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クール受け

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【d_525893】クール王子様なのにおほ声深イキ!〜おま〇こよわよわすぎて下品なオホ声アクメ潮吹き絶頂しまくる王子様彼女〜【UpaUpa company】

’僕とセックスしてくれ…!’植花 空(うえはな そら)は学園中で人気のイケメン王子様系女子の浅桜 加緒里(あさくら かおり)と交際中である。空は大人しく奥手な性格であるため告白も加緒里から、手をつなぐのも加緒里からで申し訳なく感じていた。そんな2人はもうすぐ付き合ってから1年が経つ。そんな中未だキスすらしたことがない2人は焦っていた。加緒里が半ば強○的に空が自分に手を出すよう仕向ける。ずっと手を出す勇気がなかった空だったが加緒里の必死のアピールによりいよいよ加緒里に手を出す。しかしいざ性行為が始まると加緒里は空のチ〇ポの先が入っただけでおほ声アクメ!空が動くたびにピューピュー潮吹き!いつもはイケメンで王子様キャラの加緒里だが実は激弱おま〇こだったのだ。◆キャラクター紹介植花 空(うえはな そら)〇校〇年生。1年前に加緒里から告白を受け交際がスタートするが、奥手な性格からなかなか前進しない。学園の女子生徒たちからもかわいいと評判で先輩・後輩関係なく人気が高い。男子生徒たちともいじられ役としてよい関係を築いている。本当は男である自分が加緒里をリードしたいと考えているがなかなかうまくいかない。浅桜 加緒里(あさくら かおり)〇校3年生。他学年である空のかわいい笑顔をたまたま目撃し、一目ぼれした。空のかわいい顔立ちや仕草、笑顔に惹かれ、1年前に告白。学園全員に認知されているイケメン王子様系女子で男女関係なく人気の生徒。これまで幾たびも告白されてきたが、自分から告白したのは空が初めて。もうすぐ付き合ってから1年経つのにキスもしたことがないことに焦りを感じている。告白、手をつなぐことなど加緒里がリードしてきたので、性的なことに関しては空から手を出してほしいと思っている。◆contents・本編32P(jpg,PDF)・サムネイル画像・キャラクター紹介画像・浅桜 加緒里 立ち絵・紹介メイン画像・紹介メイン画像 文字なしVar
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【d_751945】巨乳上司の秘密の会合 <総集編>【アロマコミック】

※本作は既刊作品の総集編です。収録内容を良くお読みいただいた上ご購入下さい※谷口康二は大手企業に就職し、順風満帆な人生を歩んでいたと思われた。しかし、そこは超絶なブラック企業で残業は当たり前で会社での寝泊まりも少なくなかった。おまけとばかりに口うるさい上司・佐々木千春が部署を取り締まっており、気の休まる所がなく地獄の日々を送っていた。だが千春の身体はかなりのグラマーで卑猥な想像をするのが、康二のオアシスになりつつあった。そんな千春にはそのグラマーな身体を使い、昇進したのではないか、という噂もあり、それがより股間を熱くする要因にもなった。ある日残業をしていた時に、一室から卑猥な声が――。覗くとそこには千春と次期社長候補の男性の情事が繰り広げられているのだった…。(収録内容)
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【d_748750】クビにされた男がプライドの高い女部長を催●術で何夜も凌●しまくる話【テストβ】

恨みを買われた女部長が、催●術をかけられ、何夜も犯●れ、堕ちていく…【流れ】催●前、仕事風景 → 催●パート → 催●快楽堕ちパート → 犯●れパート【収録衣装】女部長:・スーツ(犯●れる前)・メガネ・裸&メガネ(催●後)【行為内容】キス、乳揉み、手マン、股間拡げ、クンニ、フェラ、フェラ(鼻射精)、パイズリ、中出し、本番、胸噛み、首絞め、ピース、etc…【追加キャラクター】・キモデブのポンコツ社員(肥満・汗だく・ニヤニヤした表情の男)※催●術をかける側画像サイズ: 1000x1400 (縦画像)ファイル形式: jpgセリフは冒頭10ページと最後1ページ。※制作にはStable Diffusionを使用しております。※本作品はAIを使用して生成されたものです。AIの特性上、細部に不自然な表現が見られる場合がございます。予めご了承ください。※本作品の無断転載・二次配布を禁じます。*This work was generated using AI. Due to the nature of AI, unnatural expressions may be seen in the details.*Copyright infringement and secondary distribution of this work is prohibited.
