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人妻・主婦

同人

【d_667557】旦那の部下に足を舐められる妻【244somei】

メイン登場人物妻 宮前由紀恵。34歳。結婚7年目。身長160cm、体重52kg。Gカップ夫 宮前正樹 37歳。息子 陸斗 〇〇。「夫、宮前正樹視点のお話です。宮前由紀恵の心理描写も含まれます。」私はちょくちょく同僚や部下、上司や友人を自宅に招く事がある。妻の由紀恵も最初こそ嫌がっていたが、今では普通に受け入れている。一緒に食事したり、テレビを見たり、時には酒を飲んだりもする。特に最近は息子がいるからか、頻繁に家に人を呼ぶようになった。息子は早めに寝てしまうので、夜の時間は私と妻と客人で楽しむ事が多くなった。お酒が入り時間帯も夜なので、もちろんそういった方向の話になる事も少なくない。最初は微妙な反応な妻だったが、最近ではむしろ積極的だった。私はそんな中でたまにいけない妄想をしてしまう時がある。妻が他の男に抱かれてよがっている姿を……。私の中の性欲がそうさせるのか、はたまた寝取り趣味なのか自分でも分からない。でももしそれが現実になったらと思うと興奮せずにはいられないのだ。その日は会社終わりに最近異動してきた部下の石川 康宏を自宅に招く事になっていた。彼は若いながらも仕事熱心で、好青年だ。他の同僚等と軽く飲み、私は石川を連れて自宅へと戻った由紀恵「おかえりなさいあなた。」玄関を開けると、由紀恵が出迎えてくれた。正樹「ただいま、今日は後輩連れて来たよ。」そう言って後ろにいる石川を紹介する。石川「はじめまして、石川と言います。お邪魔します。」由紀恵は微笑みながら会釈する。由紀恵「いらっしゃい、ゆっくりしていってね。」リビングへ案内し、飲み物を出してから私も席に着く。そして、いつもの様に雑談が始まるのだった。正樹「もう陸斗は寝たの?」由紀恵「えぇ、ついさっきね。お風呂入った後だから今はぐっすり寝てるわ。」石川「僕の子供の時なんて深夜の2時まで隠れてゲームしてましたよ。笑」そんなたわいもない会話が続いた。しばらくすると、お酒も回り始めほろ酔い気分になってきた。石川をよく見ると少し息が荒いように感じた。もしかしてと思い、テーブルの下を確認すると彼の股間部分が盛り上がっていた。「こいつ、まさか由紀恵で勃ってるのか?笑」そう思い、私はあえて気付かない振りをしてやり過ごす事にした。それから30分程経過しただろうか、話題も尽きてきた頃だった。石川がトイレに行くと言って席を立った。その時、私はすかさず由紀恵に耳打ちをする。正樹「あいつ、お前の身体見て興奮してるみたいだぞ。どうする?笑」由紀恵「えっ!?こんなおばさんの身体見ても仕方ないわよ!笑」正樹「男はお前ぐらいの年齢が一番興奮するんだよ。」由紀恵「そうなの……?」正樹「あぁ、間違いない。なんなら試してみるか?笑」由紀恵「何言ってんのよ・・・」妻は少し恥ずかしそうだったが、まんざらでもない様子だった。そうして、彼が戻ってきた。そして話の話題は、誰しもが持っているであろう「フェチ」の話になった。私はよく妄想するのが好きだと打ち明ける。私の中では、一番興味がある分野なのだ。特に妻が他人の手によって乱れていく姿なんか想像するだけで興奮してしまう。私はそんな変態的な事を平気で話していたのだが、意外にも妻は興味津々だった。そして妻と石川が自分のフェチについて語り始めた。石川「自分はやっぱり脚ですね。太ももとか、足裏とか、ふくらはぎとか……。あと、お尻も好きですよ!」正樹「脚っていうか下半身全般だな。笑」石川「そうなんですよ、上半身よりもまず下の方を見てしまいますね。」由紀恵「じゃあ、胸の大きさは関係ないのかしら?」Gカップの妻がそんなことを言うと、何か違和感があった・・・石川「いや、胸も大きい方が好きです!強いて言うなら奥さんくらいのサイズが良いです!!」由紀恵「えー、嬉しい事言ってくれるじゃない。笑」正樹(おいおい、なんで嬉しそうなんだ……?)