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体格差

同人

【d_393960】ハイカット【ジュン】

【ストーリー】「女子の人気は、際どいリングコス支えられているから」男子主将の一言が、女子たちの逆鱗に触れ、男子プロレス部を揺るがす事態へと発展していく。そして女子に敗北し‘ハイカット’を着用された男たちは、その屈辱と快感に身を委ね、敗者のとしての悦びを味わっていく。32ページ(表紙含む)/pdf &jpg;逆リョナ?ミックスファイト?男女格闘?ミックスプロレス女子に負ける?女勝ちM男?S女逆レ●プ
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【d_334217】肉棒フェチの強がりギャルが筋骨隆々ボディビルダーといちゃラブで勝ったり負けたり!!【東京ヂ務所】

強がり八重歯ギャルと陰キャ巨漢ボディビルダー、身長差50cmカップルのいちゃラブ攻防!■あらすじ奥手でヒトと付き合ったことがなく、ギャルの「ズッ友」たちに囲まれて遊ぶだけで十分満足の日常を送っていた汀(みぎわ)エマ。ある日陰キャ2m巨漢ボディビルダーの立川(たつかわ)タツオと出会い一目惚れしてしまったエマは、猛アピールから目論見通り両想いの間柄になることに成功する。「美処女」であるがゆえに自意識過剰とプライドの塊であるエマは、一目惚れしてしまった負い目をさらに払拭するため、タツオをもっとメロメロにしたい。気持ちが暴走したエマは決意を固めた…「そう、いつかのドラマでは『恋愛は惚れた弱みを見せたほうの負け』って言っていたから…あーしは立川タツオに『勝つ』んだ!!」巨根すぎて処女喪失に失敗したり、開通して即イキまくったり、調子に乗って痴女化したら別れ話に発展したりヨリを戻したり…身長50cm差いちゃラブカップルの攻防がいま始まる…!?■メインキャラ紹介汀エマ 151cm陸上部ギャル。負けず嫌いなのでしっかり部活に取り組む短距離走者。引き締まる体と対称的に胸だけはぐんぐん成長し続け少し困っているが、男子人気が高いと知っているので密かにドヤ顔でハードルを跳んでいる。立川タツオ 200cm105kg特待生ボディビルダー。幼い時から筋肉と重いものだけが友だちだったので会話はとても苦手、女子をチラ見しては筋トレ由来のハイパーテストステロン性欲で悶々としている。年中無休の筋トレとオナニーでおのれを慰める日々。■全48ページ本文46ページ■サンプルはモザイク修正が追加されていますが、本編は黒棒修正のみです。■サークル:東京ヂ務所■作:東京ヂ治■サブキャラ(友だち)紹介安奈コナツ 143cm関西出身低身長グラビアアイドル白ギャル。豪快で奔放、しかし人一倍寂しがりで常に4人でいたい性格。100cmを超える身長に不釣り合いの爆乳。榛名スズ 162cm元全国大会常連水泳部ギャル。文武両道だが、エリート街道よりそこそこの水泳部のある学校、と友だちを選んだ。コナツとこっそりエロ談義を楽しんでいる。鳳リノ 175cm恵体メガネギャル。インドア読書好き、極度のあがり症・人見知りでほかの友だちはあまり作れない。エマとタツオのとある場面に遭遇してからムラムラが止まらず…?
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【d_582478】新鋭冒険者リオ 〜放屁性獣の巣〜【堕ひかり】

不潔なモンスター達の臭い責め調教によって、女の子が好き勝手汚されちゃうお話です。おなら等の臭い責め、キス責め、敗北、異種姦などの表現が含まれております。上記の表現が苦手な方はご注意願います…。初作品になります。至らぬ点等見受けられるかもしれませんが、楽しんで頂ければ幸いでございます。
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【d_682377】デカ尻先生ッ 憧れの先生の巨尻を山小屋で独り占めする話【クランキー屋】

本編モノクロ42ページ おまけイラスト収録!【ムチムチ・巨乳・巨尻・デカ尻・長身・体格差・アヘ顔・オホ声・バックハメ・汗だく・騎乗位・中出し・女教師】■あらすじ■体育の授業で山にハイキングへ。体力の無い田中は先生の後ろを歩くことに・・・目の前で揺れるデカ尻・・!荒くなる息と襲い来るめまい疲労(?)で倒れ込み近くの山小屋へ。ボロい山小屋で汗だくの先生と2人きりに・・!何度も先生をオカズにしている田中の欲望は暴走し・・・!?憧れの先生と本気のデカ尻汗だくS●X!!
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【d_419111】オレの「クールで無気力な従者」がドスケベボディだった!!【千年コモド】

●新米冒険者の「ハルト」は一流冒険者になるため、従者の「レイア」と冒険する毎日! だが「レイア」はニート気質なダメダメ従者だった…! 「レイア」を使えない従者と判断する「ハルト」だったが、ある日「レイア」がドスケベボディの持ち主と知り…●フルカラー漫画46ページ
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【d_685259】肉欲に目覚めたエルフ【ちくわ会】

