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ご奉仕

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【d_690439】みんなでご奉仕イラスト集【たちまる】

爆●メ●ド狩りのメインヒロイン4人のイラスト集AI生成後に、構図・色味・仕上げなどを手動で調整・修正しています。AI特有のアートスタイルをお楽しみください。??ご注意本作品は二次創作・版権作品ではありません。実在の人物・団体・作品とは一切関係ありません。AIを使用した創作のため、細部に不自然な箇所がある場合があります。再配布・転載・商用利用は禁止です。
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【d_697656】巨乳ギャル二人を助けたらエッチなことでお礼してくれた話。【こじょりん】

就職活動が難航し、俺は深い焦燥と自己嫌悪に苛まれていた。度重なる面接の不採用通知に、自尊心はボロボロ。その日もまた、手応えのない面接を終え、重い足取りで帰路についていた。「どうせ俺なんか、どこにも必要とされない人間だ」そんな自暴自棄な感情に支配され、世間との繋がりを遮断するように俯いて歩いていたその時、切羽詰まった女性たちの声が聞こえてきた。見ると、二人のギャルが、強引で悪質なナンパに絡まれて困り果てている。普段の俺なら、面倒事を避け、見て見ぬふりをして通り過ぎていただろう。しかし、度重なる失敗で精神的に追い詰められていた俺は、その自暴自棄なエネルギーを衝動的な行動へと変える。柄にもなく勇気を振り絞り、絡んでいる男たちに立ち向かう。無謀な行動だったが、幸いにもナンパ師たちは俺の思わぬ介入に怯み、なんとかその場から追い払うことに成功する。助けられたギャル二人は心から安堵し、俺に最大級の感謝を伝える。そして、彼女たちは唐突に言う。「ねぇおにーさん、お礼にウチらとえっちなことシませんか?」就活に敗れ、無価値感に苛まれていた俺の日常は、この日を境に二人のギャルとハメまくりの性活に……!
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【d_292868】真夏の痴女の甘い誘惑!!【ミッドナイト】

南国リゾート沖縄!! ここは日本の外国とも言える常夏の楽園!!そんな沖縄に女二人で旅行に来ていた前崎優香25歳と後藤葵24歳の二人は、有給休暇を取ってはるばる長野から遊びに来ていたのだった!!優香は身長160センチ、バスト90のヒップも90のムチムチナイスバディでほんのりとした茶髪でぱっちりとした二重瞼の美人だ!!葵は身長168センチと女性の中では長身の部類に入る葵は、バスト92、ヒップも92のスレンダ―系の体格をしていた!!サラサラと艶のあるロングの黒髪が似合う美人さんだった!!同じ職場で働く二人は実は旅行以外にある目的があった!!それは・・・・・・・・M男を捕まえて痴女プレイをする事だった!!お互いに痴女な二人は男を観察する事で、その人がSかMかを見極める能力があったのだ。自分達がS女であるがゆえに、M男を見抜く力は磨かれていたのだった。それはプレイをする前に8割方見抜く事が出来るのだ。そんな二人に狙われた一人の男がいた!男の名前は神田健太郎。 18歳の専門学校生である健太郎は大の写真好きで、沖縄の海を撮りにはるばる東京から来ていた!!そんな健太郎に目をつけた優香と葵の痴女2人組は巧妙な話術で逆ナンしてしまうのだった!!実はまだ健太郎は童貞であった!! しかもM気質であり2人にはうってつけの獲物だった!!優香と葵の極上のテクニックでメロメロになり健太郎は射精を繰り返すのであった!!そして、2人のオマンコで健太郎は童貞を卒業させられてしまうのだった!!ありそうでなさそうな逆ナンエロ痴女ストーリー!!どうぞお楽しみ下さいませ!!
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【d_357416】JKギャルユキちゃんの耳舐めリフレクソロジー【ぱちぱちぼいす】

