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女性優位

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【d_273204】夜のとばりに夜が明ける【ましゅまろ×ほいっぷ】

指揮官の事を’全て’知り尽くした大鳳に好きなようにされるお話!大鳳と指揮官のドキドキ満載な濃密エッチ本☆甲斐甲斐しくも慈しみに溢れた大鳳のフ〇ラに、持ち前の豊満なおっぱいでの極上パイ〇リ♪まさに夢心地なご奉仕に興奮が止まりません!!その後は女性優位でたっぷり搾られちゃう、甘く蕩けるような二人の魅惑のひとときに溺れる一冊を是非お手元でお楽しみください
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【d_292868】真夏の痴女の甘い誘惑!!【ミッドナイト】

南国リゾート沖縄!! ここは日本の外国とも言える常夏の楽園!!そんな沖縄に女二人で旅行に来ていた前崎優香25歳と後藤葵24歳の二人は、有給休暇を取ってはるばる長野から遊びに来ていたのだった!!優香は身長160センチ、バスト90のヒップも90のムチムチナイスバディでほんのりとした茶髪でぱっちりとした二重瞼の美人だ!!葵は身長168センチと女性の中では長身の部類に入る葵は、バスト92、ヒップも92のスレンダ―系の体格をしていた!!サラサラと艶のあるロングの黒髪が似合う美人さんだった!!同じ職場で働く二人は実は旅行以外にある目的があった!!それは・・・・・・・・M男を捕まえて痴女プレイをする事だった!!お互いに痴女な二人は男を観察する事で、その人がSかMかを見極める能力があったのだ。自分達がS女であるがゆえに、M男を見抜く力は磨かれていたのだった。それはプレイをする前に8割方見抜く事が出来るのだ。そんな二人に狙われた一人の男がいた!男の名前は神田健太郎。 18歳の専門学校生である健太郎は大の写真好きで、沖縄の海を撮りにはるばる東京から来ていた!!そんな健太郎に目をつけた優香と葵の痴女2人組は巧妙な話術で逆ナンしてしまうのだった!!実はまだ健太郎は童貞であった!! しかもM気質であり2人にはうってつけの獲物だった!!優香と葵の極上のテクニックでメロメロになり健太郎は射精を繰り返すのであった!!そして、2人のオマンコで健太郎は童貞を卒業させられてしまうのだった!!ありそうでなさそうな逆ナンエロ痴女ストーリー!!どうぞお楽しみ下さいませ!!
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【d_286841】俺はAI女を屈服させる【のんべんだらり】

【あらすじ】学業も、アルバイトも、友人関係も上手くいかず、イラストレーターになった主人公。だが、そのイラストも鳴かず飛ばずの状態である。何をやっても上手くいかない怒りをAI生成キャラクターの女にぶつけ屈服させようとする。満足するまで犯しつくしたはずだったが...?本編33P + 表紙等2P--------------------------------------------作者:とほほサークル:のんべんだらりX(旧Twitter): @moshamosha_R18 / @moshamoshaatamapixiv:tohoho_orzカバーデザイン:やねうら 様X(旧Twitter): @yaneurabeya1pixiv:22061098
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【d_297081】嫌じゃ!人の子など孕みとうない!じゃからワシのパイズリでイけやボケ!【淫魔愛好会】

近隣の村の男たちを襲っていると言う妖狐「乳藻」。退魔師である主人公は乳藻を退治するため、彼女の本拠地へ乗り込む。数々の妖怪を退治してきた主人公は、自信満々に乳藻へ挑むが、彼女はニヤリと笑い、巨大すぎるおっぱいを使って誘惑してきたのだ。乳藻の濃厚なおっぱいフェロモンに敗北した主人公は、彼女に毎日おっぱいで調教されてしまうことになる。果たして主人公は、乳藻のおっぱいに抗うことが出来るのだろうかーー。〇プレイ内容おっぱいによる責めを中心とした逆レ●プ、パイズリ、見抜き、赤ちゃんプレイetc
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【d_643731】少子化対策未来庁━小野田 光編━ チン媚びボディ面接官達のドスケベ誘惑面接〜金玉が空になるまで搾られました〜【蜜棘工房】

