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同人

【d_177609】高嶺の花だった先輩を異常性格カスタマイズ【合丼来来】

高嶺の花だった先輩にずっと憧れていたボク……ある日、性格を改竄できる暗示アプリを見つけた。「精液中毒」「緒下劣」「露出狂」「被虐体質」と言った新しい変態性格を植え付けて、誰も知らないうちにみっちり調教してやらなくっちゃ!「精液中毒」・オナニーを目の前で見せつけられ、顔射させられる・精液の臭いで発情、初めてのフェラチオで飲精を果たす・乳房を丸出しにさせられ、パイズリ奉仕・お弁当に精液ぶっかけ、食ザーさせられる・強引に犯●れて処女喪失、中出しさせられる・男子便所に閉じ込められて、男子達相手に輪●「緒下劣」・下半身を丸出しにさせられ、人前で放尿させられる・極太ディルドを使ったオナニーをお披露目・校舎裏で排尿や野糞、ウンチを置き去りにする・フェラチオ中に飲精、便器扱いと称して飲尿まで果たす・大量浣腸させられ、廊下で下痢便をぶち撒けて翌朝に大騒ぎ・利尿剤と下剤を飲み込んで、全校集会中に失禁脱糞「露出狂」・制服や下着を脱がされ、裸体のまま角オナさせられる・ノーパンノーブラのまま散歩、通り雨でおっぱい濡れ透け・丸裸のまま校舎内をストリーキング、開脚放尿もお披露目・ボディペイント姿でジョギング、道端にしゃがんで野糞・裸体と落書き姿で公園を徘徊、青姦させられ中出し・全裸のまま登校、大勢に視姦させられて放尿「被虐体質」・何度もお尻を叩かれ、泣きながらオシッコを漏らす・バイブを挿入したまま女子達とお喋り、バイブを作動させられ絶頂・目の前でチンポをしごいて顔射、顔面に小便まで浴びせられる・裸体の上から麻縄緊縛、女子達の前で悶絶・紙オムツ着用とトイレ使用禁止を命じられ、人前で失禁・下剤を飲まされ、全校集会の途中でオムツ脱糞高嶺の花だった先輩のいやらしい本性を知ってもらうために、最後には他の生徒達がいる前で色々な痴態を見せびらかしてやる!挿絵はどくろパイさん に描いてもらいました。基本8枚+場面ごと差分+高解像度版(1280×960pixel)=合計116枚、エロゲー感覚で何度も楽しめる選択肢形式。
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【d_197956】ジャンヌ・オルタとルルハワでイチャイチャする本【角砂糖】

ルルハワでの騒動を無事解決したあなた。しかしカルデアへ帰還する直前、BBから『ご褒美』と称してジャンヌ・オルタと共にルルハワへ閉じ込められ、そこで二人きりの夏休みを過ごす事に……。ルルハワで魔女と甘い夏休みを過ごすラブコメ本です。「ジャンヌ・オルタといちゃつきたい」「一緒に幸せになりたい」と願うあなたに。
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【d_260033】M女とS男のSM凌●日記!!【ムーンライト】

お互いに20歳の大学生である希美と義弘は、深夜のカラオケバイトで知り合った!初対面からお互いに感じるモノがあり、二人の仲は短期間のうちに縮まり彼氏彼女の仲となる!初めはごく普通のノーマルセックスを楽しんでいた二人だが、お互いに内に秘めた変態的な性癖があった!実は希美はドMで辱められながら激しく凌●される事を望んでいた!一方、義弘はドSで女を縛り上げて自分の好きなように慮辱したい願望があったのだった!そして、ついに二人はSMという禁断の扉を開いてしまう!!!「はぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!! ぅぅううううっ!! や・・やめてぇぇぇ!! オマンコおかしくなっちゃう!!」美しく悶絶する希美の顔を見て義弘は、ペニスを垂直にギンギンに勃起させた!!「はぁはぁはぁ!! おかしくなっちゃいなぁ!! 希美のマンコ壊れちゃいなぁぁ!!! ハァッハッハッハッハァァァ!!」希美の身体を限界まで追い込みながらSM凌●の限りを尽くした二人のエロ日記だ!!ムーンライトが贈るエロノベルティ!!どうぞ!! お楽しみ下さいませ!!
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【d_676507】熱を出して寝ていたら隣の女子校生が来てくれて【ひぐらしなく】