◇◆あらすじ◆◇あなたが訪れたのはヒーリングリフレ『パステル』。指名した女子学園生ギャルのユキちゃんの積極的な言葉責めから、『耳掃除』『耳舐め』更にはオプションコースで『手コキ』や『フェラ』まで!?興奮度MAXのお射精を体験した後は禁断の特別サービス『ゴム無し生ハメえっち』のフルコースをお楽しみいただけます♪◇◆ヒロイン紹介◆◇★姫川ユキ(ひめかわゆき)★身長155cm『耳かき』や『耳舐め』がメインのリフレで働く、明るくさっぱりとしたギャルちゃん。エッチな事が大好きで、気に入った相手には特別サービスをしてあげることも?◇◆トラック構成◆◇【0】イントロダクション【1】ご指名ありがとうございます指名したのは明るい性格のJKギャルユキちゃん。あなたのことが気に入った様子。【2】耳かきで気持ちよくしてあげるねユキちゃんの言葉攻めと耳かきで、癒やしのひとときをお楽しみください。【3】敏感になった耳をいっぱい舐めてあげるたっぷりと耳舐めして感じたあなたを見て、ユキちゃんも高ぶってしまい……。【4】オプションコースの手コキフェラだよ敏感になったそのままの流れから、ユキちゃんの手コキフェラであなたを射精まで導きます。【5】特別サービスゴムなし生ハメ、シちゃう?ユキちゃんも興奮して我慢できず、自ら挿入させてくれます。気持ちよすぎてユキちゃんを押し倒し激しく突いて中出し射精します。【6】またえっちなことしたいなお店に来てユキのおまんこ沢山イジメに来てね。◇◆クレジット◆◇◆声優・飴川紫乃様◆シナリオ・聖山眠様◆イラスト・ももいろね様
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【d_697332】めちゃくちゃ抜ける新妻のジュポフェラ音【ましゅまろん】

エッチなボイスを作成する同人音声サークルです。エッチな女性の人には言えない願望や性癖を、たっぷりと表現した作品になっております♪【注意】演出やストーリー性はなくリアルの喘ぎ声のみ収録しています。「生々しい喘ぎ声」をぜひご視聴ください。スマホで収録、よりリアル感を出す為、ノイズや雑音もあったりしますが音質の修正は一切していません。イヤホンかヘッドホン推奨です。ファイル形式:MP3
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【d_682564】【動画】見つめて!ギャル☆チオ【あゆみのお絵かき】

いつも作品ページをご覧いただきありがとうございますお小雨あゆみです♪16:9のワイドスクリーン動画ですPCをお使いの方はそのままで、スマホやタブレットをメインに使っていらっしゃる方は端末を横向きに回転していただくと臨場感のある動画がお楽しみいただけます特典で30FPSバージョンを同梱しますのでカクツキがあるかたは特典の方をごらんください♪☆動画の内容☆ギャルに口でしてもらう動画です1.行為開始とともに画面左下に表示された スーパーおたまじゃくしくん が時間経過とともに 左上の目的地 に向かって移動します2.目的地 に到着したタイミングでフィニッシュします♪〜00分05秒:タイトル00分06秒〜02分35秒 オタクにやさしい感じの令和ギャルです 02分36秒〜05分14秒 オタクにきびしそうな雰囲気のやんちゃ系ギャルです タトゥが入っているので苦手な方は視聴をお控えくださいますようお願いいたします05分15秒〜07分29秒ファッション地雷系ではない本地雷をイメージしたギャルです いわゆるメンヘラです2人組ですがメインは画面右のギャルです音声:効果音(モデルの声は含みません)サンプル画像の塗りつぶし部分は作品内ではモザイク処理しています形式:mp4サイズ:546 MB フレーム:1920×1080 16:9動画 60.00fps長さ:7分29秒■特典(内容は同じで30FPS小容量版です)形式:mp4サイズ:439 MB フレーム:1920×1080 16:9動画 30.00fps長さ:7分29秒※本作品はAIとCGを使用した創作物です。そのため人体に違和感、不自然な挙動や空間が含まれる場合があることをご承知いただき、同意の上で購入をご検討ください。※日本国の法令、サイトの利用規約に違反した内容はありません。※被写体は成人を設定し製作しています。※人物・団体・場所・服装などすべて創作した架空のものであり、実在するものとは一切関係ありません。※本作品および特典の転載、転売等の二次利用の一切をお止めいただきますようおねがいいたします。最後まで読んでいただきありがとうございましたThank you for reading to the end
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【d_564433】美少女のホームレスボランティア あんな【モモダ商店】

※この作品はAIによる「画像生成ソフト」を使用しております。・ファイル形式:jpeg・画像サイズ:1536×2688pixel or 2048×2048pixel・画像セリフ無し163枚(本編のみの枚数)・全画像HD処理◆内容男の憧れ「爆乳制服ヒロイン」がホームレスにご奉仕美と汚れのエロを追求した高画質CG集今回は「ぼくヤバなあんな」がヒロイン※当作品はフィクションです。実際の人物、団体とは一切関係なく、登場する人間は全て成人である
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【d_451158】エロライブ〜紫○シオン 編 vol.1【同人天国】

