【d_736435】ダウナー系クラスメイトとどこでもハメまくり!5【スマート挿入】
「あらすじ」「青春…って、こういう時に使ってもいいのかなー」瑠果と二人、ハメ続けてきた日々。掴みきれない彼女の性格でも、交尾を通して少しずつ…少しずつ…その内側が見える気がする。ちゃっかりとスリルを楽しんでいそうな時。気にしていなさそうで少しイライラしている時。不意にフッ…と笑う時。それはきっと、あなたにしか見せない顔。最高の体の相性でハメあえるからこそ繋がる何かなのかも……----------------------------------------------------------------「トラックリスト」◆◆◆◆トラック1 サクッと学校セックスまんこが濡れて、ちんこが勃起した。だからセックスする。だから交尾する。授業と授業の合間のほんの少しの休憩時間でも構わない。ハメたいからハメる。「…いーよぉ、ほら動きなー…私は私で気持ちよくなるからさ ちんこの事だけ考えて腰動かしな?」◆◆◆◆トラック2 放課後の雑セックス別にムラついてるわけじゃないけど、気持ちよくなりたい。交尾の快感が頭の端にチラついて何となく集中できない。まぁ…二人ともいるし、折角だからセックスする…? そんな気分。「おーつ、今日どうする? あー…てか、用事ないなら付き合ってもらおっかな。 ちんこ貸してよ、いい?」◆◆◆◆トラック3 授業中にまさぐり合うバレたら絶対にヤバい。でもバレなきゃいい。頭ではどう考えてもダメだとわかっていても、二人が揃ってしまったからヤる。机と机を合わせ、周りにバレないように気を配りながら…「あぁ、ほら…亀頭、自分から擦りつけようとしてるじゃん… やめときなー? 椅子…音鳴ったりしたらバレるかもよ?」◆◆◆◆トラック4 いつもと同じ瑠果の部屋でもう慣れてきかたかもしれない瑠果の部屋、瑠果のベッドの上。だとしても、彼女の部屋はどこかいい匂いがする気がするし世界から時間が切り離されたような非日常感がある。でも、そんなぜんぶを打ち砕いて、瑠果とのセックスは気持ちいいに溺れられる。「んっ…あんたのちんこに突かれて子宮おりなかったことある? ないじゃん? だからやっすいオナホみたいに乱暴に性欲ぶつけてさ 膣の肉ぼろっぼろにするつもりで来てみなよ」◆◆◆◆トラック5 外でバッタリ、そのままバックでなんとなく起きてしまった休みの日の朝。本当になんとなくで家を出てみた所で瑠果とばったり。1秒前までそんな気はなかったのに、その顔を見て、その声を聞いてしまうともう止まらない。「お尻で煽ってあげよっか? 早くおまんこして〜…って …いや何でもない…ここ、手ついとくから好きにしてくれていいよ」◆◆◆◆トラック6 多分、セックスは青春?放課後、空き教室から外を見下ろすと見える部活動に勤しむ生徒たち。それを後目に、瑠果とあなたは今日もセックス。多分、それがあなたたちにとっての大事な青春なのかも。「そこ…それ…奥、ゆすられんの…あ…ムリ、かも… ううん、良い方…気持ちよすぎて、ムリ…」◆◆◆◆トラック7 いつも通りのえっちあなたの部屋であなたの上にまたがる瑠果。徐々にかけられてくる体重に、ゆっくりと瑠果の腰を掴んで穴に中にちんこを飲み込ませていく。ねっとりと絡みつきながら、締まり過ぎず、緩すぎず。あなたのちんこを掴んで離さない。いつも通りの、ハメ相性抜群セックス(はーと)「あ、腰…動く… はぁ…すご…どんどんちんこ欲しくなる… もう中にいれてんのに、もっと…もっと…」