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【d_734618】清楚系黒髪ギャルの冷酷無比なATM脅迫【ukkripp】

「残高ゼロ、尊厳もゼロ。冷徹な女子校生に『日課』の弱みを握られた、ハゲおじさんの絶望的な人間ATM生活。」■ストーリー・導入自らの「日課(痴●)」を動画に撮られ、最悪の相手に弱みを握られてしまった男。相手は清楚な黒髪の皮を被った、冷酷無比な女子校生。「取り消して欲しいなら、誠意を見せて」有り金を差し出しても彼女の要求は止まらず、ついに舞台はホテルへ。動画の予約投稿という「死刑宣告」を盾に、彼女は男を「人間ATM」として徹底的に調教していく。■ヒロイン紹介【清楚系黒髪ギャル】・外見:艶やかな黒髪と、あどけなさを残した端正な顔立ち。育ちの良さを感じさせる清楚な制服姿は、周囲を欺くための完璧な擬態である。その瞳は、獲物を値踏みする時だけ、ゾッとするほど冷たく、鋭い光を宿す。・性格:慈悲の心を一切持たない、極めて現実的でサディスティックな支配者。大人の男が恐怖に歪み、必死に命乞いをする姿を「最高のエンターテインメント」として愉しむ。金銭だけでなく、相手のプライドが崩壊する瞬間にこの上ない悦びを感じる、冷酷無比な捕食者である。■ 製品仕様・本編: 25ページ ・差分イラスト: 65枚・形式: PDF,JPEG■ 免責事項・ご注意・本作はAI画像生成技術を使用して制作されています。・登場するキャラクターは全員18歳以上です。
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【d_276531】クールな男の娘メイドによる、愛ある事務的性生活【てんしナチュラル】

【ASMR & 女装男子が声を担当】全編バイノーラル収録となっています。更にSEを自前で用意しています。臨場感のある音を楽しんで欲しいです。声は、両声類で女装男子の『てんしナチュラル』が担当しており、男の娘作品として、リアルを追求した作品になっています。【あらすじ】あなたに仕えるオトコの娘メイド『てんしちゃん』は、日常生活だけでなく、あなたの性欲も管理してくれます♪普段はクールで事務的な『てんしちゃん』ですが実は、あなたのことが大大大好き!仕事ですと言いながらも、甘々でラブラブなご奉仕をしちゃいます。【トラック(全編バイノーラル収録/wav)】00.プロローグ『日々の生活から性欲まで、全てにご奉仕いたします』〜02:26〜あなたと『てんしちゃん』の日常……。朝勃ちをしたあなたのおちんぽに気づき、「私の性的なご奉仕は、お仕事ですから」とご奉仕開始です♪01.手コキをしながら『カウントダウンに入りましょう』〜06:04〜朝勃ちおちんぽを『てんしちゃんが』シコシコぴゅっぴゅ!あなたがイキやすいように、カウントダウンもしてくれます♪精液を顔射で受け止めたあとは、お掃除フェラまで!クールだけど優しい『てんしちゃん』の朝のご奉仕をお楽しみ下さい。02.『椅子に座っていて下さい…お耳を舐めて差し上げます』〜08:00〜気分が盛り上がってこない?「なるほど、それでは……こちらからお攻めして、乗り気になっていただくしかないですね」『てんしちゃん』がお耳を舐めて、あなたのムラムラを盛り上げてくれます♪「きちんと定期的におちんぽを勃起させて、私の雄マンコに射精していただかなければ、メイドの名折れです」奥までぐっぽし耳舐めしたあとは、勃起したおちんぽにフェラでご奉仕!じゅぼじゅぼいやらしい音を立てて、おちんぽを舐めてくれる『てんしちゃん』の喉の奥に、精液を注ぎ込んで下さい♪03.『本気のご奉仕セックス、いたしましょう』〜14:43〜『てんしちゃん』のアナルに、あなたのおちんぽをずっぷり挿し込んじゃいましょう♪「ご主人さまの性欲を受け止めるのが一番大事ですから、そのまま、お好きなように動いて下さいませ」きゅうきゅうしまる可愛いケツマンコを、好きなだけお使い下さい!