同人 【d_723501】ちんぽを失った拙者のフラシダどの【ヒロカワミズキ(スタジオ・ジナシスタ!!)】
gyss0864 ちんぽを失った拙者のフラシダどの≪ヒロカワミズキのオリジナル看板娘「ジナンドロモーフ・シスターズ」シリーズ/since2011≫☆ジナシス・ストーリー2026 『ロスト・ロストレクイエム』(描き下ろしノベルシリーズにも興味を持ってもらいたいため 同等の新作ストーリーをフルでサンプルとして記載しています/本編はいつもの通常のハラマセ差分CGイラスト☆☆)死者が蘇るロスト・レクイエム。あの事件から1年。拙者・セプテントリオンは、ついに、妻と、娘と、もうひとりの妻とも、再会を果たした。「フラシダどの!!」「うふっ。久しぶりっす、あなた☆☆」ああ、変わってない。拙者の愛した、二人目の妻。共に、愛するものと死に別れたもの同士。・・・・・・そうだ、彼女らも生きかえった。今、こうして大丈夫なのかな・・・・・・まぁいいや。セックスしよう。「ふふ。グラント・ホワイトさんには、内緒っす☆☆あむっ。」おお。娘のアトラにも引き継がれた、美しい褐色。フェラチオの口使い。鎧を脱ぎ、素肌となった拙者の男の部分を、これでもかと、誘惑してくる。「ああ、おお。いい。イイですぞ、フラシダどのっ」この世界の淀さまの母親、花子。その平行世界の存在・ハナコツーである、フラシダ。それは、アナタと死に別れた、もうひとつの可能性―――「ああ、出ちゃいそう。もう我慢できないんですな。孕まそう。フラシダどの、いいですかな・・・・・・」「うふっ☆☆ニュー旦那さま、欲張りっすねぇ☆☆はい。」くぱぁ。フラシダ殿は、その美しい脚体を開き、拙者の男を受け入れることを良しとする。ああ、蜜まみれの花弁。まるで、ふつうの女性のよう・・・・・・ん???「ふ、フラシダどの・・・・・・」「なんっすか??」ない。「お・・・おちんちんは・・・・・・ふたなりペニスは、どこへ消えたんですかな・・・・・・拙者のアナルをズタズタにしたデカクリは???」「ああ。生き返ったときに、なくなっちゃったっす。ふふっ☆☆」まぁいいか。フラシダ殿も、拙者も、大人になったのだ―――ロスト・ロストレクイエム。得たものと引き換えに、永久に失われたもの。すべては、等価交換のため―――(以下、本編CG集に続く。)〜〜〜(本編のあと)「はぁ。やっぱりハラマセは、ジナシスの基本なんですな。」「ふふっ。新しいフラシダを喜んでくれて、よかったっす☆☆ふふっ☆☆」また、孕ませた。セネカ、そしてアトラ。淀さまの平行世界の妹たち。すべては、竜姫・淀さまをお守りする、姫騎士を増やすため―――「ところで」ごろねん、と豊満な褐色おっぱいにふくよかに挟まれながら、セプテントリオンは、カブトを脱いだ素肌で、答える。「戦争の中で、聞いてなかったですな。・・・・・・フラシダどのの前の夫とは、いずれなるもので・・・・・・??」かれも、ロスト・レクイエムで、生き返ったのだろうか。そうなれば、拙者の立場は・・・・・・前妻グラント・ホワイトがそばにいる今、ほんとうに、二人目の妻をもつことは、正しいことなのだろうか。フラシダ殿が、生き返ったはずの前の夫の元に、戻りたいというのなら・・・・・・「・・・・・・ああ。じつは・・・・・・フラシダの前の旦那さまは・・・・・・消えちゃったんす。」「消えた?戦禍で、見つかってないてことなんですかな・・・・・・それなら、生き返って帰ってくるかも・・・」フラシダは、髪を、せつなげにかいた。「いえ。そうじゃないんす。・・・・・・本当に、光って、消えてしまった。」「彼は、きっと、実は、死んでなんかいなかったんす。・・・・・・なにかの使命のため、『目覚めた』」「・・・・・・でも、フラシダの前から、消えたのは同じ。さびしい。もう会えないかもしれない。それで・・・あの酒場で、あなたと出会いました。」