石川「あと匂いにもこだわりがありますね!!」由紀恵「あー、分かる!!私も匂いフェチなのよね〜。汗の臭いとか嗅ぐとゾクゾクしちゃうの。」正樹「匂いフェチって、良い匂いが好きって意味じゃないのか?」私はてっきり女性の好きな香りの事だと思っていた。しかし、それは違っていたようだ。由紀恵「うーん、確かにいい匂いは好きだけど、それとは違うかな……。」どうやら妻が言うには違うらしい。妻はこう続けた。由紀恵「なんていうか、他人の体臭が好きというか、その人の体臭に興奮するのよ。」石川「そうそう、まさにそんな感じですよねー。」石川「あと自分は、女性の蒸れた足の臭いとか大好物なんです。あの独特のニオイが好きなんですよね!」正樹「無臭じゃダメなのか?」私は素朴な疑問を投げかけた。すると妻から意外な答えが返ってきた。由紀恵「ううん、むしろ無臭じゃ興奮しないかも・・・。」正樹「そうなのか!?」石川「そうなんすよねー。」私には理解できなかった・・・。そもそもなぜ人の体臭が好きなのだろう? 例えば香水や制汗スプレーの香りなどは気にならないのだろうか?そんな事を考えているうちに話はどんどん進んでいく。石川「ぶっちゃけここだけの話、お金払ってでも女性の足舐めさせてもらいたいんですよ!笑」正樹「マジか!そこまでか!笑」石川「はい、マジっす!笑」由紀恵「へぇ〜!じゃあ私のでも舐めたいって思うの?」いきなり妻の爆弾発言に驚いた。さすがにこれには彼もドン引きしているだろうと横目で見ると・・・石川「え!?いいんですか!?是非お願いしたいです!!」彼は目を輝かせながら即答した。正樹(おい、マジかよこいつ・・・)私が唖然としていると、二人は勝手に盛り上がり始めた。由紀恵「ねー、どうする?あなた・・・」改行、空白を除いた文字数 約14656文字pixivやCi-en、Fantiaなどで主に活動しております。多数の作品の中から順に販売させていただきますので、ぜひよろしくお願いいたします。(^^♪※誤字脱字等は脳内補完にて処理お願いしますm(_ _)m※本編、サンプル共にpdfファイルになっております。
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【d_667562】森林でお母さんが【244somei】

メイン登場人物(過去作にも登場済み)小宮路和美。小宮路裕紀の母親。女性。35歳。身長161cm 体重54kg Fカップ。小宮路裕紀。小宮路和美の息子、〇〇〇〇〇の〇〇。小宮路裕紀 視点(小宮路和美の心理描写、視点を含む場合有)僕はプールでお母さんにイタズラをしてから、変な気持ちが芽生えた。自分がお母さんになにかエッチな事をしたい訳ではない。大切な僕のお母さんが他人に汚される所を見たいという気持ちだ。お父さんと僕という存在が居るのに、スケベな目でお母さんを見る男共に汚される所を見たくなったのだ。僕はお母さんの水着姿をスマホで撮影して、それをSNS上にアップした。お母さんは綺麗な人なので、沢山の人からコメントが来ていた。『可愛い』『美人だ』というコメントもあったが、中には『エロい体してる』『チンコぶちこみたい』『アナルの臭い嗅いで舐めたい』等といった下品なコメントもあった。自分の母親に対する卑猥な言葉に興奮するなんて異常かもしれない。だけど、お母さんがこんな見ず知らずの奴等のオカズになっていると思うと、興奮してくる。僕は自分が子供という立場を利用し、お母さんの裸の写真を撮ってはSNS上にアップする。別アカウントを作り、「僕のお母さんをオカズにしてください」という内容で。フォロワー数はどんどん増えていった。これだけの人に僕のお母さんが見られてるって思うと、なんとも言えない気持ちだった。ある日僕とお母さんはカブトムシを取りに少し離れた大きな森林へ向かう事にした。この森にはカブトムシやクワガタが多く生息しているらしく、虫取り網を持って2人で出かけた。あまり人は多くなく、静かだった。お母さんは動きやすいピッチリとしたスポーツウエアを着ていて、体のラインがよく分かる服装をしていた。