●タイトル『少子化対策未来庁━光編━ チン媚びボディ面接官達のドスケベ誘惑面接〜金玉が空になるまで搾られました〜』●作品概要「お射精ぴゅっぴゅ、しろ(してください)」小野田 光(おのだ みつる)身長が伸びないことだけが悩みの平凡な学生生活を送る18歳、〇校3年生そんな彼に届いた手紙、それは少子化対策未来庁からの『おしべ』候補者面接案内だった……面接試験と称して行われるカリスマ系Lカップ、おっとり系Mカップ、タイプの違う2人の美人職員によるドスケベ搾精プレイ!「私を満足させらない雑魚ちんぽなら試験失格よ!」学生相手にも一切容赦しない、ムチムチ巨乳面接官達! 連続発射お搾り試験で金玉はもうカラカラ??でも高圧的な彼女達の本性は……●おまけ番外編として他の『おしべ』候補者との試験の様子も収録!本編とは違ったシチュエーションをお楽しみください!-----------------------------------------・本編57ページ + 番外編10ページ・サークル : 蜜棘工房(みつとげこうぼう)・作者 : KeinV / X(旧Twitter) : @KeinV1245 ・シナリオ : 幹之(みゆき) / X(旧Twitter) : @miyuki_eeyan-----------------------------------------
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【d_618149】マゾ検査委員会 Wナースによる密着囁きマゾ検査でマゾ確定【KU100】【秘密色工房どろっぷ】

■■■作品概要■■■リアルな密着感を演出『サンドイッチボイス』!マゾ検査委員会 Wナースによる密着囁きマゾ検査でマゾ確定【KU100】 [秘密色工房どろっぷ]本作品では、よりリアルな密着感を得るために両耳から常に呼吸音が聞こえる「サンドイッチボイス」でゾクゾク感がパワーアップ!本作品の中核でもある密着での無声囁きをよりリアルに仕上げております。そしてKU100を使用し大満足な間違いなしなサウンドです!サンプルも要チェックです!※有声部分もあります。■■■あらすじ&コンセプト■■■マゾ検査委員会 Wナースによる密着囁きマゾ検査でマゾ確定【KU100】 [秘密色工房どろっぷ]目を覚ますと、目の前にはナース服を着た女性が2人いた。名前は「マリア」と「リオ」。2人の話によるとあなたが連れてこられて場所は「マゾ検査委員会」。マゾ検査委員会というのは、名前の通り「普通の人間」なのか人類の害である「マゾ」なのか徹底的に検査をする場所です。あなたにはマゾの疑いが掛けられているので「マゾ検査」を受け、マゾではないことを証明する必要があります。もしあなたがマゾだった場合「マゾ更生所」にぶちこまれます。でも検査なんてしなくても勿論お前は「マゾ」ですよね?■■■キャラクター■■■登場人物1:マリアダウナー系黒髪お姉さんナース。普段からクールで感情の起伏が少ない。マゾ検査委員会に勤務している。マゾ検査の歴は長く、何万人ものマゾを検査してきた。マリアに検査された後にマゾ化してしまう人も多く、本人はとても迷惑している。一見性的なこととは無縁に見えるが激しいエッチが好き。登場人物2:リオ普段はゆるふわ系のピンク髪のお姉さん。優しい性格の持ち主ではあるがマゾが大嫌いで心底軽蔑している。世の中のマゾを撲滅するべく、このマゾ検査委員会に入社した。マリアとは仲が良く、マリアの後輩でもある。マリアと共に何万人ものマゾ検査を行ってきた。イケメンマッチョに恋してるらしい。■■■トラックリスト■■■マゾ検査委員会 Wナースによる密着囁きマゾ検査でマゾ確定【KU100】 [秘密色工房どろっぷ]01 導入(約3分5秒 / wav)02 マゾ問診(約8分42秒 / wav)03 マゾ検査(1) 密着ささやきで「お勃起煽り」(約8分58秒 / wav)※射精回数0回 主な内容:無声・囁き・勃起煽り04 マゾ検査(2) 密着ささやき電子音オナニー。吐息と耳舐めで煽られ射精我慢。(約21分50秒 / wav)※射精回数0回 主な内容:無声・囁き・電子音オナニー・吐息・耳舐め05 マゾ検査(3) 密着ささやきシコシコボイスオナニーでマゾ確定敗北射精(約26分23秒 / wav)※射精回数1回 主な内容:無声・囁き・シコシコボイスオナニー・耳舐め・吐息06 途中でお漏らし射精してしまった場合(約1分31秒 / wav)総再生時間:70分29秒途中でお漏らし射精してはいけない「オナサポゲーム」風にも作品を楽しむことができます!■■■注意事項■■■・当作品はマゾ向けの作品です。・作品内で強い口調で罵倒や罵声を浴びせられる場合がございます。・メンタルに不安のある方、メンタルに問題のある方は視聴をおやめください。・視聴前は必ず、同梱の「注意事項」を読み同意した上でお聴きください。CV:亜莉茶乃羅 様プロデュース、シナリオ、音響、編集、デザイン:秘密色工房どろっぷイラスト:AI + 手書き効果音:ディープスルト様「色んな効果音集100」「色んな効果音集100パート2」、その他
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【d_573696】変態ふたなりおねショタの強●オナホ搾精【Hinano】