『てんしちゃん』は可愛く喘ぎつつも、ご奉仕を忘れません。あなたの乳首を舐めたり、中出し精液をたっぷり飲み込んだお尻を見せてくれたり…♪好きな体位も教えてくれます♪「私が好きなのは……対面騎乗位ですご主人さまを、すぐ近くに感じられるからです」ご主人さまが大好きで、クールなのに可愛い『てんしちゃん』ガンガン突いて、おほらせちゃいましょう♪04.エピローグ『私がケツマンコを捧げるのは、ご主人さまだけ』〜02:39〜たっぷりご奉仕した夜。その翌朝の、あなたと『てんしちゃん』のピロートークです♪「それはちょっと、業務外ですが……おちんぽにクるから言ってほしい、ですかそう言われたら、しょうがないですね」『てんしちゃん』の可愛い告白に、おちんぽを勃起させちゃって下さい♪
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【d_748201】【ノベル】部下の身代わり――冷徹な37歳エリート女課長が肉壺として扱われる夜 〜尊厳をへし折る「強●オナニー」と「スパキング」セックス〜(FANZA版)【フモラリズム(健やか羊羹)】

【尊厳をへし折る「強●オナニー」と「スパンキング」】「これは業務の一環。私の意思など関係ない――」課長に昇進した霧森志保(37歳)は、隙のない仕事ぶりと男を寄せ付けない美貌から『鉄の女』と呼ばれていた。しかし、部下の致命的なミスにより、傲慢な取引先の常務・蛇島に決定的な弱みを握られてしまう。会社と部下を守るため、指定されたホテルのスイートルームへ向かう志保。待ち受けていたのは、彼女の分厚い理性の鎧を徹底的に破壊する、残酷で甘美な凌●だった。自慰の強要、屈辱的な四つん這い、そして無慈悲なスパンキング。「これは業務の一環」と必死に自分に言い聞かせる志保だったが、オスの圧倒的な手管の前に、37歳の肉体はしだいに陥落していく。プライド高き女上司が、ただ快楽を乞うメスへと堕ちるまでの濃密な一夜。文字数:約15000字。【本文抜粋】「法務に回せば、あなた方の会社はかなり厳しい立場に置かれるでしょう。情報漏えいとして扱うか、事故報告で留めるか。判断次第で、あなたがたが被る損害の大きさも変わる」 蛇島はそこで言葉を区切り、立ち上がった。「だからこそ、私はあなたに確認したい。霧森課長、あなたはこの件の責任を、どこまで引き受けるつもりですか」「……弊社として取れる措置は、すべて取るつもりです」「会社として、ではなく、あなた個人としては?」 志保が息を止める。 蛇島はその反応を愉しむように、わずかに口元を歪めた。「まだ役員会には上げていません。私の報告の仕方ひとつで、この件の重さは変わる。穏便に収める余地が、まったくないわけではないのですよ」 蛇島が歩を進める。大きな手が伸び、志保の顎をふいに持ち上げた。ビクリと肩を揺らす志保に対し、蛇島は挑発的に囁いた。「口先だけの謝罪や、会社からの無機質な違約金など、私には何の価値もない。私が欲しいのは、霧森課長、あなたの『個人的な誠意』ですよ」「個人的な、誠意……?」「優秀で、隙がなくて、男たちの視線を冷たくあしらい続ける誇り高き霧森課長が、私のためにどこまで身を削れるか。……今夜、私が指定するホテルに来なさい。誰にも知られず、私を心の底から満足させることができたなら、この件は完全に白紙にしてあげよう」 志保は息を呑んだ。蛇島の言っている意味が理解できないほど、彼女は愚かではない。 それは明確な肉体関係の要求であり、絶対的な権力を持った脅迫だった。「蛇島常務……いくら何でも、それは」「おや、嫌なら構いませんよ? 今すぐ法務部に連絡し、あなたの会社に内容証明を送るだけですから。部下の人生を背負うのも、ここで逃げ出すのも、あなたの自由だ」 冷酷に突き放す蛇島の言葉に、志保の全身から血の気が引いた。 ここで断れば、すべてが終わる。 才能ある部下の人生は狂わされ、自らが心血を注いで率いてきたシステム開発課も解散の憂き目に遭うだろう。