そんな格好をしているからか、たまに通りすがる人達がチラチラとお母さんを見ていた。特に男性の目線が多い。無理もないだろう、こんなに魅力的な人がこんな森林を歩けば誰だって見るに決まっている。もし夜中であれば、強●されてもおかしくなかっただろう。そんな事を考えているうちに、目的の場所に到着した。そこには大量の昆虫がおり、お母さんと一緒に捕まえて遊んだ。そして少し休憩をする為に、近くの座れる場所で休む事になった。和美「いっぱい捕まえたね!」裕紀「うん!もっと大きいのもいるかもね!」僕達は楽しく談笑していた。すると、一人の男性がこちらに近付いて来た。40〜50代くらいだろうか? 見た目は少し太っており、いかにもおじさんって感じだ。男性は僕に話し掛けてきた。男「こんにちは、虫取りですか?」和美「はい、そうです。」男「この辺だとカブトムシとかクワガタが良く取れるんですよ。よく来るんですか?」和美「いえ、自宅からちょっと離れてるので、あまり来ないですね。今日はこの子と一緒に遊びに来ました。」裕紀「初めまして、小宮路裕紀です。」僕が自己紹介をすると、男性も挨拶をした。どうやらこの人は近所に住んでいるようで、いつもここで散歩等をしているそうだ。僕はこのおじさんがお母さんをどんな目付きで見ているのか気になった。だから、カマをかけてみることにした。裕紀「お母さん暑くないの?長袖脱げば?汗凄いよ?」そう言うと、お母さんは恥ずかしそうに答えた。和美「あはは……そうだね……」そう言いながらお母さんはゆっくりと上着を脱ぎ始めた。ゆっくりと、見せつけるように脱いでいく姿はとても官能的だった。上は白のノースリーブ、下は黒のスパッツ姿になったお母さんは、汗が染み込んだ服が体に張り付いており、それがまた色っぽかった。その姿を見ると、男の目つきが変わった気がした。男はお母さんの胸元を凝視していた。僕もその視線の先に目を向けると、胸の谷間が見えており、乳首が少し透けているのが分かった。それを見た瞬間、男がゴクリと唾を飲む音が聞こえた。和美「あの、なにか……?」男「あっ、いや、なんでもないですよ。」明らかに動揺した声でそう答える男だったが、視線はお母さんの胸から離れなかった。お母さんは今日もノーブラだ。汗っかきな事もあり、ブラジャーを付けずにスポーツウエアを着ていたようだ。それを隠すために薄い上着を羽織っていたのだろう。しかし上着はもう脱いでしまったので、もう隠すものが何もないのだ。男はそんな無防備な姿を見て、興奮しているのだろう。男「裕紀君、ジュース飲むかい?」僕たちは自販機等で飲み物を買うつもりだったので、水筒等は用意していなかったのだが、ちょうど喉が渇いていた所だったのでありがたい提案だった。裕紀「飲むっ!!!」そう答えるとカバンから缶ジュースを取り出し、僕に渡してきた。裕紀「おじさんありがとう!」和美「すみません、ありがとうございます。」男「いえいえ、あんまり冷えてないけどごめんね。」男「お母さんも何か飲みます?」和美「えっ、いいんですか?ではお言葉に甘えて……」男「ジュースはもうないんですけど、これでいいかな?」そう言って男が取り出したのは自分の水筒だった。中にはスポーツドリンクが入っていて、コップ等は付いてないようだった。僕はすぐに理解した。(そうか、これを飲めって事か)そう思った瞬間、僕の体は熱くなり始めていた。これはチャンスだと思った。和美「あ、いえ!やっぱ大丈夫です!!」お母さんは慌てた様子で断った。裕紀(なんで断るんだよ!!せっかく良い感じだったのに!!!)心の中で叫んだが、声には出さなかった。男「でもそんなに汗かいてたら水分補給しないと倒れちゃいますよ?」お母さんはかなり汗をかいていた。上はもちろん、下も太ももまでびっしょり濡れていた。ぴっちりとした黒のスパッツなので、汗で肌に張り付き形がくっきりと分かるほどだった。そしてお母さんはノーブラに加えて下も履いていない状態である。僕はお母さんがいつもスポーツウエア等の時に、黒のスパッツをノーパンで履く事を知っていた。