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執着攻め

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【d_547426】むっつりスケベ性獣ハンター 禁断の触手オナニーで逝く!【むげんどう】

オナニー依存症の性獣ハンター「栗盛イクミ」は性獣「多舌種 ランクC クンニグール」の捕獲に成功していた低級性獣でそれ程危険度も高くないクンニグル実はクンニグルはハンターの間では有名なオナニー玩具として知られているのだ性獣保健所に送る前に少し遊んじゃおうと思ってしまうイクミ彼女はオナニーへの欲望を押さえきれずに秘密の自慰を始めてしまうのだが…極度のオナニー依存症の性獣ハンター栗森イクミがひたすら触手にクリ責めされるお話ですクリいじり 乳首イジリ 触手 催● お漏らし 痙攣 イボイボ姦本番挿入はありません ひたすらクリ責めです ご注意をモノトーン版有り
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【d_468622】毎日のおかず!可愛い同級生を昏●レ●プ!【4Kストーリー付き】【High Quality boy】

!High quality boy!!超大作品の予感!★鬼畜好きには大変オススメの作品となっております★◆概要主人公の僕は同級生の女の子から嫌われている。嫌がらせを受ける日もあり、復讐を試みていた。そんな中、僕は昏〇薬を開発し、昏〇薬を使って復讐をすることを決意。休み時間にこっそりとターゲットの水筒に昏〇薬を入れて・・・あとは昏〇した同級生をひたすら●すのみ!普段のストレスを思いっきり発散するのだ。意識を失わされ徹底的に犯●れる可愛い可愛い女子校生達・・・また、最後は意識を取り戻した同級生を強引に・・・現実では再現不可能なシチュエーションをお楽しみください。◆作品内容制服(下着あり&なしバージョン)フェラ、ぶっかけ、拘束プレイ、脅迫、正常位、騎乗位、中出し◆商品詳細260枚【豪華ストーリー付き】画像数:3072×4608画像形式:JPG※本作で登場する人物や設定等はすべて架空のものです。※本作品の登場人物は全員18歳以上です。※本作品はAI生成によって作成されたものです。※本作はStable Diffusionによって作成されたものです
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【d_654590】乳揉み(9)【Yumeneko Factory】

新人女子部員に乳揉みトレーニング!新人の女子部員が最初にやることは。体力作りトレーニングで身体の基礎を作ること。でも「乳」だけは自主トレでは中々鍛えられません。なので、新人女子部員は男先輩たちによる激しい乳揉みでおっぱいを鍛えるのが伝統。体育倉庫に呼びだれた新人女子は音先輩たちに次から次へと乳を揉まれます。初めてはシャツの上から・・。次第にブラを剥ぎ取り、生乳を先輩たちにシゴカれる。おっぱいは優しく扱われるという甘い常識はスポーツの世界では通用しない。男先輩たちは、乳首を引っ張ったり、乳を激しく吸ったりされながら、新人女子部員のおっぱいを鍛えていく。男先輩たちにたくさん揉まれて立派なお乳を作ろうね。※イラスト集の為、ストーリー性はありません。※性交および性器の描写はありません。【コンテンツ一覧】 ・乳揉みイラスト 105枚 ※本作品の画像はすべてAIを使用して作成しています。 ※細かい部分に生成AI特有の乱れがある場合があります。
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【d_333214】[やみつき]どんどん遅くなるトロトロオナニーサポート へぇー、こんな遅いシコシコでも興奮しちゃうんですかぁ〜【Delivery Voice】

★どんどん遅くなっていく新感覚オナニー今回の作品は、初めは高速シコシコで始まりどんどん遅くなっていくという内容になっていきます。よくあるオナニーサポートでは、ゆっくりから高速です。また、他の作品とくらべシコシコ音はちょっぴり遅めです。高速シコシコといっても、とてつもなく速いわけではなく。最後まで、トロトロの状態で楽しむような速さで作成しています。オナニーをすればするほど、チンポが射精に近づいていくため、ゆっくりのほうが時間が経つにつれて気持ちよくなるはず!そう思い企画いたしました。このオナニーサポートでは、年下に敬語で攻められて・・・次第に生意気になっていきタメ口に・・・。年下からのタメ口でオチンポがさらにイライラ・・・イライラ・・イライラ。射精したいと思った時には、ゆっくりシコシコになっていくため、高速でシコシコしたくてももうシコシコできない。ずっとムズムズ・・ムズムズしてしまいます。■同梱wav(ハイレゾ)[KU100] mp3再生時間:1時間30弱
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【d_323319】脳内Drag 窒息状態による脳内麻薬 破滅へ誘う究極のオナニー【Delivery Voice】