自分のプライドや身体の純潔などという下らないもののために、組織に致命的な打撃を与えるわけにはいかない。 志保は、女としての感情や尊厳を心の奥底に封じ込めるように、きつく目を閉じた。彼女にとって、これは単なる業務の一環であり、最悪のトラブルシューティングに過ぎない。自らの欲求などそこには一切介在しないのだから。「……わかりました。ご指定の場所へ、伺います」 絞り出すように答えた志保の唇を、蛇島の親指がゆっくりと、確かめるようになぞった。「賢明な判断だ。だが、勘違いしないでいただきたい。マグロのように横たわっているだけの女を抱く趣味はない。……今夜は徹底的に、あなたのその分厚い理性の皮を剥がさせてもらうからね」 その挑発的な言葉と、唇を這う指の生々しい感触に、志保は小さく身震いをした。だが、その震えの正体は、絶対的な権力者に対する生物学的な恐怖と、彼の傲慢極まりない言い草に対する冷ややかな嘲笑だった。 理性の皮を剥ぐ? 冗談ではない。思わず鼻で笑いそうになるのを、志保は必死でこらえていた。 ◇ ◇ ◇ 指定されたのは、都心外資系ホテルのエグゼクティブ・スイートだった。ふかふかとした分厚い絨毯を踏みしめ、志保はルームナンバー【3207】の前に立つ。 深く息を吸い込み、これは単なるクレーム処理であり、会社と部下を守るための業務なのだと自分に言い聞かせた。感情を完全に殺し、美しいが冷たい彫像のような顔を作ってから、インターホンへ指を伸ばしかける。 その時、ハンドバッグの中でスマートフォンが微かに震えた。 画面をタップすると、蛇島からの一行だけの短いメールが届いていた。『鍵は開けてある。そのまま入りなさい』 出迎えすらしない、いかにも相手をモノとして見下した傲慢な男の振る舞いだった。 志保は無表情のまま溜息をひとつ吐き、メッセージ画面を消す。そして、覚悟を決めたように重厚なドアノブへ手を掛け、静かに回した。 間接照明が灯る仄暗い室内には、甘く重いシガーの香りと、高級なブランデーの匂いが漂っていた。広大なリビングの奥、夜景を一望できる窓辺のソファに、蛇島が腰を下ろしている。 蛇島は、昼間と同じ仕立ての良いスーツを隙なく着こなしたままだった。ただひとつ、首を絞めていたシルクのネクタイだけが引き抜かれ、無造作にテーブルへ投げ出されている。 第一ボタンが開いたワイシャツから覗く浅黒い首筋が、ビジネスマンとしての顔とは違う、雄としての生々しい輪郭を強調していた。 彼はソファに深く腰掛けたまま、ドアの前に立ち尽くす志保をねっとりと見据える。そして、左手の指で小さな輪を作ると、自らの唇で艶やかに濡らした右の中指を、そこへゆっくりと、奥深くまで抉るように抜き差ししてみせた。それは言うまでもなく、これから志保の秘所に雄の楔を打ち込み、貫く様を露骨に模した下劣極まりないジェスチャーだった。「時間通りだな、霧森課長。仕事熱心なことで何よりだ」「……お約束ですから」 志保は入り口で立ち尽くしたまま、ハンドバッグを両手で固く握りしめていた。ネイビーのタイトスーツに身を包み、一糸乱れぬまとめ髪。その姿は、この退廃的な空間にはひどく不釣り合いだった。「そんなところで突っ立っていないで、こちらへ来なさい」 蛇島が顎で促す。志保は木彫りの人形のようにぎこちない足取りで近づき、ソファの端に浅く腰掛けた。「何か飲むか?」「結構です。……蛇島常務、用件を早く済ませていただけませんか」 その言葉に、蛇島は喉の奥で低く笑った。「用件、ね。君はこれから自分が行う行為を、タスクの消化か何かと勘違いしているんじゃないのか?」「……私がここへ来たことで、野村の件と会社へのペナルティは白紙にしていただける。そういう契約だったはずです。それ以外に何の感情も必要ありません」 志保の毅然とした態度に、蛇島の目が細められた。獲物を品定めするような、あるいは反抗的な動物をどう躾けるか楽しんでいるような、底知れぬ眼光だった。「昼間も言ったはずだ。マグロのように横たわる女を抱く趣味はないと」 蛇島はゆっくりと立ち上がり、志保の隣へと移動した。