らなくても死なないだろ。」茜「えー、うーん・・・まぁ、いっか!」こんな感じでいつも適当に決めてしまいます。そしてツーリングを楽しんだあと、野宿予定の道の駅に到着しました。そこは道の駅にしては珍しく24時間出入り自由な屋内スペースが有ります。茜「ここ屋内スペースあるよ!ここで寝ればいいじゃん!」航大「いや、何か屋内だと人とか入ってきて気になるから、バイクの横でシュラフのが気が楽だよ。」茜「えー。」航大「お前は中で寝ればいーじゃんか。俺外で寝るからさ。」茜「わかったよ・・・。」私達は食事を済ませてリラックスしていると、30代ぐらいの男性が声を掛けてきました。男「こんばんはー、お兄さん達、旅行ですか?」航大「いや、夫婦でツーリングしてるんですよ。」男「へー、じゃあこれからどっかホテルとか行くんだ?」航大「いえ、今日はこのままここで野宿しようかなーって。」男「えー、お兄さんはいいけど、奥さんはそれでいいの?」茜「え、あ、はい・・・。」航大「ツーリングはこういうの含めて楽しいんですよ。笑」男「あはは、いいなぁそういうの。俺もここで泊まるんだけど、俺は車だから楽なもんだよ。笑」男「良かったら俺の車に来ていいからね、ただし条件付きで!」航大「何ですか?お金ですか?笑」男「いやいや、お金は無料!!ただし・・・」航大「ただし・・・・?」男「奥さん限定ねっ!(はーと)」私はこの男性がそういう事を言う為に話し掛けてきたと、なんとなく気付いてました。航大「良かったじゃん、お前行ってこいよ。笑」茜「あなた何言ってんのよー!笑」旦那は冗談のつもりで言ってますが、この類の男性はこういう発言をすると調子に乗っちゃうんです。男「いやー、凄い揺れると思うけど、俺の車大丈夫かなー?笑」航大「こいつ激しいからダメかもしれないですねー!笑」茜「変な冗談ばっか言わないのっ!!」二人「あはははっ!!!笑」そうしてしばらく3人で話してましたが、時間も遅くなってきたので、就寝する事になりました。私は屋内で、男性は車へ、航大はバイクの横でシュラフを使って寝ました。そして深夜、尿意を感じたのでトイレへ行く事にしました。用を足して戻ろって来ると、さっきの男性が居ました。男「ちょっと眠れなくてさ。」男性の手には缶ビールがありました。男「構わず寝てていいよ。飲んだら車に戻るからさ。」そう言われても気になって寝る事なんて出来ません。私は男が戻るまで起きてようと思いました。茜「いえ、私も何か目が覚めちゃったんで。」男「あーごめんね、良かったらお酒たくさんあるから、奥さんも好きなの飲んでよ!」ただ起きてるのも気まずいので、お酒を飲んで気を紛らわそうと思い、付き合う事にしました。茜「じゃあせっかくなので、頂きますねー!」男と飲みながら話をしていると、段々酔いが回ってきてしまいました・・・。男「それにしても、女の子でバイク乗るなんて珍しいよね?しかもこんな可愛い子が!」男は私の太ももや胸を見てニヤニヤしながら話しています。私はライディング用の服を脱ぎ、かなりだらしない格好をしていました。そのいやらしい視線に気付いてないふりをしながら会話を続けていました。茜「そうですかぁ〜?でも実際大きいのは乗りこなせなくて。笑」男「へ〜・・・でもやっぱ、おおきいのが好きなんでしょ?(はーと)」男の言葉の意味はすぐに分かりました。私はお酒も入っていた影響もあり、その言葉の意味を理解していながら合わせます。茜「そうですねー・・・やっぱり、おおきいのが好きかな〜(ハート)?」男「ほー、おおきいと何がいいの?(はーと)笑」茜「そうですねぇ、跨った時の安定感とか、やっぱすごいイイですよねっ(ハート)」男「跨っちゃうんだ!笑」茜「そりゃあ跨りますよ。バイクの話ですから!笑」男「あはははっ!!そうだね!ごめんごめん!」茜「もう、何ですかそれ〜!笑」男「俺もバイクの話じゃないけど、大きいのは好きだな〜!」そう言って男は私の胸をジロジロ見ています。私はその視線に気付いた上で、わざと見せつけるように胸を強調しました。茜「大きいってなんの話ですか〜?(ハート)」男「そりゃもちろん!笑」そう言いながらも男はチラチラと胸の谷間を見ています。茜「ふふっ、何見てるんですかー?(ハート)」男「いや、見てないよ・・・?」茜「本当ですかぁ?私人妻ですよ?(ハート)」男「うん、知ってるよ・・・。」酔った勢いで男をからかっているうちに、どんどんエスカレートしていきました。茜「人の奥さんにちょっかい出しちゃダメですよ?(ハート)」男「ちょっか出さないよ。その代わり、バイクじゃなくて俺に跨って欲しいな〜(はーと)」茜「浮気になっちゃうからダメですよ!笑」男「大きいかどうが跨ってみてよ!大きいの好きなんだろ?(はーと)」そう言われると断れません・・・。私は酔っていて正常な判断が出来なくなっていました。茜「しょうがないなぁ・・・じゃあちょっとだけ・・・・(ハート)」そう言うと男は待ってましたと言わんばかりにニヤッと笑いました。そして私は男に跨り、向き合って抱き付くような体勢になりました。「ググッ……」茜「あ・・・(ハート)」彼の股間がズボン越しに私のアソコに当たります。大きくて硬くなったモノが当たってるのが分かります・・・。改行、空白を除いた文字数 約10891文字pixivやCi-en、Fantiaなどで主に活動しております。多数の作品の中から順に販売させていただきますので、ぜひよろしくお願いいたします。(^^♪※誤字脱字等は脳内補完にて処理お願いしますm(_ _)m※本編、サンプル共にpdfファイルになっております。