官能小説です。見舞いに来た女子校生とやってたら、担任の女教師までやってきて。女同士の喧嘩の上に。
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【d_676532】山の上の赤と黄の自販機 すぐに・・・戻って来れるかどうかの違和感【サマールンルン】

すぐに空の頂点まで登ってふつふつと暗い黄色で煮えたぎる地平に戻って来る。たまに時間がかかって大変な事態に・・。・・・・・。小説。約200字。5ページ。
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【d_291370】M男専門 監獄プリズン!!「恐怖のペニバン責め編」【ミッドナイト】

時は20XX年、世の中は大きく変わり日本各地にM男専門の監獄収容所が作られていた!!男女の立場は完全に逆転し女性上位の世の中になっていたのであった!!全国に9カ所設置された収容所では毎日のように美人看守によるM男の更生が行われていた!!24時間365日、美人看守の監視下に置かれたM男達は社会復帰を目指して日々更生に明け暮れていたのだった!!今回はそんなM男専門監獄プリズンの1つの収容所でのお話である。今日は全国9カ所に設置された収容所の中では最も軽度な罪を犯した者、M男として磨きをかけたく自ら志願して入所してくる千葉県銚子市のお話である。別名「M男を高めるための収容所」なのである。この銚子収容所のド変態な女性看守の二人は「ペニバン責め」を得意としていた!!いや正確に言えばペニバン責めが三度の飯よりも大好きであった。深月沙理奈27歳は薄いピンク色のロングヘア―でパッチリとした綺麗な二重瞼をしている美女だ!!沙理奈は張りのあるバストとヒップを兼ね揃えており、ピチピチした肉体の持ち主だった!!森川琴葉27歳はサラサラした黒のロングヘア―のナイスバディな美女だ!!沙理奈と同じように引き締まった巨乳、巨尻のピチピチした肉体の持ち主だ!!二人は大のペニス好きでもあり、大のペニバン好きでもあった!!フェラチオや顔面騎乗は当たり前の責めであり、それらは全てペニバンプレイをするための前戯に過ぎなかった!!そんな二人はペニスが無い女の自分達が、ペニスがある男をペニバンで責め上げる事に何よりの快感を感じる性癖だった!!沙理奈と琴葉にペニバンで責められたM男囚人達は「ヒィヒィィィィィィ!!!」と泣き叫びながらアナルイキを繰り返すのであった!!もちろんM男達のペニスは二人に執拗に責められて射精を繰り返していた・・・・特大サイズのペニバンでM男のアナルマンコは崩壊寸前だった!!口にはペニバンを押し込まれイラマチオをさせられ、アナルは内蔵をえぐられるように犯●れ続けた・・・前からも後ろからもM男は自分と同じ形をしたペニスで責められ、恐怖を味わうのだった!!第一章 私達のペニバンでお前のペニスイカせてやるわ!第二章 恐怖のペニバン責め!!第三章 ペニスを切り落としてペニバンにしてあげる!!第四章 愛のペニス移植手術!!ミッドナイトが手掛けた異次元エロ空間へようこそ!!どうぞ最後までごゆっくりとお楽しみ下さいませ!!
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【d_675030】何かを思考やエンタのシンボル軸のようなものにして・・・外にはなかなか意識が・・【サマールンルン】

現実的な思考を根に持っておかないと、いくらでも溢れ出てきて大変なことに。小説。約200字。6ページ。
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【d_676297】トイレ我慢の限界で、息子のいるお風呂場に駆け込んだら、種付けされてしまいました。【ママスキ】