某動画サイトで人気のアイドル・Vチューバ―集団「エロライブ」。エッチなメンバーのドスケベ配信をフォローして今日も推し活!AIならではの妄想シチュエーションが満載☆美しすぎる痴女による夢の記録を 心ゆくまでご堪能下さい。「Vチューバー」「ネットアイドル」等 お好きな方にオススメの作品です。【お品書き】脱衣・野外露出・フェラチオ・レズキス・セックス・騎乗位・乱交・レ●プ・アヘ顔・下着・アナル・M字開脚・四つん這い・ディルド・パイ揉み・パイズリなどなど、フルボリュームの淫乱画像をお届けいたします。※作品によりプレイ内容の比率は変わります。ご了承ください。【シリーズ作品の紹介】エロライブ シリーズでは その他メンバー・キャラクターたちが大集合!「エロライブ」で検索してあなたのオナペットアイドルを手に入れてください。※ この作品はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。※ この作品に登場する人物・キャラクターは全員18歳以上です。※ この作品はAIサービス「stable diffusion」を使用して作成しています。※ AI作品の特性上、違和感を感じる箇所があると思いますがご了承ください。
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【d_473669】催●アプリで美少女全員オレのもの!Ver2【くるるえいち】

いつの間にかスマホにインストールされていた怪しい催●アプリ、本気で信じてた訳じゃないけど冗談半分で使ってみたら本物だった!底辺だったオレの逆転ハーレムライフが始まる!シーン1 美少女からの誘惑 100枚シーン2 美少女への挿入 100枚シーン3 美少女への中出し 100枚シーン4 美少女の放心 100枚合計枚数 400枚えっちなイラストをたっぷり楽しめます。応援の評価を何卒宜しくお願い致します。※この写真集に登場する人物は全員20歳以上です。※若く見えるとしても個人差の範疇であり、学生に見えたとしても成人女性のコスプレです。※この写真集に登場する人物やロゴなどは、全て画像生成AIによって作成された架空のものであり、実在する人物やロゴを再現する意図はありません。※AI生成画像のため、構図・背景・手足などに違和感や乱れがある場合があります。※本作品はフィクションであり、現実とは異なる表現や描写が含まれている場合があります。※本作品はStable Diffusionで作成しており、モデルはPonyV6を含む各種モデルをマージしたモデルです。※AIによる生成の後、画像編集ソフトによる加工処理を施しております。著作権は当サークルにあります。※無断転載・商用利用禁止
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【d_278153】サキュバス夫婦生活〜長身爆乳人妻によるマゾ男搾り〜【女尊男卑】