下着のラインが見えるのが嫌だと言っていたからだ。もちろんそれは僕しか知らない事実だ。つまり今、目の前の男はその事を知らないのだ。もし知ったとしたらどんな反応をするのか興味があった。裕紀「お母さんももらいなよ!!」僕がそう提案すると、お母さんは少し困った表情をして言った。和美「・・・そ、そうですね・・・・じゃあいただきます・・・」そう言うとお母さんに水筒を渡した。和美「・・・ゴク・・ゴク・・ゴクッ・・・・」男はその様子を黙って見ていた。その水筒は明らかに飲みかけの物であり、男が先程まで飲んでいたものだ。改行、空白を除いた文字数 約10395文字pixivやCi-en、Fantiaなどで主に活動しております。多数の作品の中から順に販売させていただきますので、ぜひよろしくお願いいたします。(^^♪※誤字脱字等は脳内補完にて処理お願いしますm(_ _)m※本編、サンプル共にpdfファイルになっております。
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【d_667565】ツーリングの人妻【244somei】

メイン登場人物古川茜。航大の妻、結婚2年目。身長は158cm、体重は52kg。エロいむちむちスタイルのHカップ、26歳。古川航大。茜の旦那。結婚2年目。28歳。茜視点(航大視点、心理描写等も含む場合があります)私達夫婦はよくツーリングをします。最初はバイク等興味無かったのですが、旦那の影響で私もバイクに乗るようになりました。旦那の航大は大型に乗れますが、私は中免です。中免と言っても、正直私に扱えるバイクは少なかったです。そんな中、旦那に勧められて150ccのADVというバイクにしました。実際小柄で非力な私でも扱えましたし、小回りも利いて良かったと思います。そして大きな休み等に合わせて、色んな所へツーリングに行ってました。あの時も、一週間程の長い休みが取れたので、遠くまで行こうという話になり、ツーリングへ。長い間のツーリング旅なので、極力お金を使わないように、旅館やホテルではなく、道の駅やゲストハウス等を泊まりながら行く予定でした。茜「ねー、今日はどこら辺で泊まる?」航大「んー、そうだなー。〇〇の道の駅とかどうかな?」茜「でも銭湯とか少し離れちゃうよね?そこだと」航大「まー、いいんじゃない?一日くらい風呂入らなくても死なないだろ。」茜「えー、うーん・・・まぁ、いっか!」こんな感じでいつも適当に決めてしまいます。そしてツーリングを楽しんだあと、野宿予定の道の駅に到着しました。そこは道の駅にしては珍しく24時間出入り自由な屋内スペースが有ります。茜「ここ屋内スペースあるよ!ここで寝ればいいじゃん!」航大「いや、何か屋内だと人とか入ってきて気になるから、バイクの横でシュラフのが気が楽だよ。」茜「えー。」航大「お前は中で寝ればいーじゃんか。俺外で寝るからさ。」茜「わかったよ・・・。」私達は食事を済ませてリラックスしていると、30代ぐらいの男性が声を掛けてきました。男「こんばんはー、お兄さん達、旅行ですか?」航大「いや、夫婦でツーリングしてるんですよ。」男「へー、じゃあこれからどっかホテルとか行くんだ?」航大「いえ、今日はこのままここで野宿しようかなーって。」男「えー、お兄さんはいいけど、奥さんはそれでいいの?」茜「え、あ、はい・・・。」航大「ツーリングはこういうの含めて楽しいんですよ。笑」男「あはは、いいなぁそういうの。俺もここで泊まるんだけど、俺は車だから楽なもんだよ。笑」男「良かったら俺の車に来ていいからね、ただし条件付きで!」航大「何ですか?お金ですか?笑」男「いやいや、お金は無料!!ただし・・・」航大「ただし・・・・?」男「奥さん限定ねっ!(はーと)」私はこの男性がそういう事を言う為に話し掛けてきたと、なんとなく気付いてました。航大「良かったじゃん、お前行ってこいよ。笑」茜「あなた何言ってんのよー!笑」旦那は冗談のつもりで言ってますが、この類の男性はこういう発言をすると調子に乗っちゃうんです。