エルフが肉欲に目覚めるとき…偶然一緒に洞窟を攻略することになったエルフの女剣士と人間の冒険者。 人間が作った料理によってエルフに異変が… どんどん姿がかわっていくエルフ。そして肉欲に目覚めてしまう…全57P本編40Pおまけマンガ11PPDFJPAG同梱
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【d_680760】深夜のエレベーターはその女にとって狭すぎる。【polbockle】

深夜のエレベーターに乗り込んできた巨大な女とエロいことになる18禁セクシー妖怪系ホラー漫画です。ある夜、終電でマンションに帰ってきたサラリーマン男性。エレベーターに乗ろうとすると、そこには異様に巨大な女が。一度は同乗を避けた男だが、なぜか途中の階でその女が乗り込んでくる。その女との密室に耐えられない男。早く降りたかったがエレベーターが故障して降りられない。そして女が動き出す、男の服を引きちぎり丸裸にする。絶望的な男にキスをする女。その濃厚なキスにたまらず勃起する男。すると女はなんと、そのペニスを優しく撫でだした……。はたして男はこの恐怖から逃れることができるのか。という感じの内容のオリジナル18禁コミックです。※ストーリー(ジャンル):エロ、ホラー、身長差※キャラクタ:妖怪?(長身女)、サラリーマン青年男性※プレイ内容:キス、フェラチオ、手コキ、正常位、後背位、対面座位など□18禁モノクロ漫画□ページ 数43P(表紙など絵のない頁を除く・差分なし)□サイズ 横940×縦1570□形 式 JPEG+PDF(お手持ちのビューアでご観賞下さい)
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【d_481887】ピッグ&ガール-マルブの冒険-【stripeg】

七つ集めるとどんな願いでも叶うと言われる不思議な球を探して旅する少女「マルブ」の冒険。途中で出会ったスケベな豚「ブーロン」としかたなく一緒に旅をする事になった。旅の先にはエロじじいの「ハメ仙人」やとにかく臭い「バクテリ」などクセものが待ち構えていた。●基本絵:17枚●差分込み装枚数:300P●内GIF動画:39P
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【d_449526】鳴海ちゃんと不思議な性玩具〜淫魔契約オナホ編〜【なるこれぷしぃ】

ふたなり娘の鳴海ちゃん本第2弾!ジョークグッズだと思っていたオナホで本当に淫魔と契約できちゃって…?しかも出てきた淫魔はふたなりで…
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【d_444988】戦隊ヒーロー、おっぱい様に完全敗北! 〜爆乳JK様にマゾ家畜にされ魔力を根こそぎ奪われ捕食されちゃう〜【女尊男卑】

