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ノベル

同人

【d_550155】美術部のヌードデッサンで、女子部員が素っ裸になりモデルを務める!【CMNFリアリズム】

画家だった小門は●●教師の職を得る。小門が顧問を務める美術部で、ヌードデッサンを行うことになった。女子生徒がヌードモデルを務めたことで、学校の中で話題となる。小門が●●に勤めて、美術部でヌードデッサンを始めてから5年目。この年は、部員たちがある生徒にモデルをやってもらうよう密かに動いていた。その生徒は、美術部にはめずらしいかわいい女子で、ついにその女子生徒がヌードモデルを務めることが決まる。たくさんの美術部員が見ている中で、羞恥にふるえる女子生徒の姿を描きます。本編:27ページ体験版:3ページ(作品の冒頭3ページをお楽しみいただけます)ノベル作品です。絵はありません。(本文12465文字)※この物語は、体験談風の創作小説です。※実在の人物・団体とは一切関係ありません。※法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
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【d_459943】システムエンジニアは一日にしてならず4-2【データベースマン】

システムエンジニア小説第四弾。のつづき。胃のきりきり痛むデスマーチや、客からの罵倒を受けながらの障害復旧、先輩から後輩へのパワハラ、多重請負による人身売買など、IT業界の洗礼を受けながら、SEとして成長する雄一。そんな彼は、安田桜子と言う伝説のエンジニアの後を追うことで、ITエンジニアの世界に目覚めて行く。成人要素はいっさいありません。表紙画像にAI生成物を使用しています。
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【d_556725】サッカー部の女子マネージャーが試合に勝つごとに、1枚ずつ服を脱いでくれたら【CMNFリアリズム】

実力はありながらも、なかなか試合に勝てないT●●サッカー部。県大会で優勝するために、試合に勝つごとに女子マネージャー6人に、1枚ずつ服を脱いでくれないかと頼みます。熱い思いを伝える男子部員たちに屈し、渋々、承諾した女子マネージャーたち。その日からサッカー部は変貌を遂げます。本編:38ページ体験版:6ページ(作品の冒頭6ページをお楽しみいただけます)ノベル作品です。絵はありません。(本文17935文字)※この物語は、体験談風の創作小説です。※実在の人物・団体とは一切関係ありません。※法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
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【d_257770】恥辱の緊縛女体奴●!!【ムーンライト】

高野瞳21歳は女優になる事を夢見ていた!瞳は身長168センチ、スリーサイズは上からバスト93、ウエスト64、ヒップ86と巨乳巨尻のナイスバディだ!ルックスもパッチリとした綺麗な二重瞼で鼻立ちもよく整った顔立ちである!触り心地の良さそうなロングの黒髪をなびかせて、瞳は都内某所の芸能事務所の女優オーディションに参加していた!そして、何と大勢の中から瞳は選ばれて合格したのだった!しかし、それには条件があった・・・瞳を面接した坂本という男は、後日瞳を芸能事務所に女優のレッスンをすると言って呼び出した!そのレッスンに合格しないと正式に女優になれないとの事だった・・・しかし、そのレッスンは卑猥極まりないものだった!!そして、どんどんと坂本はエスカレートしていき、ついには瞳は全裸にされて縄で天井から吊るし上げられてしまった!!「ヒィィ!! ヒィィィィィィィ!!! や・・やめてぇぇぇ!!! 私・・壊れちゃうぅ!!」「グヒヒヒヒヒヒヒ!!! いい眺めだよ! 瞳! 最高だよ!!」悶絶する瞳を見てペニスを勃起させて興奮する坂本!!女優になりたいという気持ちを利用した卑劣な行為を繰り広げた!当作品はナイスバディな美女を縛り上げて悶絶させる事が好きな読者にオススメです!!ムーンライトが贈るエロノベルティ!!どうぞ、ご一読下さいませ!
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【d_590289】モブ戦闘員がオークに捕まって性処理便器にされちゃう話【滝ノ川技術研究所】

今日から私も対魔忍!今は名も無きモブ戦闘員だけど、早く出世してメインストーリーに出られるようになりたいなっ!そんな夢と希望に満ち溢れた、今は名も無きモブ戦闘員にオークの魔の手が襲いかかります。屈辱と快楽の沼に堕ちていく彼女の姿をご堪能ください。1248×1824ピクセルのノベルゲーム風ストーリー全38ページ+CG集190枚!この作品は生成AIを利用して作られています。
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【d_687258】妙すぎるゲーム遊びの大変さ 変な形 ちょっと空から俯瞰して見ると違うのか・・【サマールンルン】