革張りのソファが沈み込み、男の体温と微かな香水の匂いが暴力的なまでに迫ってくる。志保は反射的に身体を引こうとしたが、それよりも早く、蛇島の大きな手が志保の細い顎を捕らえた。「っ……」「いい顔だ。その氷のように冷たいプライドの仮面が、どこまで保つか見物だな」 強引に顔を向けさせられ、至近距離で見つめ合う。蛇島の親指が、口紅を引いた志保の唇をなぞった。志保はまばたき一つせず、その傲慢な瞳を冷ややかに見返した。 やり過ごすために彼女が視線を向けていたのは、蛇島の背後にある壁紙の単調な幾何学模様だ。他者の体温が伝わってこようと、それはただの熱伝導という物理法則でしかない。 自分は今、このスイートルームに置かれた備品の一つであり、規定の時間が過ぎ去るのを待つだけの無機物なのだと、固く心を閉ざしていた。「まずは、その堅苦しい鎧を脱いでもらおうか」 蛇島の手が顔から離れ、志保のスーツの襟元へと伸びた。ブラウスのボタンに指が掛けられる。「……自分で、やります」「いや、私がやる。君はただ、私のすることを受け入れていればいい」 有無を言わせぬ低い声に、志保は唇を噛み締めて目を伏せた。 カサ、カサと、ブラウスのボタンが外される微かな音が、静まり返った室内に小さく響く。鎖骨があらわになり、白く滑らかな肌が薄暗い照明に照らし出された。 三十七歳という年齢にそぐわない、透き通るような質感の肌だ。 ブラウスが肩から滑り落ちると、黒いレースのブラジャーに包まれた豊満な双丘が姿を現した。タイトなスーツの下にこれほど豊かな肉体を隠していたのかと、蛇島は感嘆の吐息を漏らす。「素晴らしい……。日々システムと睨み合っている女の身体とは到底思えないな。随分といいものを隠し持っている」「……揶揄するのはやめてください」「事実を言ったまでだ」 蛇島の手が、志保の白い肩から二の腕、そして脇腹へと、這うように滑っていく。その手つきはいやらしいほどにゆっくりで、まるで高価な美術品を鑑定するかのような慎重さを含んでいた。 志保は薄く目を開けたまま、焦点の合わない視線を虚空に向けていた。ただの摩擦だ。皮膚の表面の神経が刺激されているだけであり、そこに意味はない。志保は自身をただの精巧なマネキンに仕立て上げ、この時間をやり過ごすことに徹底していた。 蛇島の指先が背中に回り、ブラジャーのホックが外されて豊かな双丘が解放されても、志保の表情は微かにさえ動かず、その口から抗議の声はおろか、吐息ひとつ漏れることはなかった。 志保は抵抗する素振りすら見せず、ただ氷のように冷ややかな視線を虚空へ向けていた。男の大きく荒々しい掌が、柔らかな肉を形を変えるように揉みしだく。 志保の脳はそれを単なる「不快な圧力」として処理し、神経の末端で生じる物理的な摩擦を徹底して無視していた。「どうした? ここは接待の場だろう? ならば、もっと力を抜いて客をもてなすのが筋というものだ」 蛇島の顔が近づき、志保の耳元で挑発的に囁く。その吐息が耳介をくすぐると同時に、蛇島の指が胸の先端にある柔らかな突起を、チリチリと弄るように弾いた。 ビクリ、と志保の肩が小さく跳ねたが、彼女はそれ以上の反応を見せなかった。 きつく唇を噛み締め、すっと目を伏せる。これは業務なのだ。部下のミスを帳消しにし、会社を守るための、不条理だが明白な取引。ならば、皮膚の表面で起きている物理的な摩擦や、それに伴って生じる神経の反射など、ひたすら無視すればいい。 数分が経過した。蛇島の動きが、ふと止まる。「……つまらん女だ」 頭上から降ってきたのは、苛立ちを隠そうともしない冷たい声だった。 志保が視線を上げると、蛇島は面白くなさそうに舌打ちをし、志保の身体から手を離した。「本当に、ただ時間が過ぎるのを待つつもりらしいな。鉄の女と噂には聞いていたが、まさかベッドの上でまで機械のような無機質さを貫くとは」「……お気に召しませんか? ですが、私はそういう女だと……」
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【d_727867】『地上100階』特別版 74話〈1〉〈2〉〈3〉【桃田テツ@『地上100階』】