よわ〜いマゾ男はおっぱいで食べちゃいます。M男小説作品になります。戦隊ヒーローが魔王軍と戦いを繰り広げていたところ、魔王軍から雇われたアルバイトに過ぎない爆乳JK様によってボコボコにされて、捕食されてしまいます。1 本編 約20万文字(こちらはpixivなどで全編無料公開されています)2 「詩織お姉ちゃんのおっぱい調教」 約3万1000文字(有料公開のみ)3 「鳥かごの中のヒナ」 約4万5000文字(有料公開のみ)4 モノクロイラスト挿絵 15枚5 データ形式 PDF、textデータ「詩織お姉ちゃんのおっぱい調教」は詩織と弟の話しです。「鳥かごの中のヒナ」はレッドと比奈の話しです。イラストは、てつのひじ様に描いてもらえました。表示デザインは、anesaki様の作成です。【本文例】「あ、無駄ですよ?」 少女が当然のように言った。 そのかわいらしい声にレッドの虚が突かれる。それがレッドの最大の敗因だった。目の前の少女に勝つ可能性があったとすれば、彼女が動く前にすべてを終わらせる必要があったのだ。「男の人はわたしには勝てません」「な、なに?」「はい、見てください」 詩織が制服のボタンをはずした。 そして、その凶器をレッドに見せつける。 効果はてきめんだった。「う」 レッドが呻く。 彼の目の前には巨大すぎるおっぱいが露出していた。制服からこぼれた大きな乳房。ブラジャーからもあふれかえってしまっている柔肌が、レッドの視界に飛び込んでくる。その柔らかそうな二つの果実を見ただけで、レッドの意識が奪われてしまった。(な、なんだこれは) おっぱい。 そのはずだ。 けれども普段オカズにする動画や画像のおっぱいとは明らかに違っていた。どう考えても人間離れしているようにしか見えない。張りがある健康的な肌。そこに水滴が落ちても簡単にはじけてしまいそうなほどテカテカに輝いた生命力の塊。これまで見てきたどんな爆乳よりもデカい。普通なら重力に負けるはずなのに、そのおっぱいは物理法則にすら打ち勝ってしまっているように思える。その大きさと、形を前にして、レッドの意識が朦朧としてきた。(そ、それに、なんだか甘い匂いが) さきほどからレッドの鼻を刺激してくる匂い。 詩織がおっぱいを露出したのと同時に強くなったその匂いを嗅げば嗅ぐほどに、レッドの体から力が抜けていく。頭が麻痺して、レッドの力の源である怒りが消えていってしまう。代わりに現れるのは欲情。色欲に支配されて、レッドの足腰がガクガクと震えてしまった。「あ、すごいですね。まだがんばれるんですか?」 詩織が驚いたように言った。「さすがは第13戦隊のリーダーさんですね。今までの方は、これでおしまいでしたけど」「な、何を言ってるんだ、お前は」「それなら、これでどうですか?」 えい。 かわいらしいかけ声。 同時に詩織がブラジャーをはずした。「あ」という声がどこからか響いた。少女の巨大すぎる生乳がこぼれてきて、ついにレッドの意識がおっぱい一色になってしまった。「しゅ、しゅごいいいいッ!」 レッドの口から情けない声が漏れる。 目を血ばらせたレッドが、ハアハアと息を漏らしながら食い入るように凝視する。少女の生乳。現実感がないほどにデカいのに、やはり重力に逆らって鎮座するおっぱい様に意識のすべてをもっていかれ、それ以外になにも考えられなくなってしまう。「はあはあはあ」 荒い息が漏れる。 普段のレッドからは考えられない乱れよう。質実剛健を地でいく強い男が「おっぱい」に屈服してしまっている。怒りをパワーにする男の体から怒りがなくなっていた。だからだろう。レッドは最後の一瞬まで、詩織がゆっくりと自分に近づいてくることに気づけなかった。「はい、おしまいです」 ぎゅううううううッ!「むうううううッ!?」 捕食された。 そうとしか見えなかった。巨大なおっぱいがレッドの顔面を捕食し、そのまま生乳の中に生き埋めにしてしまっていた。「むっぐうううううッ!」 レッドがじたばたと暴れる。 必死の抵抗。 おっぱいで顔面を包み込まれているだけなのだ。こんな拘束、簡単に抜けられる―――そう思っていたレッドはあまりにも愚かだった。(しゅ、しゅごいいいいいッ!) 顔面に伝わってくる生乳の感触で、一瞬にしてレッドの体から力がなくなってしまった。 抵抗して暴れていた体が少しづつ脱力していく。 それほどまでに詩織のおっぱいの威力はすさまじかった。顔面に伝わってくる柔らかさの前にレッドの体が屈服していく。顔面には健康的なピンク色の乳首がこすれ、それだけで下半身が溶ける。そんなおっぱいの感触だけでもダメなのに、息を吸うと猛毒みたいな甘い匂いで頭が麻痺してしまった。「むうう……むうう(ビクビクンッ!)」 ついにレッドの体が完全に脱力した。 少女のおっぱいに頭を突っ込みながら、両手両足をダランと垂らし、ぴくぴく痙攣するだけになってしまった。「男の人は、わたしのおっぱいには勝てないんですよ」 できの悪い生徒に言い聞かせるようにして、詩織が続ける。「レッドさんだけではないので安心してください。年上だろうが歴戦の勇者だろうが、わたしのおっぱいの前では無力なんです。みなさん、わたしの弟みたいに甘々のおっぱい奴●になってしまうんですよ」「むううう……むううう……」「あ、わたし弟がいるんです。それがもうかわいくてかわいくて、毎日かわいがってあげているんですが、そのせいで重度のおっぱいジャンキーになってしまいました。そんな姿もかわいくて、毎日おっぱいを堪能させてあげているんですよ」 こんなふうに。 ぎゅううううううッ!「むううううううッ!」 レッドの顔面がさらに詩織の底なしおっぱいに引きずりこまれていく。乳肉が頭部全体を生き埋めにして、その柔らかさの前にレッドの体がさらに脱力してしまう。おっぱいの谷間の奥底に眠っていた甘い匂いを嗅いで、さらにレッドが狂っていく。(頭バカになりゅうううッ!) 甘い匂いを嗅げば嗅ぐほどに頭が麻痺した。 すごい幸せな気分になって、敵のおっぱいに拘束されているのも忘れて夢中になってしまう。逃げないといけない。けれど前頭葉が命じた電気信号は各筋肉に届く前に溶けてなくなってしまう。それもこれも、少女の甘い匂いのせいだった。「フェロモンです。すごいでしょ?」 困惑したレッドに答えを与えようと詩織が言う。「わたしのフェロモンは特殊みたいで、みんな夢中になってしまうんです。どんなに強情な男性もこれをくらったらいちころです。みんな従順なおっぱい奴●になってしまいます。ふふっ、今のレッドさんみたいに、体中の力を失って、ぴくぴく痙攣するだけの情けない姿になってしまうんですよ」 言葉どおりレッドは自分の体に力が入らないのを感じた。それどころか、抵抗しようという気持ちすら溶けてなくなっていくのを感じる。(勝てない……勝てないんだ……) そんな気持ちがレッドの中にたまっていく。 それほどまでにおっぱいの威力がすさまじかった。怒りを力にするレッドの特殊性が、少女の凶悪フェロモンによって完全に無力化されてしまっている。レッドの中の怒りがなくなり、かわりにおっぱいに対する隷属心でいっぱいになってしまった。