〜巨乳で変態なふたなりお姉ちゃんがショタ弟を拘束してオナホで精子を吸引する〜ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー★コンセプト巨乳で変態なふたなりお姉ちゃんが愛するショタ弟を拘束してひたすらオナホで精子を吸引します。お姉ちゃんが弟を快楽を感じながら言葉責めしてひたすら精子を搾り取るフルボイスが入っています!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー★あらすじベッドに弟を拘束して特別なオナホピストン機械でちんぽをしごくと、絶倫の弟はイキ狂い、射精をするがピストンをやめずひたすらオナホでしごく。イキ過ぎて疲れた弟がどれだけやめてと懇願しても弟を大好きな姉はいじめるのをやめない。じょじょにピストン機械を高速にしてグチュグチュちんぽからさらに精子を吸引し続ける。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー★キャラ・天童かなえショタ弟を愛しすぎてる変態巨乳ふたなりお姉ちゃん「よしくんはこれから、限界まで搾り取られるんですよ笑」「かわいいよしくんの子種をたくさん集めるのが快感なのです」「空っぽになりましょう?」★内容1、ベッドに弟を拘束して特別なオナホピストン機械でちんぽをしごく2、絶倫の弟はイキ狂い、射精をするがピストンをやめずひたすらオナホでしごく3、弟がどれだけやめてと懇願しても弟を大好きな姉はいじめるのをやめない4、じょじょにピストン機械を高速にしてグチュグチュちんぽからさらに精子を吸引するーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー★スペシャルサンクスCV.高山莉緒激かわ少女から母性あふれる母親まで幅広く男性を魅了する声を出せるカメレオン声優。特に快楽堕ちしてからのエロかわいいあえぎ声は1回聞いたら別の作品も聞きたくなる、独特な中毒性がある声が最高!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー※こちらの写真集は3DCG画像(動画)です。登場する人物は実在しません※場合によっては幼く見えるかもしれませんがこちらの写真集に登場する女性は成人済みとなるように作成しています※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。※こちらはブレンダー,MAYAで制作していますーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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【d_559999】ドレイトリョーシュ【悪魔がきたりて】

運命の反転――絶頂のクーデター!領主は、やせ細ったひとりの女奴●を買い取った。食事を与え、風呂に入れ、教養を施した。そして、彼の理想どおり美しく成長した彼女に、いつしか心を奪われていた。ついに彼女に市民権を与えた。「これからは自らの意思で私のそばにいてほしい」と告げた。しかし、自由を得たその瞬間、彼女の態度は一変する!自らをつなぎとめていた荒縄で領主を縛り上げ、監禁する…。それは、愛情か、それとも復讐か。【作品の見どころ】形勢逆転:かつての支配者が、手に入れたはずの存在に翻弄される!束縛と解放:歪んだ計画を踏みにじる強烈な足コキプレイ!奴●少女:褐色の肌に銀髪が映えるあどけなき従者。裸足の裏で刻む支配の儀式!【ボリューム】全19ページの濃密な物語。出会いの始まりから、その結末まで目が離せない展開!おまけイラストが2枚!男性キャラクターの目が影verも同梱!主従関係の反転、荒々しくも繊細な連続絶頂の世界へ――。ぜひ手に取り、彼女のもたらす革命を体感してください!【注意】本作では、着衣足コキプレイのみとなっております。本番プレイ体位は収録されておりませんので、あらかじめご了承ください。
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【d_610437】卒業するセンパイに告白したら、足でちんちん壊れるまでイジメられました【ぜろぜっと】