大変さは大変ですごく大きい。一見楽しいだけに大きく錯覚する。小説。約100字。4ページ。
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【d_687297】【カードファイトセクロス】正義のヒロインがふたなり化して人格排泄射精〜ふたなり妖狐の肉奴○にされちゃう〜【ブザママン】

●作品内容※カードファイトセクロスでは、カードゲームを取り扱う都合上、アラビア数字を用いております。正義のセクロスファイター・アスカが、えっちなカードゲーム「セクロス」で戦う!アスカが戦うのは、ふたなり妖狐の金玉藻だ!金玉藻は人々をふたなり化させて、人格排泄射精させる。そして、抜け殻に疑似人格を植えつけて、肉奴○にしてしまうのだ!セクロスファイトでは、金玉藻がふたなり妖狐のカードキャラを召喚する。金玉藻の切り札である「九魔羅の狐」が、極太のデカマラで雌を●す!さらに、犯●れた雌は、九魔羅の魔羅尾に変えられて陰茎化してしまう!正義のヒロインがふたなり化して、人格排泄射精する! ヒロインは無様にふたなり肉奴○へと堕ちる……。●収録内容・PDFファイルで、本文を収録しております。・本文71ページ、A5サイズ、文字数約28,000文字。・表紙絵1枚+挿絵2枚。
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【d_262352】クリエイターの私が本当に欲しかった音声素材29〜超フェラ特化編〜【ふぁっちゅ】

〜ゲームや音声作品に今すぐ使える!喘ぎ声音声素材集!!第29弾!!〜えっちな動画を作ってる方やえっちなゲームを作っている方に是非経費で買ってもらえたらなと思います!勿論そのまま音声作品として聞いていただいても楽しめます!(サンプルは低音質&ノイズをのせてあります)〜フェラの音声に超特化!〜よくある使えそうで意外と使わない台詞は無し!喘ぎ声に特化して収録しました。喘ぎ声のみで30分↑の長尺!ループ感も出ません!勿論フィニッシュの描写は別ファイルでバッチリ収録してあります!出涸茶ノ湯さんの他の素材は「クリエイターの私が本当に欲しかった音声素材8」、からあわせてどうぞ!〜面倒な利用規約は一切なし!〜商用でもなんでも自由に使用してくださいね!(自作発言と犯罪だけはしないでね)クレジット表記についてもし載せてくださるとサークルふぁっちゅの活動促進に繋がります。表示の義務は全くありませんが、可能であれば表記をおねがいします!
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【d_265102】巨乳ママ紗友里さん絶体絶命! 男勝りなムチムチ母がクラスメイトに狙われた結果、雌イキ堕ちの瞬間に立ち会うハメになっったけど、そこにはそれを望んでいた自分がいたという【狼】