【テーマ】高身長人妻サキュバス × マゾ男調教 × 捕食【あらすじ】現代社会に隠れ住んでいたサキュバスと出会い、結婚し、幸せな生活を営んでいく物語。サキュバスの食べ物は男の子種なので、主人公は毎日のように搾精され、捕食されます。効率的な食事を実現するために進化したサキュバスの性技によって骨抜きにされてしまうので、どんなにノーマルな性癖の男でもマゾになってしまいます。けれど安心してください。愛情たっぷりなサキュバス妻は、マゾ男の悦ばせ方を熟知しているので、毎日空っぽになるまで搾りとってもらえます(その様子は乳牛からミルクを搾りとる飼育員のようです)。腹上死にはご注意ください。【登場人物】巳雪さん:高身長爆乳サキュバス。主人公のことを溺愛している。優しい性格だが、旦那様である主人公を独占するということにかけては一切の手加減をしてくれない。子種を捕食すればするほど成長する。胸のうちに強い願望を抱いていたが、これまでそのことを秘密にしていた。主人公:巳雪さんの旦那様。万年平社員の36歳。巳雪さんと出会い、彼女の寵愛を受けることになった。ある意味幸せで、ある意味不幸な男性。身長は平均より低い。巳雪さんと出会うまでは彼女いない歴=年齢だった。【内容物】文字数:40万文字。イラスト:表紙カラーイラスト1枚、モノクロイラスト16枚(作成は「てつのひじ」様)【シーン抜粋】「旦那様にはいつも最上の射精体験をしてもらいたいのです」 巳雪さんがニッコリと笑った。 その優しさの究極みたいな笑顔が私には恐ろしく見えて仕方なかった。「いきますね?」 笑った巳雪さんが、ペロリ、と私の肉棒を舐めた。 竿の根本から亀頭にかけて、彼女の長い舌が這っていく。「あひんっ!」 声が漏れてしまう。 白蛇が瞳を細くして笑う。 何度も何度も、まるでアイスクリームでも舐めるみたいに、しつこく、執拗に、巳雪さんが私の肉棒を舐めていく。「んふっ♪」 巳雪さんはずっと笑顔だ。 情熱的に舐めながら、ねっとりとした視線で私の痴態を観察している。その瞳に抵抗するために、舐められても反応しないように努力するのだが無駄だ。彼女の舌の前ではどんな我慢も骨抜きにされてしまう。まるで快楽神経そのものが舐められているみたい。その長い舌が肉棒を這いまわるたびに悶絶してしまった。「ぺろぺろ……じゅるうっ……」「ひいいッ! あひんッ!」 唾液音と喘ぎ声。 私という生物が、より強い巨大な大蛇によって食べられていく。限界が近い。それを目の前の女性が逃すはずがなかった。「ガッボじゅるるううッ!」「いっぎいいいいいいッ!」 丸飲みされた。 根本までいっきに。 彼女の大きな口が私の肉棒をすべて飲み込んでしまったのだ。彼女の喉奥のなま暖かい感触。私の全存在が一口で丸飲みされてしまい、私はなすすべもなく射精した。「あひいいいいいッ!」 どっびゅううううううッ! びゅっびゅうううううッ! 盛大な射精を巳雪さんの喉奥にむかって放出していく。すさまじい射精。脳天からつま先まで快感の電流が走って射精が終わらない。(し、死んじゃうううう) 声も出せない快感の嵐の中で、私には巳雪さんをすがるように見つめることしかできなかった。 私の肉棒を丸飲みしながらも顔色一つ変えていない美しい女性を見つめ、もうやめてくれと必死に懇願する。「んふっ」 巳雪さんが私の視線にきづいた。 怯えきった私の視線をがっちりと真正面から受けきって、にっこりと笑った女性が、私にとどめをさすことにしたらしい。「ズボオボオオオッ!」「いっぎいいいいッ!」 びゅっっびゅうっびゅううッ! 強烈なバキューム。 ただでさえ凄まじい勢いだった射精がさらに強くなる。吸われている。生まれたばかりの精子たちが強●的に吸い尽くされている。私の中の何か大事なものが精液に変換されて、それごと吸引されているような錯覚。意識が朦朧として、よく分からなくなり、時間の経過がなくなった。唾液音と時折漏れる獲物の喘ぎ声だけが聞こえてくる。「ずちゅあッ……んふっ……じゅるるるッ」 きづいたら射精は終わっている。 腰が溶けてなくなったと確かに感じる。チカチカする視界で下半身に目をやると、そこにはまだ私の肉棒を頬張ったままの巳雪さんがいた。「んふううッ♪」 甘い声をあげながら、彼女は執拗に肉棒を責めたてていた。 もう精子を出さなくなった肉棒を叱りつけるような責め。肉棒の根本まで丸飲みしてから、頬をすぼめながら亀頭までしごきあげてしまう。ゆっくりとしたピストンが連続して続く。執拗に執拗に。尿道に残った精子すら捕食する。一滴たりとも逃さない。そう決意しているみたいにしつこく巳雪さんは私の肉棒を頬肉で責めたてていた。「あひいいんッ」 最後の一滴が吸引され、すべてなくなる。 その瞬間、ようやく巳雪さんが私の肉棒を解放した。「んふっ」 頬を膨らませた巳雪さんが笑う。 彼女はそのまま、くちゃくちゃと味わい始めた。瞳をトロンとさせて、体を時々震わせながら、私の放出した精液を舌先で転がして堪能しているのが分かる。彼女の全神経が舌に集中しているのだろう。目の前に私がいることすら忘れてしまったように、彼女は搾り取った精子に夢中だった。「み、巳雪さん」 思わず声をかける。 それに反応した巳雪さんが、妖艶な表情で笑った。