「勇気を振り絞って告白してくれたお礼に・・・ 良い思い出、作らせてあげる(はーと)」▼あらすじ告白した男子を足コキで抜いてあげる女の子がいる・・・という噂がありました。卒業式の日、噂を知らない男の子はその女の子に告白しました。ずっと高嶺の花だと感じており、話しかけることもできませんでしたが、卒業式の日に告白することができました。男の子は女の子の足責めに耐えることはできるのでしょうか・・・▼収録枚数〇計 … 66枚・本編 … 33枚・セリフなし差分 … 33枚・PDF同梱※本作は、Stable Diffusionで生成したイラストに加筆・修正しております。
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【d_278153】サキュバス夫婦生活〜長身爆乳人妻によるマゾ男搾り〜【女尊男卑】

【テーマ】高身長人妻サキュバス × マゾ男調教 × 捕食【あらすじ】現代社会に隠れ住んでいたサキュバスと出会い、結婚し、幸せな生活を営んでいく物語。サキュバスの食べ物は男の子種なので、主人公は毎日のように搾精され、捕食されます。効率的な食事を実現するために進化したサキュバスの性技によって骨抜きにされてしまうので、どんなにノーマルな性癖の男でもマゾになってしまいます。けれど安心してください。愛情たっぷりなサキュバス妻は、マゾ男の悦ばせ方を熟知しているので、毎日空っぽになるまで搾りとってもらえます(その様子は乳牛からミルクを搾りとる飼育員のようです)。腹上死にはご注意ください。【登場人物】巳雪さん:高身長爆乳サキュバス。主人公のことを溺愛している。優しい性格だが、旦那様である主人公を独占するということにかけては一切の手加減をしてくれない。子種を捕食すればするほど成長する。胸のうちに強い願望を抱いていたが、これまでそのことを秘密にしていた。主人公:巳雪さんの旦那様。万年平社員の36歳。巳雪さんと出会い、彼女の寵愛を受けることになった。ある意味幸せで、ある意味不幸な男性。身長は平均より低い。巳雪さんと出会うまでは彼女いない歴=年齢だった。【内容物】文字数:40万文字。イラスト:表紙カラーイラスト1枚、モノクロイラスト16枚(作成は「てつのひじ」様)【シーン抜粋】「旦那様にはいつも最上の射精体験をしてもらいたいのです」 巳雪さんがニッコリと笑った。 その優しさの究極みたいな笑顔が私には恐ろしく見えて仕方なかった。「いきますね?」 笑った巳雪さんが、ペロリ、と私の肉棒を舐めた。 竿の根本から亀頭にかけて、彼女の長い舌が這っていく。「あひんっ!」 声が漏れてしまう。 白蛇が瞳を細くして笑う。 何度も何度も、まるでアイスクリームでも舐めるみたいに、しつこく、執拗に、巳雪さんが私の肉棒を舐めていく。「んふっ♪」 巳雪さんはずっと笑顔だ。 情熱的に舐めながら、ねっとりとした視線で私の痴態を観察している。その瞳に抵抗するために、舐められても反応しないように努力するのだが無駄だ。彼女の舌の前ではどんな我慢も骨抜きにされてしまう。まるで快楽神経そのものが舐められているみたい。その長い舌が肉棒を這いまわるたびに悶絶してしまった。「ぺろぺろ……じゅるうっ……」「ひいいッ! あひんッ!」 唾液音と喘ぎ声。 私という生物が、より強い巨大な大蛇によって食べられていく。限界が近い。それを目の前の女性が逃すはずがなかった。「ガッボじゅるるううッ!」「いっぎいいいいいいッ!」 丸飲みされた。 根本までいっきに。 彼女の大きな口が私の肉棒をすべて飲み込んでしまったのだ。彼女の喉奥のなま暖かい感触。私の全存在が一口で丸飲みされてしまい、私はなすすべもなく射精した。「あひいいいいいッ!」 どっびゅううううううッ! びゅっびゅうううううッ! 