□作品紹介人間が快楽を感じる時には、脳内麻薬が分泌で生成されます。脳内麻薬は、楽しい時、嬉しい時、幸福を感じるときに脳内から物質される麻薬のようなものです。脳内麻薬は、日常生活でも感じることができるのですが、自発的に脳内麻薬を分泌することが可能です。「窒息」状態にすることによって、脳内からは’脳内麻薬’が分泌され、快楽で全身を包みます。その状態での自慰行為はとても気持ちいいものです。本作品では、極限状態まで脳内麻薬を脳内から分泌させ、チンポに快楽を送り続けます。絶頂に続く絶頂。永遠の快楽がここにあります。初めての方でもご安心ください!呼吸管理による究極の快楽の世界へご招待いたします!●本作を聞くと勃起タイムでチンポを我慢汁でコーティングした後、寸止めによってトロトロに・・・・。トロトロになったチンポは呼吸管理によって、ピクピクピクピク。興奮して、吐息がいっぱい口から出て脳内が酸欠状態に・・・。それでも気持ちよくて興奮しちゃう。興奮して酸欠になてまた興奮して、それによって興奮して・・・。興奮の負のスパイラル。脳みそまでトロトロになった究極オナニーの虜になってしまうでしょう。射精する時には、いつも以上の快楽が襲ってきます。なぜなら、射精する時にも脳内から快楽物質が分泌させるからです。快楽??快楽=破滅のオナニー。●この音声を聞くにあたっての注意事項この音声では、過激な呼吸管理を行う為、今からお知らせする注意事項をよく理解してからご視聴ください。(1)この音声内で指定された窒息プレイのみで行ってください。それ以外の方法で窒息プレイをすることは禁止いたします。(2)この音声で発生した被害については、一切の責任を負いかねますのでご了承ください。(3)心臓が弱い方・心臓に疾患を持っている方や喘息・呼吸疾患、かぜや発熱・頭痛またその他体調が優れない時、または鼻や口の方側からしか呼吸ができない状態(鼻づまりなど)の方は本音声をお聴きになるのはご遠慮ください(4)本作品をお聴きの際に、気分や体調が悪くなった場合、直ちに本作品の使用を中止してください。(5)本作品の窒息プレイですが、酸欠状態になると脳細胞が破壊される可能性がありますので、長時間の使用はご遠慮ください。また本作品の、短時間による連続でのご使用もご遠慮ください。次にこの音声をよりよく楽しみために、マスクを持っている方はマスクの着用することをお勧めします。マスクを着用することにより、酸欠状態をより一層楽しむことが出来ます。また、本作品の窒息プレイに関しましては、呼吸を管理をする為、お聴きになる際は、十分注意してお楽しみ下さい。では、脳内Drag-窒息状態による脳内麻薬[破滅へ誘う究極のオナニー]をお楽しみください。〇トラック構成1.この音声を聞くにあたっての注意事項この音声を聞くにあたっての注意事項を述べます。2.呼吸の練習腹式呼吸の練習をする「吸ってー」、「止めてー」、「はいてー」の音音声に沿って呼吸のする練習をする。3.勃起タイム耳舐めと両耳を吐息を吹きかけによる勃起。息をはぁーはぁーはいて、気持ちくよくなるなっていく。4.呼吸管理されながらオナニーシコシコ音に合わせて、すっはっ。すっはっ。すっはっ。てという感じで呼吸をする。5.カウントによる寸止めオナニー寸止めをいっぱいして、チンポをさらにトロトロにします。チンポからの脳内麻薬分泌を促します。6.脳内麻薬大量分泌射精に向けて激しい呼吸管理による射精に向けて、脳内麻薬を大量放出します。7.脳イキ射精カウントによる寸止めを行いながら、射精をします。8.Cool Down「吸ってー」、「止めてー」、「はいてー」の音音声に沿って呼吸をして、酸欠状態から復活する。途中で抜けてもいい感じのトラック●クレジット企画・製作:甘海老声優:兎月りりむイラスト:いちき
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【d_276488】タチ×タチ!今日だけなら抱かれてあげます【むぎ商店】