中森紗友里、41歳。下町育ちの男勝り。おてんばで、お人よしで、宵越しの感情は持ち越さないあっけらかんとした性格。町内の行事には必ず顔を出し、近所の揉め事にはすぐに首を突っ込むタイプ。何事にも直球勝負で、筋の曲がったことは大嫌い。相手がたとえ男であっても臆せず、必要ならば突っかかっていく。それが幸也の母、紗友里である。ある日、その紗友里が幸也の同級生である近藤と街中で偶然に出くわせた。幸也はその時、夢にも思わなかった。後々こんな恐ろしい事になるなんて。全力で走りながら考える。涙を流して考える。幸也は紗友里と近藤の関係を終わらせないよう、必死に走った。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‘ちぇ・・・ヤベえやつに会っちゃったな・・・・・’幸也はとっさにそう思った。クラス内でもあまり馴染んでいないヤツ。クラスメイトから敬遠されているというよりも、近藤は自分から馴染もうとしないタイプの人種と言っていい。その代わり、○学からのツレという他クラスの奴らとよくたむろしていた。近藤をはじめとしたその連中は、お世辞にも真面目そうには見えなかった。かといって、まるでヤンキー、という風でもない。ヤンキーは表立って悪い立ち振る舞いをして目立とうとするが、近藤たちはどちらかというと影に隠れてこっそり悪い事をするような連中、幸也はそんな印象を持っていた。‘ちぇ・・・ヤベえやつに会っちゃったな・・・・・’幸也はそう思った。「えっと・・・そ、それじゃぁな・・・・・」嫌な予感がして、幸也はすかさずこの場を立ち去ろうとした。しかし、すぐさま紗友里が口を挟んだ。「ちょっと待ちなさい、幸也!・・・この子誰よ?お友達なの?紹介しなさいよ!」紗友里はそう言って幸也の腕を引き寄せた。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜なぜなんだろうか、この金髪野郎の値踏みをするような目つきを真似して紗友里を見てみると、そこにいたのは母ではなく、ムッチリとした体つきの四十路女であった。‘・・・・・・・・・・・・・’まるで男達にわざと見せつけるかのように、パステルブルーのTシャツを下から突き上げる87センチのバスト。大きく開いたTシャツの胸元は、屈めばすぐに胸の谷間を見てもらえるような下品な作りになっている。そのTシャツは二の腕や背中回りからウエストに渡って、ムッチリと熟れた紗友里の上半身に食い込み、その下に着けているブラジャーのラインを余すところなく浮き上がらせていた。 ‘・・・・・ああぁ!・・・あぁ・・・ブラ線、ブラジャーの線が・・・・・・透け透けになってんじゃんかぁあああああ!!母さぁああああああん!!!’「へっへへへ・・・・」「あ?・・・なに笑ってんのよ?・・・・・」紗友里は空いた手でおもむろに握り拳を作った。「女だからって、ナメてんじゃねぇよ?・・・あたし、空手やってたんだよね・・・」そう言ってゆっくりと腰を降ろし、身構える。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜近藤が立ち上がり、紗友里を追うようにキッチンの冷蔵庫に向かう。そして麦茶が入ったポットを受け取った。「エロいっておばさ〜ん!そんな恰好で外をウロチョロしてたら、街中の男達のシコリネタにされちゃうよ?・・・・・なぁ?お前もそう思うだろ?幸也ぁ」そう言って近藤はおもむろに右手を振りかぶった。そして、そのまま――。その手を紗友里の尻に目掛けて振り下ろしたのであった。「パン!!」張りつめた乾いた音が室内に鳴り響いた。「ぎゃ!!!・・・ちょっ??!!正俊、あんた何やってんのよ!!!」紗友里は声を張り上げて、すかさず両手で尻を覆い隠した。そしてすぐさま反撃するかのように、近藤の肩を正拳突きで殴りつけた。「・・・・・イッてぇええええ」叩かれた肩を摩って、近藤は大げさに声を張り上げた。‘てっ!てめぇええええええええええええ!!!!今、何やったんだこの野郎おおおおおお!!!母さんに今、お前は何をしたぁあああああああああ!!!!!!’幸也は怒りで顔を真っ赤にした。