セプテントリオンは、聞いてはいけないことを聞いてしまった、と、恥じた。「・・・それは、辛いことを。拙者が、間違ってもうした。・・・フラシダ殿が求めるなら、拙者は、ずっとそばにおりまする。」「・・・・・・ふふっ、セネカちゃんも、アトラも。グラントホワイトさんとも・・・・・・新しい家族で、やっていきたいっすね・・・・・・。」「・・・・・・それに、今、新しいいのちが、ここに。」老武者は愛しき伴侶のおなかをなでた。フラシダは、笑みを浮かべた。……今度は、「本当」だから。彼に・・・・・・新しい夫に隠してきた、うそを、ぬぐい隠すように―――。〜〜〜「アトラ。」「うわっ!!!へ、変なお兄さん!!!」「あなたは・・・・・・ジョッキーさん???」夫婦として過ごす、スコアとアトラ。そのもとに、あまりなじみのない宇宙海賊の男は、姿を現した。次元海賊アストロの使徒。多次元宇宙を渡り歩く、異能の中の異能たち―――世界のバランスを司るはぐれ者たち。アトラにとっては、戦争を引き起こし自分の運命を捻じ曲げた次元女神たちに立ち向かう、アウトロー同士の仲間かもしれない。今はもう、世界が平和になったとて。憎しみは、失われたとしても。女神の作った世界、そこに産まれた自分たち。平和と幸福が、それらを上書きできるのなら。「アトラ。君に、大事な話がある。」「ぼ、僕は、どうする?」「そうだね、君も知っておいてもいいかもな。スコア。」その男は、かしこまった素振りで、恥ずかしそうに、アトラに声をかけた。「僕の、前の妻…桃子より、前の女性の、話を、しておきたかったんだ。」青年は、少年に戻ったように、恥ずかしそうに話した。「アトラ。君の母・フラシダは、僕の前の妻なんだ。・・・・・・アストロの使徒に、目覚める前の」「お、お父さんの、前の・・・・・・??」ジョッキーは、恥ずかしそうに顔をかき、伝えた。「きみは、もしかしたら……僕の本当の娘であり…つまり、澄と同じ年に産まれた腹違いの姉妹、そして……コルリの腹違いの実の姉だ。」〜〜〜「嘘つき。」月子は、ジョッキーとの逢瀬を思い出していた。彼の子なら、初は、絶対的であったのに。淀を超える存在に、なれたのに。私があのとき、すでに、妊娠してなければ。彼に、もう少し、早く会えていたならば。私も、彼を、愛していたのに。すべてが欲しくて、なにが悪いのさ。何も手に入れられないから。ただ、奪い取ることしかできないのに。「お母さん。」祭は、夜、暗い部屋でひとり起きている母を心配し、声をかけた。「なんでもない、初のところへ行きなさい。アイツは、私と違って、優秀だから。」求めない。欲しがらない。虚無な、ただ、お飾りの長女。それゆえ。あいつが、憎たらしい。私に似て、無能な、欲しがるだけの甘えん坊の娘にも。本当に強いやつらが、憎たらしいわ。どうして、私は、それを産んでしまったのかしら。どうして、淀は、初に勝ってくれないの。私はどうして、初のようになれなかったの。彼女は、私が、産んだ、もっともの失敗作なのに。彼女は、私のように、完璧で素晴らしくもなんともないのに。好きな人と。ただ、それだけでいられたら、幸せでいられたのに。ジョッキーじゃなくてもよかった。花子のあの夫じゃなくても。私を、愛してくれて、私が愛したいと思えるだけなのに。ーーー【商品仕様】デジタル手描きイラスト集。全編新作(SNS連載等なし)・オール描き下ろし・基本1枚・差分込み全15ページ。【解像度】[正方形] 3840x3840収録:JPG形式。(パッケージなど、一部定型外のイラストがある場合がございます。)ーーー制作 ヒロカワミズキサークル名 スタジオ・ジナシスタ!!〇シリーズはすべてここでしか買えませんので、サークルファン登録お願いします。(応援、励みになります)(c)Mizuki Hirokawa / STUDIO GYNASISTA!!