盛大な射精を巳雪さんの喉奥にむかって放出していく。すさまじい射精。脳天からつま先まで快感の電流が走って射精が終わらない。(し、死んじゃうううう) 声も出せない快感の嵐の中で、私には巳雪さんをすがるように見つめることしかできなかった。 私の肉棒を丸飲みしながらも顔色一つ変えていない美しい女性を見つめ、もうやめてくれと必死に懇願する。「んふっ」 巳雪さんが私の視線にきづいた。 怯えきった私の視線をがっちりと真正面から受けきって、にっこりと笑った女性が、私にとどめをさすことにしたらしい。「ズボオボオオオッ!」「いっぎいいいいッ!」 びゅっっびゅうっびゅううッ! 強烈なバキューム。 ただでさえ凄まじい勢いだった射精がさらに強くなる。吸われている。生まれたばかりの精子たちが強●的に吸い尽くされている。私の中の何か大事なものが精液に変換されて、それごと吸引されているような錯覚。意識が朦朧として、よく分からなくなり、時間の経過がなくなった。唾液音と時折漏れる獲物の喘ぎ声だけが聞こえてくる。「ずちゅあッ……んふっ……じゅるるるッ」 きづいたら射精は終わっている。 腰が溶けてなくなったと確かに感じる。チカチカする視界で下半身に目をやると、そこにはまだ私の肉棒を頬張ったままの巳雪さんがいた。「んふううッ♪」 甘い声をあげながら、彼女は執拗に肉棒を責めたてていた。 もう精子を出さなくなった肉棒を叱りつけるような責め。肉棒の根本まで丸飲みしてから、頬をすぼめながら亀頭までしごきあげてしまう。ゆっくりとしたピストンが連続して続く。執拗に執拗に。尿道に残った精子すら捕食する。一滴たりとも逃さない。そう決意しているみたいにしつこく巳雪さんは私の肉棒を頬肉で責めたてていた。「あひいいんッ」 最後の一滴が吸引され、すべてなくなる。 その瞬間、ようやく巳雪さんが私の肉棒を解放した。「んふっ」 頬を膨らませた巳雪さんが笑う。 彼女はそのまま、くちゃくちゃと味わい始めた。瞳をトロンとさせて、体を時々震わせながら、私の放出した精液を舌先で転がして堪能しているのが分かる。彼女の全神経が舌に集中しているのだろう。目の前に私がいることすら忘れてしまったように、彼女は搾り取った精子に夢中だった。「み、巳雪さん」 思わず声をかける。 それに反応した巳雪さんが、妖艶な表情で笑った。彼女の顔が近づいてくる。真正面から体を抱きしめられ、巨大なおっぱいが私の薄い胸板を侵略してぐんにゃりと潰した。目の前には、頬をふくらませた美しい女性の顔がある。「んふっ」 笑って、彼女が大きく口をあけた。 その中には大量の精液が溜まっていた。 巳雪さんの唾液と溶け合った自分の敗北の証拠。それをまざまざと見せつけられ、私の体がビクンとふるえた。「んふううッ♪」 目の前の女性が口を閉じる。 名残惜しそうに最後に一度舌で転がしてから、彼女はゴクンと精液を飲み込んだ。その嚥下する音と、喉が蠢く様子を目の前で見せつけられる。一度。たった一度の嚥下で、彼女は文字通り、私の大量の精液を丸飲みしてしまったのだ。「ふふっ」 笑った彼女が口をひらく。 さきほどまであった大量の精液が一滴たりとも残らずに消えていた。飲み込まれてしまったのだ。吸収されてしまった。自分のDNA情報たちが捕食され、巳雪さんの体の中で消化されしまったのだ。その変化は劇的だった。「あああああッ!」 私を抱きしめている体。 巳雪さんの女体に精力がみなぎっていくのが分かった。ただ触れているだけで射精しそうになる。甘い匂いがさらに増して、それを嗅ぐだけでビクンビクンと体がふるえる。そんな痙攣すら堪能しようと巳雪さんがぎゅううっと私の体を抱きしめてくる。捕まえた獲物は逃さない。私の精液を食べて成長した巳雪さんが、いつまでも私の体を抱きしめて放さなかった。