同人 【d_241214】目隠れ地味子は性処理ペット【跳梁跋扈】
クラスの男女から執拗な容姿いじりを受け続け、「一生彼氏はできない」「死ぬまで処女」といった心ない言葉に傷付いてきた少女『寺島ちとせ』。容姿への嘲りを否定できない地味な顔立ちと太めの体型が少女を卑屈にさせ、自分のようなデブスは恋愛も性体験もできないと考えるようになっていた。思いつめた少女はお情けで抱いてもらおうと、わずかに接点を持っている男である「友達のお兄さん」──つまり俺の部屋を訪れて懇願した。 「おっ…お兄さんに わたしの処女を もらって欲しいんですっ」歳の離れた妹の友達でしかも処女…という面倒くささしかない申し出に困惑する。しかし一度会ったことがあるだけの男にこんなことを頼むほど思いつめている少女の申し出を断れば何をするかわからない。俺はうっかり少女を部屋に招き入れてしまった自分のうかつさと面倒事に巻き込まれたことへのいら立ちを覚えながら、目の前の冴えない少女を望みどおりに食い散らかしてやることに決めた。自分をからかう女子たちより先に処女を捨てたという優越感、そして男に抱かれる興奮を知ってしまった『ちとせ』はもうオナニーで満足することはできなかった。そして『ちとせ』は容姿いじりで染み付いてしまった卑屈さを自分の欲望のために利用する。──自分のおま〇こを使ってもらえるなら性欲処理用のペット扱いで構わない…