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜‘・・・・か、母さん・・・はぁはぁ・・・・母さん、ぁああ、母さん・・・・’2階にある両親の寝室の前、幸也は開きっぱなしのドアの外側からこっそりと部屋の中を覗き込んでいた。‘はぁはぁ・・・また今日もそんな恰好で、街中をフラフラして・・・・・’下半身のスタイルを寸分の狂いもなく見せつけるように貼り付く黒のレギンスに、その上からヒップの割れ目にきつく食い込んだ真っ白なショートパンツ。紗友里はドアの向こうから覗き込む幸也に背を向けるように立っていた。‘はぁはぁ・・・・ご近所でも評判の中森さん家の巨乳奥さん・・・・今日も街中の男達にそのデカい胸と尻をしっかり見せつけてきたのかよ?’ジーンズの上から自身の股間をさすりながら、心の中で紗友里に問いかける。幸也はあの日以来、隙あらばこのように紗友里の着替えを盗み見るようになっていた。そう、あの日、あの金髪の目を通して紗友里の体を視姦して以来――。幸也は紗友里を母親として見れなくなっていたのだ。水泳で鍛えた広い肩幅を起点にした背中回りにTシャツの下から浮き出たブラジャーのラインが見てとれる。‘そんな恰好でよく街中を歩けたもんだな、え?このスケベな四十路人妻め・・・’〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「なんだよ・・・ピンピンに勃起してんじゃん」幸也の興奮をよそに、近藤は極めて無造作に紗友里の右の乳首を摘まみ上げた。「はっっく!!ぅううううううううううう!!!」喉元から声を絞り出して紗友里は顎を仰け反らせた。器用に乳首を指で転がしながら、近藤がパンティの中に滑り込ませた右手を動かせる。「ほらもう、指2本咥えこんでんじゃん・・・どうだよ?気持ちいいんだろ?もうズブ濡れになってるよ、おばさん、どうなんだい?・・・ほら、言ってみなよ?」「く、くぅうううう!!!!」「ほら、言えって!!」近藤はより激しく両手を動かした。「・・・いっ、いい・・・・・・・・」紗友里はついに口走った。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「ヒャッハハ!!あのケン坊さんに喧嘩売っただけあって、けっこう根性あるじゃんかよ!!欲求不満の四十路女にしてはよく耐えてる方なんじゃねぇの?それじゃあ・・・これはどうかな?今度はかなりキツイぞぉ!!!」吸いつかれ、舐め回されて舐られて、ヒクヒクと泣き狂う四十路の女芯。あられもなく剥き上げられたその芽吹きに、野村は歯を立てて噛み付いた。「あっっっがぁぁぁああああああああああああああああああ!!!!」紗友里は両目をひん剥いた。「おら!息子の同級生になにヤラれて感じてんだよ!!!言えっ!!!」「あっがああああああああああああああ〜〜〜〜!!!!」「言え!!!紗友里!!!」次の瞬間、紗友里は白目を剥いて白状した。「ク・・・クンニ〜〜〜、クンニ、クンニ、クンニぃ〜〜〜!!!!!」白目を剥いたまま、腰を何度も痙攣させながら連呼する。 ‘このっ!・・・ビッチめがぁあああああああああああ!!!ビッチ!ビッチ女!!俺の母さんは・・・・・ビッチな四十路の熟女人妻なんだぁあああああああ!!!!’ビッチ――。無意識のうちに近藤から借りたAVで使われていたスラングを口走っていた。友人の母親を輪●する洋物AVの中でそう言うセリフがあったのだ。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜さっきまで流れていた映像に替わって、1枚の静止画が画面に映し出された。それは去年の夏休みに家族3人で行ったキャンプ旅行のスナップであった。「・・・・・・・・や?やぁあああああああ!!!!ヤメてっ!!!!よしてちょうだい!!!!写真を消してっ!!!」父親の雄介と母親の紗友里、そして幸也。平凡な3人家族が映った何の変哲もない写真。幸也が自撮りで撮った家族写真。背景には風光明媚な自然の原風景が映っていた。そして――。3人が3人とも楽しそうに笑っている、いい写真であった。「イヤっ!!!イヤよ!!!!お願いだから、写真を消して!!!あなた達っ!!!」紗友里はがむしゃらに首を振った。
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【d_201494】バトルファック部の転落【女尊男卑】