男「いやー、凄い揺れると思うけど、俺の車大丈夫かなー?笑」航大「こいつ激しいからダメかもしれないですねー!笑」茜「変な冗談ばっか言わないのっ!!」二人「あはははっ!!!笑」そうしてしばらく3人で話してましたが、時間も遅くなってきたので、就寝する事になりました。私は屋内で、男性は車へ、航大はバイクの横でシュラフを使って寝ました。そして深夜、尿意を感じたのでトイレへ行く事にしました。用を足して戻ろって来ると、さっきの男性が居ました。男「ちょっと眠れなくてさ。」男性の手には缶ビールがありました。男「構わず寝てていいよ。飲んだら車に戻るからさ。」そう言われても気になって寝る事なんて出来ません。私は男が戻るまで起きてようと思いました。茜「いえ、私も何か目が覚めちゃったんで。」男「あーごめんね、良かったらお酒たくさんあるから、奥さんも好きなの飲んでよ!」ただ起きてるのも気まずいので、お酒を飲んで気を紛らわそうと思い、付き合う事にしました。茜「じゃあせっかくなので、頂きますねー!」男と飲みながら話をしていると、段々酔いが回ってきてしまいました・・・。男「それにしても、女の子でバイク乗るなんて珍しいよね?しかもこんな可愛い子が!」男は私の太ももや胸を見てニヤニヤしながら話しています。私はライディング用の服を脱ぎ、かなりだらしない格好をしていました。そのいやらしい視線に気付いてないふりをしながら会話を続けていました。茜「そうですかぁ〜?でも実際大きいのは乗りこなせなくて。笑」男「へ〜・・・でもやっぱ、おおきいのが好きなんでしょ?(はーと)」男の言葉の意味はすぐに分かりました。私はお酒も入っていた影響もあり、その言葉の意味を理解していながら合わせます。茜「そうですねー・・・やっぱり、おおきいのが好きかな〜(ハート)?」男「ほー、おおきいと何がいいの?(はーと)笑」茜「そうですねぇ、跨った時の安定感とか、やっぱすごいイイですよねっ(ハート)」男「跨っちゃうんだ!笑」茜「そりゃあ跨りますよ。バイクの話ですから!笑」男「あはははっ!!そうだね!ごめんごめん!」茜「もう、何ですかそれ〜!笑」男「俺もバイクの話じゃないけど、大きいのは好きだな〜!」そう言って男は私の胸をジロジロ見ています。私はその視線に気付いた上で、わざと見せつけるように胸を強調しました。茜「大きいってなんの話ですか〜?(ハート)」男「そりゃもちろん!笑」そう言いながらも男はチラチラと胸の谷間を見ています。茜「ふふっ、何見てるんですかー?(ハート)」男「いや、見てないよ・・・?」茜「本当ですかぁ?私人妻ですよ?(ハート)」男「うん、知ってるよ・・・。」酔った勢いで男をからかっているうちに、どんどんエスカレートしていきました。茜「人の奥さんにちょっかい出しちゃダメですよ?(ハート)」男「ちょっか出さないよ。その代わり、バイクじゃなくて俺に跨って欲しいな〜(はーと)」茜「浮気になっちゃうからダメですよ!笑」男「大きいかどうが跨ってみてよ!大きいの好きなんだろ?(はーと)」そう言われると断れません・・・。私は酔っていて正常な判断が出来なくなっていました。茜「しょうがないなぁ・・・じゃあちょっとだけ・・・・(ハート)」そう言うと男は待ってましたと言わんばかりにニヤッと笑いました。そして私は男に跨り、向き合って抱き付くような体勢になりました。「ググッ……」茜「あ・・・(ハート)」彼の股間がズボン越しに私のアソコに当たります。大きくて硬くなったモノが当たってるのが分かります・・・。改行、空白を除いた文字数 約10891文字pixivやCi-en、Fantiaなどで主に活動しております。多数の作品の中から順に販売させていただきますので、ぜひよろしくお願いいたします。(^^♪※誤字脱字等は脳内補完にて処理お願いしますm(_ _)m※本編、サンプル共にpdfファイルになっております。
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【d_667570】旦那を試す人妻【244somei】

