同人 【d_181340】異世界でなら悪い女は犯し放題なのかもしれない【くると】
あらすじ主人公は突然ゲームのキャラクターになってしまい異世界に入ってしまう。主人公がもともと使っていたキャラクターの能力は【時魔道士】それは時間を操作する上級職だった。ゲームで所有するスキルが使えると分かった主人公が時間を止めたまま異世界を探索していると集落を発見する。しかし集落の中の雰囲気に異常なものを感じ、透明人間になるスキルを使った後に時間停止を解除して様子をうかがうことにした。すると奥から現れたのは、ぐったりと伸びた子供を軽々と片手に鷲掴みにして歩くスケベな装備の女だった。主人公はひとまず子供を助け、近くの樽の中に隠す。そしてどう考えても悪役である女をどうするべきかと悩んでいると、その女の乳房が非常に大きいことに気がついてしまった。 もしも若いオスの前に身動きの取れないメスを置いたらどうなるだろう。それが獅子だろうと兎だろうと同じことが起き得るだろう。もしもこの世に、すべてを創造した神がいるのならば神がそう作り上げたということだ。ならば、神は言っているのだ。「目の前に身動きの取れない女がいるのならば、その鉄のごときチンポで女の穴を犯しなさい」 しかしながらにしていきなり挿入するのは知性のある生物としていかがなものか。そもそも濡れてないのに入るわけがない。そして男の欲求は挿入のためだけにあるものでもない。つまるところ、最初にするべきはおっぱいを揉むことにして他ならない。そんなあらすじの漫画になっております。すみません。カラー表紙1pモノクロ本文40pあとがき無し「作者コメント」前作から6ヶ月も空いてしまいました。すみません。お優しいご感想やお言葉をくださった方、本当にありがとうございます。えっちな同人誌を家族にバレないように描くのが難しいです…もっと絵も話も高いレベルになれるように努力します。次回はなる早でお会いできるよう頑張ります。