夫がトイレを占領し、生理現象の限界を迎えた母・まりか。彼女がやむを得ず駆け込んだ先は、一人息子が入浴している浴室だった──。湯気の立ち込める密室で、息子の目の前で無防備な姿を晒してしまった些細なハプニング。しかし、それは少年の燻っていた欲望に火を点け、決して越えてはならない親子の境界線を溶かしてしまう。羞恥は背徳の快感へ、母性は雌の本能へ。一つの過ちが、母を女へと変えていく。これは、日常が崩壊していく禁断の物語。総字数 約6000字―――(試し読み1)息子の口から放たれた言葉の意味を、まりかはすぐには理解できなかった。彼は今、何と言ったのだろうか。放尿の終わった体をゆっくりと起こし、恐る恐る湯船の方へと視線を向ける。息子の顔は少し赤らみ、その視線は明らかに、まりかの足の間に注がれていた。そして、湯船の水面下で、彼の身体の一部が不自然な盛り上がりを見せているのが、はっきりと見て取れた。(試し読み2)「お、お母さんとセックスするって言うの!?」思わず顔を上げ、息子の顔を見つめる。その瞳には、もはや母親を敬う色などどこにもなく、ただ一人の女に向ける、剥き出しの欲望だけがぎらついていた。「フェラしてくれたんだから、セックスだっていいだろ。クンニもちゃんとするからさ」息子の言葉は、まりかの羞恥心を的確に抉った。悩む、というよりは、もはや思考が追いつかず固まっているまりかの腕を、息子が強い力で掴む。抵抗する間もなく、為されるがままに、両脚をゆっくりと開かされていった。(試し読み3)体を貫く、経験したことのないほどの充足感。夫以外のものを、それも実の息子のものを、こんなにも深く受け入れている。その事実は、脳を焼くほどの背徳感と、それを遥かに凌駕する圧倒的な快感をもたらした。「どこがゆるいの? 母さんのアソコ、キツくて最高だよ」「ああっ……どうしよう。お父さんとするより気持ちいいわぁ……すごいっ……」息子の言葉が、忘れていた女としての自信を呼び覚ます。もはや、まりかの口からは、本能が叫ぶままの言葉しか出てこなかった。
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【d_666654】羞恥・性器展覧会 智絵里たちの処女穴大公開【高牧園】

アイドルたちが処女の膣穴を晒される!処女のまま大勢に見られて辱められるアイドルたちをお楽しみください!【収録内容】A6サイズ 本文55ページ(22,000文字超) 縦書き 日本語PDF/txt
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【d_676257】僕らがセックスするチャンス 〜バイト先の先輩女子〜【官能物語】

バイト先の憧れの先輩、真由さんへの想いが爆発! 人通りの多い路上で「おっぱいです!」なんて叫んでしまった、黒歴史確定の最悪な告白。砕け散ったはずの恋に、なぜか先輩の方から手を差し伸べられ…!? 絶望の淵から天国へ! 童貞男子の人生初のお泊りデートは、甘くてエッチなドキドキの連続。果たして彼は、無事に「男」になることができるのか? 一世一代の恋と性の奮闘記が、今、始まる!総字数 約53,500字(読了時間 約1時間47分)〈本文より抜粋〉「ありがとうございます! 好きです! 付き合ってください!」 うわ言のように、しかし腹の底からの大声で叫んでいた 。真由は鳩が豆鉄砲を食ったような顔で、数歩後ずさった 。「ちょ、ちょっとタイム! タイム!」 「タイム?」 「タイムだよ! なんでそんな大事なことを、よりによってこんなところで言うの!」 そう言って、真由は気まずそうに周囲を見回した 。そこは、駅へと続く、人通りの多い往来だった 。「気持ちが高ぶったからって、普通こんなところで告白なんてするかなあ。あれでしょ、男の子の間でやる罰ゲームみたいなやつ」 〇「どーして、無視すんの!」 耳に馴染んだ、しかし今は棘を含んだその声に、直文は心臓が止まるかと思った 。そこに立っていたのは、あろうことか、真由だった 。夕暮れの茜色の光を背に受け、彼女の輪郭が柔らかく光っている 。怒っているはずなのに、きちんと真正面から向き合った真由は、まるで後光が差しているかのように、どうしようもなく綺麗だった 。その姿を目にした瞬間、この三日間、必死にかき集めて固めたはずの決意が、熱いコーヒーに入れられた角砂糖のように、あっけなく、跡形もなく溶けていくのを、直文は感じた。視界が急速に滲み、熱いものが喉の奥から込み上げてくる。だめだ。やっぱり、この人のことが、どうしようもなく好きなんだ 。〇直文は、ゆっくりと、本当にゆっくりと、自分の腰に体重をかけていく 。柔らかく、濡れた秘唇が、彼の熱い先端を迎え入れ、その抵抗は、驚くほど滑らかに、内側へと彼を導いていった 。熱い。信じられないほどに、熱い 。そして、きつい。まるで、自分のためだけにあつらえられたかのような、完璧なまでの密着感 。「……すごく、気持ちいいよ、直文くん」 下から聞こえてきたのは、頬を火照らせた真由の、吐息まじりの、甘い声だった 。「俺も、すごく気持ちいいです、真由さん。なんていうか、こう、すごく熱くて、絡みついてくるみたいで……」 「ちょっ……やめてよ、そんな、実況レポートみたいなの」