【■あらすじ】 「今日だけ」「一回だけ」タチ×タチ、微妙な距離感の二人がついに一線を越えてしまう。どっちがネコになるかで押し問答した結果…!?ラフな敬語が醸し出す絶妙な生々しさ、嫌々ネコになる逆転要素。約30分のボリューム感。友人、同僚etc…様々な関係性で妄想しつつお楽しみください!私と一緒に気持ちよくなりたい方にもオススメの作品です。 【■収録タイトル】 01.タチ×タチ!今日だけなら抱かれてあげます(28:57) ・ファイル形式はMP3です 《諸注意》 (1)聴覚へのダメージを防ぐため、再生時の音量にはご注意ください。 (2)当商品につきまして下記の事項は禁止しております。 ・各動画サイト、SNSなどインターネット上での無断転載 ・二次配布 ・個人での利用目的以外の使用 ※お問い合わせは作者TwitterへDMをお願いいたします。
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【d_257831】苦しむ男の子が見たい!限界搾精女神【完封抹シャツ】

--------あらすじ--------異世界美少女がM男くんを苦しめる!ドS痴女のエンドレス無限搾精快楽強●射精拷問ぐちゃぐちゃザーメンローションで搾精病棟地獄行き・・・-------商品について-------・基本CG10枚+差分含め84枚・カラー・原〇(Genshin Impact)-------どんな内容?-------監禁拘束は当たり前、逆転なしで一方的な逆レ●プ。強●射精で無限射精地獄、搾精実験で無限抜き拷問。亀頭を嬲られ男の潮吹きするなんてことも・・・1 圧し掛かり騎乗位ホールド連続搾精なJK〇ーバラ2 ドS鬼畜パイズリで枯渇させる同級生で体操服な雷電将〇3 着衣パイズリ亀頭ザラザラ玩弄な甘〇4 淡々とザーメンを採取して悶えさせる〇タル5 何度も逝かせるオナホコキで暴れさせる胡〇6 強●床オナで連続射精! ショタ泣かせな体重責め刻〇7 射精直後の放置責め.無言で見下す電動オナホコキなホタ〇8 搾精台の刑、ショタを抑えつける〇雨9 グラインド騎乗位!着衣搾精なフィッシュ〇10 ちんちんのお世話屋さんな鬼畜パイズリ挟射なノエ〇-------被験者の反応-------・亀頭ゴシゴシガシュガシュ勘弁して・・・。・もうやめて!ミルキングパーラーじゃんこんなの!・暴れても発狂しても許されないなんてドS痴女マジキツイ。・精液ミルクザーメンローションでぐちゃぐちゃ・・・。・パイズリが怖いと感じたのは初めてです。・ギブアップも終わりもない搾精とかもはや天国じゃない
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【d_331377】意地悪なヤマビコの射精我慢 罵倒でチンポが支配される危険なオナニーサポート【Delivery Voice】

この度は、「罵倒でチンポが支配される危険なオナニーサポート 意地悪なヤマビコの射精我慢」をご購入していただき誠にありがとうございます。本作品は、罵倒にや耳舐めによってオナニーをする作品となっております。チンポに直接くる罵倒を利用したオナニーは、いつもよりも興奮度の高いオナニーを実現することが出来ます。罵倒まみれで脳もチンポもおかしくなりながら、射精我慢にチャレンジしてみてください。□この音声について意地悪でマゾいじめが得意なヤマビコのオナニサーポート。言霊を使ってあなたのチンポを強●的にオナニーさせます。最大8方向からの責め、罵倒シャワーによって徐々に追い詰められていきます。射精したら最後、言霊がたくさんいるという泉に落とされてしまいます。そこでは、四方八方からの罵倒シャワー。亀頭、竿、睾丸、乳首、耳、マゾが弱いところすべてを責められます。チンポ罵倒、射精誘惑、マゾバレ、シコシコ懇願強●…etc本番なし←ラベル化お願いします。全力で沈めに来る、理性が崩壊する超危険なオナニーサポート●ルール変態と言われる度に:シコシコマゾと言われる度に:たまたまモミモミ雑魚と言われる度に:チクニー耳舐め中:竿をにぎにぎ囁いたり弱くいったときは、弱い刺激で命令を実行。大きな声や強くいったときは、強い刺激で命令を実行。●敗北条件射精したら負け。□キャラクター名前:ヤマビコCV:御子柴泉山に住むヤマビコ。遭難した人を見つけると、射精我慢の遊びを持ち掛ける。見事勝つことが出来たら、街へ帰してもらい。負けた場合は、言霊の泉に沈めて永遠に壊す。神隠しの原因の一つとされている。言霊を自在に操り、男性器を弄ぶ。□トラックリスト1.性癖チェック[21:17]2.チンポシコシコタイム[11:27]3.乳首責め[19:41]4.射精誘惑-睾丸・チンポ責め[08:01]□我慢できたら5.キス射精[02:34]□射精をしてしまった場合6.お仕置き:言霊の泉で搾取[09:51]□スペシャルトラック7.罵倒パートオンリー(泉に沈んでしまった場合)[1:00]合計:1時間13分□クレジット企画/シナリオ:甘海老イラスト:星宮あきCV:御子柴泉編集:ポリゴンボーイロゴ/販促画像:ポリゴンボーイ収録:Studio Berry効果音・ディーブルスト,色んな効果音集100パート2・キミと過ごす一日のオト
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【d_627211】夏休み!監禁調教補習で肉便器にされた赤点JK【ふじや】

