同人 【d_437103】同じクラスのボッチ系美少女JKに放課後痴女られたボク【またたび】
■ヒロイン白羽繭(しらはねまゆ)匂いフェチの不思議系ぼっちJK。北欧系クォーター。図書委員。男なら誰もが二度見するような美少女なのだが、若干コミュ障で変わり者扱いされている。また、日本人離れした美貌から近寄り難い雰囲気もあり、いまだ友達は0。幼いころは病気がち(喘息)でひとりでいることが多かった。そのため、友達と接する機会が少なかったので、接し方がよくわからない。アロマフューザーやキャンドルが好きで、香りにこだわりが強い匂いフェチ。常に精油を持ち歩いており、リラックスしたい時などハンカチに垂らして嗅いでいる。嗅覚が異常に鋭く、相手のフェロモンの匂いも分かってしまう。性欲の高まりも匂いで察知する。男の体臭は基本的に苦手。幼い頃から読書家で、マンガでもなんでも読む。最近は18禁描写の濃い恋愛小説にハマッている。友達がいないことには慣れており、ぼっちでいることをあまり気にしていないが、内面はとても寂しがり屋で甘えたがり。甘々えっちの想像をして良くオナニーしている。ムッツリスケベ。男の理想は(匂い的に)高いのだが、主人公の匂いだけはなぜか特別に好み。そのため、主人公のことを「運命の相手」「白馬の王子様」くらいに想っており、ずっと片思いをしている。■コンセプト放課後、図書室で繭とふたりっきり。新刊のファンタジー小説を読んで寝落ちしていた主人公の隣に座り、こっそり匂いを嗅いでいた繭。主人公が起きると「外、雨降ってるよ」「止むまで待った方が良いと思う」と帰ろうとする主人公を引き留める。匂いフェチであることを告白し「自分たちは相性が良いと思う」と繭。主人公にも自分の匂いを嗅いで確かめて欲しい、と密着してくる…■トラックリスト#1.トラック1【5:09】#2.トラック2【28:16】#3.トラック3【24:44】トラック1(プロローグ)放課後、図書室で繭とふたりっきり。新刊のファンタジー小説を読んで寝落ちしていた主人公の隣に座り、こっそり匂いを嗅いでいた繭。主人公が起きると「外、雨降ってるよ」「止むまで待った方が良いと思う」と帰ろうとする主人公を引き留める。匂いフェチであることを告白し「自分たちは相性が良いと思う」と繭。主人公にも自分の匂いを嗅いで確かめて欲しい、と密着してくる…トラック2(密着吐息→密着耳舐め→ハンカチ手コキ→射精→ハンカチで精子ふき取り)対面座位の体勢で抱き合うふたり。繭は主人公の耳の裏や首筋、脇などの匂いを嗅いで興奮していく。主人公にも匂いを嗅がれて照れる。「美味しそう…」と、濃い匂いのする耳の裏を舐め始める繭。そして繭がハンカチを使って手コキをはじめ…トラック3(密着耳舐め&淫語囁き→パンツプレゼント→フェラ→顔面ぶっかけ&精子吸引→パンツ手コキ→中出し騎乗位)繭は前回の手コキ以来、主人公が自分を意識していることを知っていた。「わたしのことを見て…えっちな匂いしてる…」「また、したい?」と誘ってくる。そうして繭は着ている服服を少し緩め…■クレジットシナリオ:note声優:御伽いのり イラスト:numaduke音声編集:おえかきたまご制作:またたびDLsiteクリエイター学園 ディーブルスト【色んな効果音集100パート1.2】