同人 【d_220126】わたしのせんぱい監禁日記【inuneko喫茶】
***トラック01【せんぱいは私の王子様です?】〇月〇日わたしは先生から頼まれた資料を運んでいました。(結構重かった!こういうのは男の子に頼んでほしいなぁ)でもその後に起きたことを考えたら先生に感謝ですね!前もあまり見えないほどの大荷物だったので、思わず階段を踏み外してしまったんです。その時、私の事を抱きかかえて助けてくれた男の人がいたんです!運命の赤い糸ってやっぱりあるんだなって確信しました!そして――・『え? あ…えっ、先輩が支えてくれたんですか? は、はい、大丈夫ですっ…階段、転がり落ちずに済みました…』・『今日、助けてもらって、先輩のことが本当に王子様に見えました…!』・『誰か好きな人がいるんですか? まさか付き合ってる子なんていないですよね? 誰もいないならどうして断るんですか? どうして私じゃダメなんですか?』***トラック02【せんぱいのこと、捕まえちゃいました?】先輩が悪いんですよ?まだお話があったのに帰ろうとするから…、思わず…。大人しく聞いてくれそうになかったので、先輩を捕まえちゃいました。私がどれほど先輩の事を好きだったか、いっぱいいーっぱい教えてあげました!でも、私が口下手だからでしょうか?言葉だけでは伝わらないようなので――・『時間ですか? んー、何時だろ? でも、そんなのどうでもよくないです? カレンダーなんて、ただの数字ですよ。今この瞬間がずっと続くってだけです』・『ほら…先輩がたくさん写ってるでしょ…? ね? ね? ほら…これも♪ これも♪ これも先輩♪ こっちも♪ これも♪ 私がずっと先輩のこと好きだったって、これでわかってくれましたよね?』・『私の手、気持ちいいですか…? ふふっ、まだフニャチンですね。可愛い♪ これがどんなふうに大きくなるか楽しみですねえ…』・『ふふっ、先輩の反り返ってたぎってるオチンチン、バッチリスマホで撮影してますからね これ、学園のSNSとかに流出したら大変ですね…? 私はアップしたりしませんよ? 流出って言ってるじゃないですか』・『存在感っ…すごいです、先輩のオチンチンっ…くはああっ、んあああっ! どうですか先輩…気持ちいいですかぁ、私の… オ・マ・ン・コ…♪』***トラック03 【……】〇月〇日……。あれだけ愛し合ったのに先輩は私に対してヒドイ事ばかり言うんです。なんでだろ?少しだけお仕置きが必要なのかな。これも先輩を想っての事です。許してくださいね?もっと私の想いがつたわるように頑張らないといけない…そうだ――・『えぇー、女の子のことそんなふうに罵るなんてモラハラですよ? そういうことはダメだって、私がお仕置きして教えてあげますね』・『あはっ、おしゃぶりしてあげてたら、また芯が通ってきました! もう一回ハメましょうね、先輩! ナマでハメるの先輩だって最高でしょう? 妊娠しちゃうかもしれないけど、別にいいですよね? 二人の愛の結晶ですよぉ…』・『ちゅっ…ちゅく…んちゅぷ…るちゅ、ぷちゅむ、んちゅうぅ… んん!? 今、噛もうとしましたね? そうはさせませんよぉ… こうやって、顎を押さえて…口、開けたままにしますからね…んちゅぅぅ… 逆らうなら口枷も着けちゃいますよ? お口を開けっ放しにするやつ それがいやなら、キスぐらい積極的にしてくださいよ…ねえ?』・『私ほど、先輩を愛してる女の子はいないんですから… 人間、めちゃくちゃ愛してもらうことが一番幸せだと思いますよ? 私も先輩にいっぱい愛されたいです… でも、こうしてエッチできるってことは、先輩も私のこと好きってことですよね』・『先輩のオチンチン、本当にたくましくて素敵です…ぴちゅむ、れろれろぉっ… いっふぁい咥え込んれ…喉のほうれも愛ひへあげまふ…』***トラック04‐A 【????】?????***トラック04‐B 【????】?????***トラック05 【????】?????***トラック06 【????】?????――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――CV:夏峰いろは 様 @168_irorinpaイラスト:まーぼーどーふ 様 @mabotofu06シナリオ:川原圭人 様 @kawaharakeito効果音OtoLogic 様音人 様タイガーリリー 様 効果声素材集 by tigerlilyディーブルスト様 色んな効果音集100BGM甘茶の音楽工房 様ご意見・ご要望等ございましたら、サークルTwitterのDMへお気軽にどうぞ!inuneko喫茶/同人音声サークル @inuneko_cafe――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――