【d_277546】生徒会長に激しい監禁調教されて変態洗脳をされちゃう話…【LoveVoice研究所(旧ヤンデレシチュボ研究所)】
「ヤンデレ生徒会長」プロフィール名前 九条 美月 (くじょう みつき)××〇校 3年 普通科年齢:○○歳身長:165cm体重:ひみつスリーサイズ B87 W57 H82容姿端麗、学業優秀の生徒会長。学校ではアイドル的存在で、毎週のように生徒から告白を受けている。母親が有名アイドルで家はかなりの金持ち。【全体ストーリーの概略】学校でも目立たず、一人でひっそりと生活している学生の主人公。平凡な毎日を送る中、才色兼備で学校のアイドル的存在である生徒会長の九条美月に呼び出される。「今日さ、ちょっと頼みたいことがあるから、放課後に生徒会室まで来てよ」言われた通り生徒会室にいくと、美月から突然の告白を受ける。学校のアイドルがなぜ自分みたいな平凡な学生に…。そう考え罰ゲームか何かかと美月に問いかけるが、どうやら本気らしい。突然のことに戸惑っていると…「イッ、…ねえ、これで信じてくれたかい?」美月は自らの肩を針で刺して、本当に愛していることを証明してきた。その光景に驚いてしまった主人公はその場から逃げ出してしまう。後日、自宅から出かけようとする主人公に後ろから美月の声が。「捕まえたぁ」異常を感じその場から逃げようとするが。スタンガンで脅されてそのまま言いなりに。逃げられない状況で美月から言い渡されたのは、ほとんど奴●のような契約だった。「僕が主人で、君が下僕。僕か?求めて指示することに、僕に従順であればいいんだ」常軌を逸した美月からの愛から逃れえるべく、力ずくで逃げ出そうとするもスタンガンで気絶させられてしまう。目を覚ますとそこは美月の所有する屋敷の地下室。手足を拘束され身動きが取れない状況で美月から目隠しをつけられる。『ねえ怖い?』物音の極端に少ない地下室の中で美月の声だけが、体に染み渡る。言うことを聞かない主人公は‘本当に愛し合うため’に美月から調教を受けることに。その内容は【射精我慢】射精という究極の欲望を美月に管理されることになった主人公。耳舐め焦らし、寸止め手コキ、耳舐め手コキ、ご褒美フェラ、オナホ寸止め。数々の拷問にも等しい調教を何日も何日も耐えていた主人公だったが、限界を超えた我慢と美月の洗脳術で、とうとう堕とされてしまう。美月の手によって、‘本当に愛し合う’ことができるようになった主人公は九条家の屋敷で幸せに暮らすことに。調教後も勝手な射精は禁止されているが、美月との生活は悪いものではなかった。衣食住は揃っているし、辛い仕事をさせられるわけでもない。それに性処理も…日々の美月とのラブラブセックスで主人公はさらに堕ちていくのだった…■キャスト紹介■〜サークルアカウント〜●ツイッター「ヤンデレシチュボ研究所」