メイン登場人物東山怜香 幸治の妻、結婚3年目。身長は163cm、体重は56kg。スタイル抜群のGカップ、28歳。東山幸治 怜香の旦那。結婚3年目。29歳。怜香視点(幸治視点、心理描写等も含む場合があります)幸治は私の事を愛してくれている。私も幸治の事を愛してる。ただ、幸治はたまに共通の男友達等に対して(怜香とヤリたいだろ?こいつのマンコは気持ちいいぞ♪)みたいなノリで自慢する事がある。そして私が居る前でわざとそういう話をする。私はそれをいつも注意してるのに、全く直してくれない。確かに私は少しエッチだけど、それは夫である幸治の前だけでしかやらないし、人に見られる事なんて絶対に嫌だ。そしてあの日もそうだった。幸治と私と幸治の友人(賢さん)の3人で飲みに行った日。3人で飲んでいる内に、段々とお酒が進み、2人とも酔っ払って来た。幸治「いや〜、結婚はいいぞ〜。いつでもヤリたい放題だからな♪」賢「結婚してなくても女がいればヤレるだろ!笑」幸治「違う違う、自分の妻にして、好き放題するのが興奮するんだよ!」怜香「ちょっと幸治、変な事言わないでよ!!笑」賢「でもさ、本当に羨ましいよな。俺なんか彼女すら居ないんだぞ?笑」幸治「まぁお前の場合、性格が変態だから女には嫌がられるんだろうな。笑」賢「うるさいな!!ほっとけ!!」幸治「女いなくて溜まってるお前には、怜香の体なんてたまんないだろ?笑」賢「まぁなー。・・・・あーこんないい体してる嫁が居たら毎日やりまくるわ。笑」怜香「もう!いい加減にしてよね!目の前に私が居るのわかってんの〜!?笑」幸治「目の前にいるから言ってんだろ♪」「もみゅもみゅん(ハート)」いきなり私の胸を鷲掴みにする幸治。怜香「ちょっと幸治!やめてよこんなとこで!」幸治「ごめん、つい触りたくなっちゃった♪笑」賢「おいおい、自慢かよ!!笑」幸治「いいだろ別にー、俺のなんだから♪笑」「もみゅん(ハート)むにゅぅ(ハート)」怜香「んっ・・ちょっ、止めてってばぁ・・・」幸治「そっか、悪い悪い。忘れてたわ!!」「プチッ・・・」「ポイっ!!」幸治は私のブラのホック外して、そのブラを賢さんに向かって投げた。怜香「ちょっと何してんの!?」賢「おおっ!なんか良い匂いの物が飛んできた♪笑」怜香「駄目だって!!それ私のブラジャ・・・あッ(ハート)」「もみゅもみゅん(ハート)ぐにぃむにゅう(ハート)」生で私の胸を揉み始める幸治。改行、空白を除いた文字数 約7968文字pixivやCi-en、Fantiaなどで主に活動しております。多数の作品の中から順に販売させていただきますので、ぜひよろしくお願いいたします。(^^♪※誤字脱字等は脳内補完にて処理お願いしますm(_ _)m※本編、サンプル共にpdfファイルになっております。
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【d_667581】上司の前でお馬さんになった人妻【244somei】

メイン登場人物喜里山恭子。渉の妻、結婚4年目。恭子:身長は161cm、体重は54kg。恭子:Fカップ、30歳。喜里山渉。恭子の旦那。結婚4年目。31歳。喜里山剛。渉と恭子の息子。3歳。渉視点(恭子視点、心理描写等も含む場合があります)自分が働いてる会社はブラック企業だ。毎日朝7時出社で帰りは夜22時以降になることもしばしばある。仕事内容は多岐にわたり、朝から深夜まで休憩もろくに取れずに働かされる。その割に給料は安いし、残業代も出ない。労働基準監督署が入れば一発アウトだろう。こんな会社にずっといると精神的に病んでくる。だが転職する行動力も気力もないから結局今の状態が続くのだ。それに自分には妻と息子がいる。守るべきものがあると、どんな状況でも頑張ろうと思えるものだ。ある日、良く世話になってる森田課長からお酒のお誘いを受けた。森田課長はもうすぐ50歳のおっさんだが、お世話になってることもあり断れずについていくことにした。その日は飲みに行く約束をしたせいか、17時に退社して、課長と一緒に居酒屋に向かった。