夏休みの補習授業・・・ただの補習じゃない!監禁されて、恥ずかしい姿を撮られ絶対服従の快楽奴●調教ストリップ、強●オナニー、寸止め焦らし、連続絶頂、連続中出し肉便器に堕とされるまで続く恥辱と被虐、憂鬱な夏休みの記録※シンプルなCG集のためストーリーや台詞・擬音表現等はありませんので予めご了承下さい。※本作品はすべてStableDiffusionで生成したAIイラストです。加筆・修正も行っております。※被写体に実在の人物、団体、風景は含まれておりません。※縦型かつ写真1枚1枚大きめで、縦型漫画のようにスマホでも読みやすい大きさと構成となっております。※全ての作品は20歳以上で生成されております。※AIイラストのため、多少の矛盾(服装や周囲の環境)はご了承ください。
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【d_278153】サキュバス夫婦生活〜長身爆乳人妻によるマゾ男搾り〜【女尊男卑】

【テーマ】高身長人妻サキュバス × マゾ男調教 × 捕食【あらすじ】現代社会に隠れ住んでいたサキュバスと出会い、結婚し、幸せな生活を営んでいく物語。サキュバスの食べ物は男の子種なので、主人公は毎日のように搾精され、捕食されます。効率的な食事を実現するために進化したサキュバスの性技によって骨抜きにされてしまうので、どんなにノーマルな性癖の男でもマゾになってしまいます。けれど安心してください。愛情たっぷりなサキュバス妻は、マゾ男の悦ばせ方を熟知しているので、毎日空っぽになるまで搾りとってもらえます(その様子は乳牛からミルクを搾りとる飼育員のようです)。腹上死にはご注意ください。【登場人物】巳雪さん:高身長爆乳サキュバス。主人公のことを溺愛している。優しい性格だが、旦那様である主人公を独占するということにかけては一切の手加減をしてくれない。子種を捕食すればするほど成長する。胸のうちに強い願望を抱いていたが、これまでそのことを秘密にしていた。主人公:巳雪さんの旦那様。万年平社員の36歳。巳雪さんと出会い、彼女の寵愛を受けることになった。ある意味幸せで、ある意味不幸な男性。身長は平均より低い。巳雪さんと出会うまでは彼女いない歴=年齢だった。【内容物】文字数:40万文字。イラスト:表紙カラーイラスト1枚、モノクロイラスト16枚(作成は「てつのひじ」様)【シーン抜粋】「旦那様にはいつも最上の射精体験をしてもらいたいのです」 巳雪さんがニッコリと笑った。 その優しさの究極みたいな笑顔が私には恐ろしく見えて仕方なかった。「いきますね?」 笑った巳雪さんが、ペロリ、と私の肉棒を舐めた。 竿の根本から亀頭にかけて、彼女の長い舌が這っていく。「あひんっ!」 声が漏れてしまう。 白蛇が瞳を細くして笑う。 何度も何度も、まるでアイスクリームでも舐めるみたいに、しつこく、執拗に、巳雪さんが私の肉棒を舐めていく。「んふっ♪」 巳雪さんはずっと笑顔だ。 情熱的に舐めながら、ねっとりとした視線で私の痴態を観察している。その瞳に抵抗するために、舐められても反応しないように努力するのだが無駄だ。彼女の舌の前ではどんな我慢も骨抜きにされてしまう。まるで快楽神経そのものが舐められているみたい。その長い舌が肉棒を這いまわるたびに悶絶してしまった。「ぺろぺろ……じゅるうっ……」「ひいいッ! あひんッ!」 唾液音と喘ぎ声。 私という生物が、より強い巨大な大蛇によって食べられていく。限界が近い。それを目の前の女性が逃すはずがなかった。「ガッボじゅるるううッ!」「いっぎいいいいいいッ!」 丸飲みされた。 根本までいっきに。 彼女の大きな口が私の肉棒をすべて飲み込んでしまったのだ。彼女の喉奥のなま暖かい感触。私の全存在が一口で丸飲みされてしまい、私はなすすべもなく射精した。