「ごちそうさまです、旦那様」 巳雪さんが笑って言う。 発情しきった様子は影にひそみ、いつもの憂いを帯びた控えめな女性が戻っていた。私は脱力しながら、極上の肉布団に生き埋め状態にされて、彼女の声を聞く。「とてもおいしかったです。本当に、とても」「あひいい」「体が喜んでいるのが分かります。活力が体の底からみなぎってきて、力が増しているんです。ふふっ、本当にすごい」 話しかけながら、彼女は私の頭を優しく撫でてくれる。その感触だけでダメになる。目をトロンとさせて、されるがままになってしまった。「旦那様、大好きです」 彼女の片手が私の下半身に伸びた。 すべてを出し切って縮んでしまった肉棒をクチャクチャといじり始める。その指使いで私の体がビクンとふるえた。「残りの時間はずっと気持ちよくしてあげます」 上品に笑って、「精子が出なくてもイくことはできるんですよ? 夜通し、旦那様にご奉仕させていただきますね」 始まる。 しつこく執拗に続けられる愛撫。 彼女のご奉仕によって、私の体が強●的に発情させられ、開発されていく。夜通し、私の喘ぎ声がやむことはなかった。【シーン抜粋2】「旦那様、ほら、見てください」 巳雪さんが大量の精液がたまった両手を見せつけてくる。器用に私の両足を両脇にはさみこんでちんぐり返しの状態を継続しながら、お椀にした両手を突きつけてきた。「すごい量ですね」「あひいッ! ひいいッ!」「ふふっ、マゾの精液、いじめちゃいますね」 グジャグジャッ! 巳雪さんが両手にたまった精液をこねくり出した。 手のひらと手のひらをあわせて、溜まっていた精液をミンチにする。手と手がすりあわされ、グジャグジャと卑猥な音をたてる。まるで○女のドロ遊びだ。私の精液が、巳雪さんの手の中でめちゃくちゃにされ、いじめられていく。「ふふっ」 さんざんに見せつけ私の興奮を高めると、巳雪さんが両手を頭上にかかげた。 そして口を大きくあけ、グジョオッと両手に力をこめる。そうすると両手では受け止めきれない精液がボタボタと垂れて―――巳雪さんの大きくひらかれた口の中に落ちていった。 グジャッ! グジョグジョッ! 頭上にかかげられた両手が力強く握りしめられ、彼女の指と指の間からポタポタと精液が落ちてくる。大きな手で握り潰され、殺されて、捕食されてしまう自分の遺伝子情報。垂れた精液が彼女の長い舌に落ちて、そのまま口の中に溜まっていく。「ああああッ!」 その光景を見ていると、まるで自分自身が捕食されてしまっているように感じられた。 縮小して小人みたいになった私の体が彼女の両手の間にすっぽりと包み込まれる。そしてぎゅううっと力強く握りしめられ体中の骨という骨を折られる。バギバギッと盛大に砕かれていく自分の体の音を聞きながら、私の体は食べやすい姿にさせられて、ゆっくりと巳雪さんに捕食されてしまうのだ。自分の子種が巳雪さんの両手でミンチにされ捕食されていく様子を見せつけられ、私はこれ以上なく興奮してしまった。「ふふっ」 最後にぎゅううううっと力をこめて両手を握りしめ、搾りかすみたいな最後の精液の一滴がポタっと落ちて、巳雪さんの口の中におさまる。 恐ろしいほどの長身女性様が私をちんぐり返しの状態に拘束したまま、こちらに覆いかぶさるようにして顔を近づけてきた。鼻と鼻があたる至近距離。そこで彼女が口の中に溜めた私の精液をコロコロと舌で転がし味わっていく。「ひいいいいいッ」 自分自身が彼女の口内でしゃぶられている。 絶対上位存在者である彼女に捕食され、全身を舐められて堪能されているのだ。ニッコリとした笑顔が私のことを見下ろしている。ひとしきり鑑賞の時間が続き「んふっ」と巳雪さんが妖艶に笑った。【ファイル形式】小説本編: 1PDF、 2テキストデータ(text data)イラストデータ:JPG