彼女の顔が近づいてくる。真正面から体を抱きしめられ、巨大なおっぱいが私の薄い胸板を侵略してぐんにゃりと潰した。目の前には、頬をふくらませた美しい女性の顔がある。「んふっ」 笑って、彼女が大きく口をあけた。 その中には大量の精液が溜まっていた。 巳雪さんの唾液と溶け合った自分の敗北の証拠。それをまざまざと見せつけられ、私の体がビクンとふるえた。「んふううッ♪」 目の前の女性が口を閉じる。 名残惜しそうに最後に一度舌で転がしてから、彼女はゴクンと精液を飲み込んだ。その嚥下する音と、喉が蠢く様子を目の前で見せつけられる。一度。たった一度の嚥下で、彼女は文字通り、私の大量の精液を丸飲みしてしまったのだ。「ふふっ」 笑った彼女が口をひらく。 さきほどまであった大量の精液が一滴たりとも残らずに消えていた。飲み込まれてしまったのだ。吸収されてしまった。自分のDNA情報たちが捕食され、巳雪さんの体の中で消化されしまったのだ。その変化は劇的だった。「あああああッ!」 私を抱きしめている体。 巳雪さんの女体に精力がみなぎっていくのが分かった。ただ触れているだけで射精しそうになる。甘い匂いがさらに増して、それを嗅ぐだけでビクンビクンと体がふるえる。そんな痙攣すら堪能しようと巳雪さんがぎゅううっと私の体を抱きしめてくる。捕まえた獲物は逃さない。私の精液を食べて成長した巳雪さんが、いつまでも私の体を抱きしめて放さなかった。「ごちそうさまです、旦那様」 巳雪さんが笑って言う。 発情しきった様子は影にひそみ、いつもの憂いを帯びた控えめな女性が戻っていた。私は脱力しながら、極上の肉布団に生き埋め状態にされて、彼女の声を聞く。「とてもおいしかったです。本当に、とても」「あひいい」「体が喜んでいるのが分かります。活力が体の底からみなぎってきて、力が増しているんです。ふふっ、本当にすごい」 話しかけながら、彼女は私の頭を優しく撫でてくれる。その感触だけでダメになる。目をトロンとさせて、されるがままになってしまった。「旦那様、大好きです」 彼女の片手が私の下半身に伸びた。 すべてを出し切って縮んでしまった肉棒をクチャクチャといじり始める。その指使いで私の体がビクンとふるえた。「残りの時間はずっと気持ちよくしてあげます」 上品に笑って、「精子が出なくてもイくことはできるんですよ? 夜通し、旦那様にご奉仕させていただきますね」 始まる。 しつこく執拗に続けられる愛撫。 彼女のご奉仕によって、私の体が強●的に発情させられ、開発されていく。夜通し、私の喘ぎ声がやむことはなかった。【シーン抜粋2】「旦那様、ほら、見てください」 巳雪さんが大量の精液がたまった両手を見せつけてくる。器用に私の両足を両脇にはさみこんでちんぐり返しの状態を継続しながら、お椀にした両手を突きつけてきた。「すごい量ですね」「あひいッ! ひいいッ!」「ふふっ、マゾの精液、いじめちゃいますね」 グジャグジャッ! 巳雪さんが両手にたまった精液をこねくり出した。 手のひらと手のひらをあわせて、溜まっていた精液をミンチにする。手と手がすりあわされ、グジャグジャと卑猥な音をたてる。まるで○女のドロ遊びだ。私の精液が、巳雪さんの手の中でめちゃくちゃにされ、いじめられていく。「ふふっ」 さんざんに見せつけ私の興奮を高めると、巳雪さんが両手を頭上にかかげた。 そして口を大きくあけ、グジョオッと両手に力をこめる。そうすると両手では受け止めきれない精液がボタボタと垂れて―――巳雪さんの大きくひらかれた口の中に落ちていった。 グジャッ! グジョグジョッ! 頭上にかかげられた両手が力強く握りしめられ、彼女の指と指の間からポタポタと精液が落ちてくる。大きな手で握り潰され、殺されて、捕食されてしまう自分の遺伝子情報。垂れた精液が彼女の長い舌に落ちて、そのまま口の中に溜まっていく。「ああああッ!」 その光景を見ていると、まるで自分自身が捕食されてしまっているように感じられた。 縮小して小人みたいになった私の体が彼女の両手の間にすっぽりと包み込まれる。そしてぎゅううっと力強く握りしめられ体中の骨という骨を折られる。バギバギッと盛大に砕かれていく自分の体の音を聞きながら、私の体は食べやすい姿にさせられて、ゆっくりと巳雪さんに捕食されてしまうのだ。自分の子種が巳雪さんの両手でミンチにされ捕食されていく様子を見せつけられ、私はこれ以上なく興奮してしまった。「ふふっ」 最後にぎゅううううっと力をこめて両手を握りしめ、搾りかすみたいな最後の精液の一滴がポタっと落ちて、巳雪さんの口の中におさまる。 恐ろしいほどの長身女性様が私をちんぐり返しの状態に拘束したまま、こちらに覆いかぶさるようにして顔を近づけてきた。鼻と鼻があたる至近距離。そこで彼女が口の中に溜めた私の精液をコロコロと舌で転がし味わっていく。「ひいいいいいッ」 自分自身が彼女の口内でしゃぶられている。 絶対上位存在者である彼女に捕食され、全身を舐められて堪能されているのだ。ニッコリとした笑顔が私のことを見下ろしている。ひとしきり鑑賞の時間が続き「んふっ」と巳雪さんが妖艶に笑った。【ファイル形式】小説本編: 1PDF、 2テキストデータ(text data)イラストデータ:JPG