「あひいいいいいッ!」 どっびゅううううううッ! びゅっびゅうううううッ! 盛大な射精を巳雪さんの喉奥にむかって放出していく。すさまじい射精。脳天からつま先まで快感の電流が走って射精が終わらない。(し、死んじゃうううう) 声も出せない快感の嵐の中で、私には巳雪さんをすがるように見つめることしかできなかった。 私の肉棒を丸飲みしながらも顔色一つ変えていない美しい女性を見つめ、もうやめてくれと必死に懇願する。「んふっ」 巳雪さんが私の視線にきづいた。 怯えきった私の視線をがっちりと真正面から受けきって、にっこりと笑った女性が、私にとどめをさすことにしたらしい。「ズボオボオオオッ!」「いっぎいいいいッ!」 びゅっっびゅうっびゅううッ! 強烈なバキューム。 ただでさえ凄まじい勢いだった射精がさらに強くなる。吸われている。生まれたばかりの精子たちが強●的に吸い尽くされている。私の中の何か大事なものが精液に変換されて、それごと吸引されているような錯覚。意識が朦朧として、よく分からなくなり、時間の経過がなくなった。唾液音と時折漏れる獲物の喘ぎ声だけが聞こえてくる。「ずちゅあッ……んふっ……じゅるるるッ」 きづいたら射精は終わっている。 腰が溶けてなくなったと確かに感じる。チカチカする視界で下半身に目をやると、そこにはまだ私の肉棒を頬張ったままの巳雪さんがいた。「んふううッ♪」 甘い声をあげながら、彼女は執拗に肉棒を責めたてていた。 もう精子を出さなくなった肉棒を叱りつけるような責め。肉棒の根本まで丸飲みしてから、頬をすぼめながら亀頭までしごきあげてしまう。ゆっくりとしたピストンが連続して続く。執拗に執拗に。尿道に残った精子すら捕食する。一滴たりとも逃さない。そう決意しているみたいにしつこく巳雪さんは私の肉棒を頬肉で責めたてていた。「あひいいんッ」 最後の一滴が吸引され、すべてなくなる。 その瞬間、ようやく巳雪さんが私の肉棒を解放した。「んふっ」 頬を膨らませた巳雪さんが笑う。 彼女はそのまま、くちゃくちゃと味わい始めた。瞳をトロンとさせて、体を時々震わせながら、私の放出した精液を舌先で転がして堪能しているのが分かる。彼女の全神経が舌に集中しているのだろう。目の前に私がいることすら忘れてしまったように、彼女は搾り取った精子に夢中だった。「み、巳雪さん」 思わず声をかける。 それに反応した巳雪さんが、妖艶な表情で笑った。彼女の顔が近づいてくる。真正面から体を抱きしめられ、巨大なおっぱいが私の薄い胸板を侵略してぐんにゃりと潰した。目の前には、頬をふくらませた美しい女性の顔がある。「んふっ」 笑って、彼女が大きく口をあけた。 その中には大量の精液が溜まっていた。 巳雪さんの唾液と溶け合った自分の敗北の証拠。それをまざまざと見せつけられ、私の体がビクンとふるえた。「んふううッ♪」 目の前の女性が口を閉じる。 名残惜しそうに最後に一度舌で転がしてから、彼女はゴクンと精液を飲み込んだ。その嚥下する音と、喉が蠢く様子を目の前で見せつけられる。一度。たった一度の嚥下で、彼女は文字通り、私の大量の精液を丸飲みしてしまったのだ。「ふふっ」 笑った彼女が口をひらく。 さきほどまであった大量の精液が一滴たりとも残らずに消えていた。飲み込まれてしまったのだ。吸収されてしまった。自分のDNA情報たちが捕食され、巳雪さんの体の中で消化されしまったのだ。その変化は劇的だった。「あああああッ!」 私を抱きしめている体。 巳雪さんの女体に精力がみなぎっていくのが分かった。ただ触れているだけで射精しそうになる。甘い匂いがさらに増して、それを嗅ぐだけでビクンビクンと体がふるえる。そんな痙攣すら堪能しようと巳雪さんがぎゅううっと私の体を抱きしめてくる。捕まえた獲物は逃さない。私の精液を食べて成長した巳雪さんが、いつまでも私の体を抱きしめて放さなかった。