幼馴染にバトルファックでボコボコにされる物語(注意:この作品は小説です)バトルファックとは・・・男女間で行われるイかせ合いのスポーツ【テーマ】 バトルファック部の男たちが、おっぱいの大きな女たちに格の違いを見せつけられながらボコボコにされ、転落していく。M男もの。【内容】1 本編(文字数 合計26万244文字) 第1章 怪物、誕生 第2章 地区予選大会 第3章 家畜化 第4章 VSチャンピオン 第5章 家畜化、加速 第6章 最後の戦い エピローグ *本編第1章から第3章までは無料公開しているものと同じものです。2 姫華物語(文字数 合計18万1753文字) 第1章から第6章3 麗美物語(文字数 13万4000文字) 2021年10月に追加しました。4 イラスト 表紙差分や挿絵を含めて合計16枚。 描いていただいたのは、てつのひじ先生です。【登場人物】夢野純菜(ヒロイン)もともとは本を読むことが好きな地味な女の子。主人公に誘われてバトルファックをやることになり才能を開花させた。規格外の爆乳と性技の数々で男を家畜に堕とす。サディスト。神村姫華(サブヒロイン)褐色爆乳バトルファッカー。生粋のギャルであり生意気な後輩。乳首責めを得意とする。サディスト。皆川麗美(サブヒロイン)長身爆乳バトルファッカー。クールな性格。格闘技系の技やアナル責めを得意とする。サディスト。前田健二(主人公)主人公。バトルファックが好きで青春の全てを捧げて練習に励んできた。面倒見の良い性格。純菜とは幼馴染。【抜粋】[純菜のパート]「4回目だから、次は少しはもたせてくださいね」 純菜が言った。 彼女は男の体の上に仰向けで寝そべりながら、パイズリをしていた。 ちょうどシックスナインのような格好。純菜はムチムチの太ももで男の顔面を挟み込み、自分の秘所を男に舐めさせていた。 その格好のまま、自身の爆乳でもって男の矮小な一物を挟み込み、潰しあげて処刑している。さきほどからパンッパンッという肉の殴打音が響いている。 それとは対照的に副部長の舌が純菜の秘所を舐める音は弱々しく聞こえるだけだった。その音もすぐに男の悲鳴によってかけ消されてしまう。「アヒイイイんッ! やひゃあああッ!」 男は攻撃手段をあっさりと放棄して、純菜のパイズリから逃れようと体を暴れさせ始めた。それは捕らえられた虫が必死に命を守ろうとしているようで滑稽なものだった。「……ふう」 純菜が退屈そうにため息を吐いた。 彼女は戦う気持ちをなくした相手に対してどこまでも残酷だった。 いきなり、彼女のムチムチした太ももが男の頭部をさらに強く締め上げた。男の顔面が純菜の巨尻に埋もれ、太ももの中で圧迫される。その肉感はすさまじく、副部長の頭部はすっぽりと見えなくなってしまった。「敵前逃亡なんて情けないです。そこで反省してください、先輩」 ぎゅううううッ! そのまま太ももの締め付けを強め、男の頭蓋骨を軋ませていく。 副部長の体が直接的な意味で死の恐怖を感じたのか半狂乱になって暴れ始める。 その荒々しい動きを、純菜はおっぱいを動かすだけで封殺した。 むにゅううッ! そんな音が聞こえそうになるくらい、純菜がおっぱいを両側から挟みこみ、乳圧を増した。 電気ショックでもくらったみたいに副部長の体が痙攣して、動きがとまってしまう。「パイズリで連続射精させちゃいます。気を確かにもたないとすぐに気絶してしまいますから、注意してくださいね」 いきます。 そう言って、純菜が荒々しく動いた。 犯している。そう表現するのがふさわしい動きだった。男が女を●すように、純菜はおっぱいを男の急所に打ち付けて、逆レ●プしていった。「おおフォオオンンッ!」 すぐに副部長が人間ではなくなった。 くぐもった悲鳴が純菜の太ももの中から響きわたり、すぐにビクンビクンと痙攣し始めた。びゅっびゅと勢いよく射精していることはその尋常ではない痙攣からも明らかだった。 しかし、子種であるはずの精子たちは、すべて規格外のデカさを誇る純菜の胸の中に捕らえられてしまい、一滴たりとも谷間の外に脱出することができていない。 射精しても純菜の殺●的なパイズリは終わらず、それどころか絶え間なく噴出する精液をローション代わりにして、さらなる過激さでおっぱいが一物を犯していく。ぐちゃぐちゃという粘着質な音がリング上に響きわたること3分間。ようやく純菜がパイズリを止めて言った。「もう空っぽですね。早すぎます」[姫華のパート]「ほーら、ウチの尻穴、もっと舐めないと窒息するッスよ」 姫華がニンマリ笑って言った。 最近はまっている顔面騎乗。 今日も姫華はその巨大な尻でもって男の顔面を潰し、男の呼吸を完膚なきまでに奪っていた。 しかも姫華は自分の尻穴を男に舐めさせていた。