そして2時間ほど飲んだ後、もう一軒行こうと誘われたので付き合うことにした。森田「じゃあ、次は女の子いる店に行くぞ!」渉「え・・・あー・・・。」森田「どうしたんだ。女の子好きだろ?」渉「いや、まぁ、そうなんですけど・・・」森田「なんだ?乗り気じゃないみたいだな。もしかして、風俗とかのがいいか?」渉「そういうわけじゃないんですけど・・・。妻に申し訳なくてですね。」森田「あー、そんなことか。俺なんてもうそんな気持ち全くなくなっちまったよ!笑」渉「そ、そうですか・・・。」森田「じゃあ君の家で飲むか!」渉「うちですか!?でも、子供もいるし、森田課長は女の子が居る店が良かったんじゃないんですか?」森田「子供がいた方が楽しいじゃないか!!それに、女の子なら君の奥さんで十分だよ!!」渉「・・・・・え・・・・」森田「冗談だよジョーダン!!!あははは!!」森田「早速つまみやお酒でも買って行こう!!」渉「あ、はい・・・。」前もって妻に連絡を入れれば良かったのだが、森田課長と一緒に居るのに携帯を使うのが失礼だと思ったので、買い物を済ませてそのまま家へ向かった。渉「ただいまー!」恭子「おかえりなさい!」森田「どうも奥さん、初めまして。」渉「急にごめん、こちら会社でお世話になってる森田課長。渉「森田課長と飲んでたんだけど、流れでウチで飲みなおそうってなってさ。」恭子「そうなんだ! 初めまして、主人がいつもお世話になっております。」森田「いえいえ、こちらこそ。」恭子「あまり何も用意出来ませんけど、どうぞ上がってください。」森田「ありがとうございます!お邪魔します!」・・・・森田課長はニヤニヤしながら家に上がった。俺はなんだか嫌な予感しかしなかった。森田「いやー、それにしても本当に良いお宅ですねぇ。綺麗ですし。」恭子「ふふ、ありがとうございます。」剛「おかえり〜!!!」渉「おぉ、ただいま〜!」そう言って抱き着いてくる息子の頭を優しく撫でる。森田「おぉ〜!可愛いなぁ。」森田課長頭を撫でたりほっぺを指でツンツンと突いたりしていた。剛「キャッキャッ♪」森田「よーしよし、おじさんと遊ぼうか!」剛「わーい!遊ぶぅ!」恭子「すみません、無理せずゆっくりしててくださいね。」森田「いえ、遊んでるの楽しいですよ!」森田課長はそう言って、息子と遊んでくれた。そして妻が夕飯の支度を終え、みんなで食事を摂った。森田課長「君の家に来て正解だったよ、こんな美味しいご飯が食べられるなんて幸せだ!」渉「喜んでいただけたら何よりです。」森田課長はビールを飲みながら料理を美味しそうに食べていた。妻は息子と遊んでいる。剛「ママ〜お馬さんやってぇ〜」恭子「え〜?ママ疲れちゃうよぉ」剛「えー、だめなのぉ?」森田「剛くん、おじさんがお馬になろうか?」剛「いいの!?」森田「うん、いいよ。」恭子「森田さんはさっき沢山遊んでくれたんですからゆっくりしててください。」恭子「剛、ママがお馬になってあげるけど、少しよ?いい?」剛「うん!わかったぁ!」そう言うと、恭子は四つん這いになり、その上に息子が乗る。恭子「よいしょっと・・・」改行、空白を除いた文字数 約7803文字pixivやCi-en、Fantiaなどで主に活動しております。多数の作品の中から順に販売させていただきますので、ぜひよろしくお願いいたします。(^^♪※誤字脱字等は脳内補完にて処理お願いしますm(_ _)m※本編、サンプル共にpdfファイルになっております。
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【d_667582】脇の匂いを嗅がせてよ、母さん【ママスキ】