■収録内容『地上100階』特別版 74話〈1〉〈2〉〈3〉・計99ページ(通常版より計46ページ描き下ろし追加)・隠蔽処理/モザイク・セット版【8】に収録※JPG・PDF同梱《《『地上100階』のストーリー》》バベルダンジョンと呼ばれる巨大な塔の中で目覚めた樹(たつき)は、記憶を一部失っていた。わけもわからないまま、「運営側の命令には絶対服従」「法律を破っても罰せられない」という塔内の世界で、見ず知らずの人々と共に『ゴール』を目指すことになる。最初の『円柱水路の間』で話しかけてきた絹代(きぬよ)は、樹の幼なじみだと言うが、樹は思い出せない。絹代はなぜか身を投げうってまで樹を守ろうとしてくれるのだが……。《《『地上100階』について》》『地上100階』は連載形式の漫画で、【特別版(R18)】と【通常版】の2つのバージョンがあります。【特別版(R18)】は、有料で配信しております(単話版とセット版があります)。【通常版】の方は、2025年12月現在、noteにて無料公開しております。《《『地上100階』特別版について》》【特別版(R18)】も【通常版】もストーリーは同じです。ただ、【通常版】では、無法地帯ならではのR18要素を控えめに表現したり、キャラの闇深い過去についても、R18シーンの具体的描写は省略したりしています。そういった部分を【特別版(R18)】では具体的に詳しく描いています。《《『地上100階』特別版のR18指定について》》【特別版(R18)】は全体を通して見るとR18作品になるため、全ての話をR18指定にさせていただいておりますが、連載形式のため、話によっては「R18シーンの無い話」や「R18要素自体の無い話」もあります。その点にご留意の上で購入をご検討いただけますと幸いです。単話版の第1話〜第10話には、先の話でどんなシーンがあるかがわかるように、おまけとして「女性キャラのプロフィール」をつけております。各キャラの先出しショットが満載なので、ネタバレにはご注意ください。《《『地上100階』の更新について》》【特別版(R18)】も【通常版】も不定期で更新中ですが、現在体を壊しているため、更新ペースはかなりゆっくりになっております。更新予定日などの配信情報は、桃田テツのXアカウントにてポストいたします。大まかな更新予定時期や制作状況などにつきましては、Xアカウントのヘッダー画像内にてお知らせするようにしておりますので、もしよろしければそちらもご参照ください。
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【d_193213】ダウナー系実娘に本気で嫌がられながらオナ見罵倒をお願いした最低オナサポ作品【ドM騎士団】

※本作品はバイノーラル作品です。イヤホン・ヘッドフォンで聴くと最高の臨場感でお楽しみ頂けます。■主題ダウナー系の実娘に本気で嫌がられながら罵倒オナサポして貰いたい■紹介〇声優さん大人気!!篠守ゆきこさん本格化の実力声優さんです。今作の罵倒にドM心を震わさせること間違いなしです〇イラストレータ様紹介ほし☆☆☆ ※本作品は、画像等を、権利者様から許諾を頂いております。■音声MP3(320kb)※効果音なしバージョンも収録しています。■収録内容1.実娘にオナ見願い2.最低の罵倒オナサポ3.嫌がる娘のラブラブ甘甘セリフ願い4.感情に任せてレ●プ失敗タマ潰し!!■シナリオ一部抜粋アンタさぁ、ほんとにオナニーするの?実の娘にオナニー見てもらいたいとか、最低だと思わない?いくら私が東京の大学に出たいからって、それを条件に自分の娘に風俗嬢みたいなことさせるなんて、本当に最低すぎる大体あの女も最低よ。こんな変態と結婚して・・・あの女とアンタのDNA引き継いで生まれてきたなんて思うと本当にヘドが出るほら、今日はアンタのやりたいようにやらせてあげるから、大学の費用しっかり全部出してよね。