顔面騎乗で男の顔面を肉の海に溺れさせ、その状態のままで男にアナル奉仕させる。 男に動かせるのは舌だけ。男は自分の命を助けるために、一生懸命目の前の尻穴を舐め続けるしかない。姫華がアナル奉仕で満足しなければ、一生この顔面騎乗は続くのだ。だから男は自分のプライドなんてかなぐり捨てて、ひたすらに姫華のアナルを舐めていた。部屋の中には、巨尻によってギシギシと軋む嫌な音と、粘着質な唾液の音が鳴り響いていた。「ぜんぜんダメッス。やっぱお前、才能ないッスね〜」 姫華が言って全体重をかけて男を潰した。 それだけで男は舌さえ動かせなくなる。顔面全体に姫華の尻肉が密着して、息なんてぜったいに吸えなくなるまで潰されてしまった。「とりあえず、墜ちろ」 冷えた声で姫華が言う。 男はばたばたと体を暴れさせて必死の抵抗をし始める。巨尻によって命を奪われようとしているのだ。頭は無駄だと分かっていても、体は必死に抵抗する。両手両足を振り回し、顔面を潰している女性の大きなお尻を押しのけようとする。「あはっ、虫みたい」 そんな男の命をかけた抵抗を姫華は嘲笑でもって押さえ込んだ。 まったくビクともせず、泰然として顔面騎乗を続ける姫華。彼女はニンマリと笑って、さらに男の顔面を潰してしまった。次第に男の抵抗は弱くなり、そのまま動かなくなった。「はい、一丁あがりっと」 少しだけ腰を浮かして気絶した男の顔面を見下ろす。 無様に白目をむいている様子を見るのは何度目であっても飽きなかった。姫華はくすりと笑って、体勢を変える。男の足のほうを向いて座り、そのまま巨尻を持ち上げた。「おら、起きろ」 ドスンンンッ! 無慈悲な巨尻の一撃が男の顔面に直撃する。 何度も何度も、大きなお尻が顔面を潰していく。男の頭部が巨尻と床の間でバウンドし、最後には肉の圧殺器によって床に叩きつけられ縫いつけにされる。そんな激しい一撃を何度もくらった男は、すぐに目を覚ましてしまった。「あ、起きたね。じゃあ、続きしようか」[麗美のパート]「どういう状況か分かってますか、センパイ」 首4の字固めをかけたままで麗美が言った。「センパイは打撃技でまったく歯が立たないまま膝蹴りで気絶しました。格闘技の試合でも打撃技で気絶するって、実力差があってもほとんどないんですよ? しかも、その後、センパイはこうやって首4の字固めでまたあっという間に気絶したんです。そして、これから3度目の気絶をむかえます」 淡々と事実を伝えていく麗美だった。 彼女は怯えた表情を浮かべた男を見下ろしながら、ゆっくりと力をこめてやった。さきほどのように頸動脈を絞めることはせず、気道だけを締め付けて呼吸をできなくさせる。発達した麗美の太もも。気道を絞めながら男の頭蓋骨も締め上げている。年下後輩の長身美女の太ももの中で、気道と頭蓋骨に与えられる激痛に、男が情けない悲鳴をもらす。「た、たしゅけてえッ」 声にならない言葉を吐き出し、男が狂ったように麗美の太ももを叩き始めた。 それは攻撃のためではなかった。その弱々しさを見ればそれは明らかだ。控え目に、それでいて意思がきっちりと伝わるように、心をこめてタップしている。ギブアップの意思表示。自分の負けですと宣言する命乞い。しかし、麗美はそれをまったく無視して、締め付けの力をあげた。「ひっぎいいいいッ!」 面白いように男の体が痙攣し白目をむく。 その情けない様子にリング下の女子部員からは爆笑の声があがるのだが、麗美はあくまでも冷静だった。「ギブアップなんて許すわけないじゃないですか。これはデスマッチなんですよ? 私の許しがない限り、お前がどんなにタップしても試合は終わりません。永遠に、このままお前が死ぬまで、わたしの太ももで絞めつけて失神させることも可能です」 ぎゅううううッ! 麗美の締め付けがさらに増す。それだけで男は情けない表情を浮かべながら悶絶し、麗美の太ももの中で悲鳴をあげ、命乞いを続けていた。 BL学園では従えていた少女に、文字通りボコボコにされる。力でだったら勝てると思っていたのに、正反対になすすべもなく殺されかけている自分。それはどれほどの屈辱なのだろうか。「ん、墜ちましたね」 麗美がなんでもないように言った。 冷徹な処刑機械がさらなる締め付けでもって男を起こす。 そして、連続した失神地獄が始まった。 こんなにも何度も気絶をしたら普通は死んでしまう。 人を殺してしまうかもしれない。 そんな恐怖を麗美は1ミリグラムだって所持していなかった。そうなっても構わないという残酷さと本気さが麗美にはあった。それが分かっているからこそ、男は恥も外聞もなく必死に命乞いを続けていた。声がでなくても、締め付けが弱まることがなくても、男の必死のタップは続いていった。【ファイル形式】PDFファイルテキストファイル