今年の夏は、何かがおかしかった。壊れたエアコンのせいだけじゃない。行き場のない欲望が、熱帯夜の蒸し暑さとともに俺の中で渦巻いていた。そんな夜、母さんの無防備な姿を見てしまったんだ。汗ばんだ薄手のTシャツ、そして……ふと腕を上げた瞬間に覗いた、しっとりと濡れた肌。その瞬間から、俺の理性は狂い始めた。脳裏に焼き付いて離れない、倒錯した欲望。それは、決して抱いてはいけない、母さんに対する禁断の想いだった。そして俺は、ついに震える声でその願いを口にしてしまう。「お母さんの……脇の匂いを、嗅がせてくれないかな」母さんは困惑し、冗談でしょ、と笑った。だが、俺の瞳に宿る狂気じみた真剣さに、彼女は気づいてしまったのかもしれない。優しい母さんは、息子の異常な願いを、断ち切ることができなかった…。総字数 約4000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)「本当に暑いわね。エアコン、早く直るといいんだけど」母さんがそう言って笑い、ふと腕を上げて髪をかきあげた。その瞬間だった。Tシャツの袖がめくれ上がり、汗でしっとりと濡れた脇が、俺の目に飛び込んできたのは。その瞬間、脳天を殴られたような衝撃が走った。これまで意識したことすらなかった、歪んだ欲望が鎌首をもたげたのだ。――母さんの、脇の匂いを嗅いでみたい。(試し読み2)俺は、母さんの問いかけには答えず、ほとんど懇願するような、か細い声で告げた。「お母さんの……脇の匂いを、嗅がせてくれないか」一瞬、部屋の空気が凍りついた。母さんは、鳩が豆鉄砲を食ったような顔で、言葉を失っている。数秒の沈黙の後、母さんの唇がふっと緩んだ。「ふふ、どうしたの、急に。冗談でしょ?」その笑みは、俺の最後の理性を打ち砕くには十分すぎた。(試し読み3)俺は、言われるがままに母さんの脇に顔をうずめた。途端に、むわりとした熱気とともに、甘く、そして少しだけつんとするような汗の匂いが、俺のすべてを支配した。それは、昼間に嗅いだものよりもずっと濃密で、生々しい香りだった。シャンプーや石鹸の清潔な香りとは違う、母さんという一人の女から発せられる、生命そのものの匂い。全身の力が抜け、脳が痺れていくような感覚に陥る。俺は貪るようにその匂いを吸い込んだ。
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【d_667593】清楚な人妻を誰かに自慢したい!2【あいうえ男】

清楚な人妻を誰かに自慢したい!の続きです
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【d_395699】私の妊活【Emmanuel】

〜ストーリー〜不妊に悩み義理の弟に相談する希美は原因が夫であると確信する。何としても子供を作りたい彼女は義理の弟に協力を懇願「精子を私に下さい!」夫とは年の離れたちょっと変わり者の義理の弟と崖っぷちアラフォー人妻の不倫妊活。はたして、彼女の望みは叶うのだろうか?
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【d_407666】あなたのためだからcase3‐後輩童貞に寝取られていた妻‐【N活動】

―まさか俺の妻に限って…―【あらすじ】今年の納涼会は社員家族も絶対参加!参加ない場合はボーナス減額!という社長の横暴で、家族も参加した納涼会…妻を連れて行ったその日、後輩の童貞野郎があろうことか俺の妻に一目惚れしたらしい俺の妻で童貞を捨てたいと言い始めた後輩にイラっとした俺はつい「できるもんならやってみろ」そう言ってしまっていた…俺の妻に限ってこんな童貞になびくわけがない…そう…思っていた…【主なシチュエーション】■寝取られ・寝取り・NTR■事後報告「妻あてのDVDを見てしまう」■童貞後輩とのSEX■ノースキン・夫意外の男性との避妊SEX【作品基本情報】本文(差分込み)+セリフカットと断面図付き版 計71p
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【d_412448】催●おじさんに支配された女達〜ムカつく女編【エロエロ天国】

催●おじさんに6人のムカつく女達が支配されるセリフ付きCG集です。(全画像セリフ付き)今回はムカつく女編です画像解像度: 1792px2304px画像枚数: 100枚※本作品はStable Diffusionを使用した作品です