それでもう二度と会わないようにするからうわっ、本当にズボンとパンツ脱いでちんぽシコりだしたねぇ、それ自分の娘にちんぽ見せて、オナニーなんて、人として情けないと思わないの? 自分の娘をオカズに使って、おちんちんズリズリズリズリ、ズリズリズリズリして人としておかしいと思わないの? あと、名前呼びながらオナニーするのやめてくれない? 気持ち悪くて本当にヘドが出るわこの、ゴミちんぽから私が生まれてきたなんて思うとそれもへどがでるしこのちんぽが私の初めての相手だと思うと、それもまた一層ヘドが出るアンタさあ、娘に興奮するその最低な性癖、早く治した方がいいよいや、もう絶対治らないと思うから、早くちんぽ潰して、去勢されちゃいなよアンタみたいな性犯罪者、世の中に居ても迷惑なだけだからあの女の汚いまんこだけで満足してればいいのに・・・いくら変態だからって、興奮して〇〇〇だった私におちんちん突き立ててレ●プするなんて、人としてあり得ないわ最っ低、最悪、気色悪い。私が何度〇〇相談所に駆け込もうか迷ったか分かる?アンタもあの女も最低な人間だから、私、一生縁を切りたかったけれど学校の友達とかに心配かけたくなかったから、〇〇相談所に行くの我慢してやったのよそれなのに調子に乗って、〇〇〇のときは何度も何度も私のこと使ってくれたわよねコンドームも一切つけないで、お精子中出しばっかりして私がまだ、生理が来てなかったから?たまたま子供が出来ないだけで絶対孕む量を実の娘に中だしして・・・まぁ、うざかったし不快の極みだったからアンタの片タマ、私が潰してやったら流石にレ●プ怖くなっちゃってできなくなったみたいだけどでも、ちんちんレ●プは無くなったけれど、まさかまた目の前でオナニーをお願いしてくるとはね。もう片方の金玉も潰しておけばよかったわアンタが泣きながら、あの女の安まんこにおちんちん使うために片タマは許してください、片タマは許してくださいって泣きながら懇願するからつい仏心で許してあげたけれど、こんな性犯罪者、しっかり去勢した方がよかったかしらほら、早く、早くちんぽから射精してよ。もう二度とアンタの顔一生見たくないんだから、さっさとちんぽから射精して、私に二度と構わないでちょうだい※続きは本編で!!
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【d_743514】彼氏いない歴=年齢の行き遅れ熟女騎士(44)に彼氏ができた話2【ブルベリ】

■熟女によるうわキツエッチCG集支援者向けに限定公開している、「熟女騎士アイスローズ」シリーズの作品をまとめたものです以前販売した「彼氏いない歴=年齢の行き遅れ熟女騎士(44)に彼氏ができた話1」以降、2025年中にfanboxで限定公開したイラストになります内容はいわゆる「うわキツ」がメインです普段はクールな女騎士が、エッチにハマってのめり込んでいく、そんな作品集です調教的なシチュもいくつかありますが、基本的に平和なシチュ多めです基本単発シチュのイラスト集で、ストーリー的なものはほぼ無いので、このCG集だけで楽しめます■冷徹の騎士アイスローズ(44)傲慢で高飛車な熟女騎士誰よりも厳格で厳しい性格・・・というのは表向きで、本心は乙女で恋愛にも奥手な乙女脳そんな彼女に人生初めての恋人ができて以来エッチに完全にハマってしまった模様いい歳して日々頭はピンク状態■色欲の魔法使いレッドマリー(43)友達の少ないアイスローズの数少ない親友アイスローズとは正反対に性に奔放で、ドSの女王として日々エッチしまくっている今回はおまけ程度の出演■基本CG15枚(文章差分165枚+文字なし差分)
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【d_743540】ふりれんのえろほん【馬鈴薯太郎とバター犬】

『葬送のフリーレン』より、「フェルン」と「ユーベル」をピックアップした同人本です。「フェルン×シュタルク本」と「ユーベル×ラント本」の2作品を収録しています。