「ごちそうさまです、旦那様」 巳雪さんが笑って言う。 発情しきった様子は影にひそみ、いつもの憂いを帯びた控えめな女性が戻っていた。私は脱力しながら、極上の肉布団に生き埋め状態にされて、彼女の声を聞く。「とてもおいしかったです。本当に、とても」「あひいい」「体が喜んでいるのが分かります。活力が体の底からみなぎってきて、力が増しているんです。ふふっ、本当にすごい」 話しかけながら、彼女は私の頭を優しく撫でてくれる。その感触だけでダメになる。目をトロンとさせて、されるがままになってしまった。「旦那様、大好きです」 彼女の片手が私の下半身に伸びた。 すべてを出し切って縮んでしまった肉棒をクチャクチャといじり始める。その指使いで私の体がビクンとふるえた。「残りの時間はずっと気持ちよくしてあげます」 上品に笑って、「精子が出なくてもイくことはできるんですよ? 夜通し、旦那様にご奉仕させていただきますね」 始まる。 しつこく執拗に続けられる愛撫。 彼女のご奉仕によって、私の体が強●的に発情させられ、開発されていく。夜通し、私の喘ぎ声がやむことはなかった。【シーン抜粋2】「旦那様、ほら、見てください」 巳雪さんが大量の精液がたまった両手を見せつけてくる。器用に私の両足を両脇にはさみこんでちんぐり返しの状態を継続しながら、お椀にした両手を突きつけてきた。「すごい量ですね」「あひいッ! ひいいッ!」「ふふっ、マゾの精液、いじめちゃいますね」 グジャグジャッ! 巳雪さんが両手にたまった精液をこねくり出した。 手のひらと手のひらをあわせて、溜まっていた精液をミンチにする。手と手がすりあわされ、グジャグジャと卑猥な音をたてる。まるで○女のドロ遊びだ。私の精液が、巳雪さんの手の中でめちゃくちゃにされ、いじめられていく。「ふふっ」 さんざんに見せつけ私の興奮を高めると、巳雪さんが両手を頭上にかかげた。 そして口を大きくあけ、グジョオッと両手に力をこめる。そうすると両手では受け止めきれない精液がボタボタと垂れて―――巳雪さんの大きくひらかれた口の中に落ちていった。 グジャッ! グジョグジョッ! 頭上にかかげられた両手が力強く握りしめられ、彼女の指と指の間からポタポタと精液が落ちてくる。大きな手で握り潰され、殺されて、捕食されてしまう自分の遺伝子情報。垂れた精液が彼女の長い舌に落ちて、そのまま口の中に溜まっていく。「ああああッ!」 その光景を見ていると、まるで自分自身が捕食されてしまっているように感じられた。 縮小して小人みたいになった私の体が彼女の両手の間にすっぽりと包み込まれる。そしてぎゅううっと力強く握りしめられ体中の骨という骨を折られる。バギバギッと盛大に砕かれていく自分の体の音を聞きながら、私の体は食べやすい姿にさせられて、ゆっくりと巳雪さんに捕食されてしまうのだ。自分の子種が巳雪さんの両手でミンチにされ捕食されていく様子を見せつけられ、私はこれ以上なく興奮してしまった。「ふふっ」 最後にぎゅううううっと力をこめて両手を握りしめ、搾りかすみたいな最後の精液の一滴がポタっと落ちて、巳雪さんの口の中におさまる。 恐ろしいほどの長身女性様が私をちんぐり返しの状態に拘束したまま、こちらに覆いかぶさるようにして顔を近づけてきた。鼻と鼻があたる至近距離。そこで彼女が口の中に溜めた私の精液をコロコロと舌で転がし味わっていく。「ひいいいいいッ」 自分自身が彼女の口内でしゃぶられている。 絶対上位存在者である彼女に捕食され、全身を舐められて堪能されているのだ。ニッコリとした笑顔が私のことを見下ろしている。ひとしきり鑑賞の時間が続き「んふっ」と巳雪さんが妖艶に笑った。【ファイル形式】小説本編: 1PDF、 2テキストデータ(text data)イラストデータ:JPG