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【d_218718】エロ自動車教習極悪合宿レ〇プ【Inazuma】

受験を終えて余った時間で車の免許取得を思い立った美穂。「マンツーマンで親身な指導」という言葉にひかれて県外の教習所合宿に決める。子供のころから好奇心にあふれる美少女の美穂は興味がある場所や人には無警戒に飛び込んでしまう。日頃から肌ケアですらりとした色白の脚線美、たわわな見事な美乳の美穂に教官は釘付け。オープンで相手に媚びる癖のある美穂の態度は、相手を刺激、密室にミニスカートの美少女を、五十のエロおじさんは我慢できなくなる。普通とは思えない痴●のような指導のあげく、路上教習では人気のない見晴台に連れていかれ……「ギアをおまえのオマンコに入れろ、美穂! でないと教習完了の印やらないぞ!」無警戒に身体をさらけだしていた美穂はとんでもない変態教官を釣り上げてしまった!1万5000字以上
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【d_672252】息子のスマホに映るのは、淫乱な女を演じる私の、絶望の顔でした。【ママスキ】

夫とのレスに悩み、出会い系サイトで刹那の快楽を求める母・和歌奈。しかし、その秘密は息子に暴かれてしまう。「あんたの浮気の証拠、全部俺が握ってるよ」――。息子は母の淫らなプロフィールとメッセージを武器に、冷酷な脅迫を開始する。これは、秘密の遊びが発覚したことで、息子に心と体を撮影され、永遠に逃げられない地獄に堕ちた母親の物語。総字数 約3500字―――(試し読み1)その数分後だった。自室のドアが、ノックもなしに静かに開いた。そこに立っていたのは、息子だった。その手には、見慣れたスマートフォンが握られている。そして、和歌奈が画面の中の男と交わしたばかりの、生々しいメッセージを映し出したまま、息子は言った。「エッチしに来たよ」その言葉の意味を、和歌奈は瞬時に理解できなかった。脳が、その冒涜的な響きを拒絶したのだ。混乱は、やがて母親としての怒りへと変わる。「は……? あんた、母親に向かって何を言っているの?」(試し読み2)「親子で、そんな……」「嫌なら、父さんにバラすだけだよ」その一言が、和歌奈の最後の抵抗を打ち砕いた。離婚して、すべてを失い、社会から見捨てられて一人で生きていく未来。それと、息子に身を捧げ、秘密を共有して生きる未来。どちらが地獄かなど、考えるまでもなかった。「うぅ……わ、わかったわよぉ……生でしていいから……だから、お父さんには黙ってて……」涙と共に、承諾の言葉が漏れた。この瞬間、和歌奈は、自分にはもう、拒否するという権利が存在しないことを、はっきりと理解した。(試し読み3)息子は彼女を解放すると、今度は脚を開くように命じた。「はらませてくださいって、自分から、お願いしろよ」秘密の願望が、屈辱的な命令となって突きつけられる。しかし、和歌奈の心は、すでに壊れかけていた。屈辱のあまり、逆に、かつてサイトで演じていた淫らな女の仮面を被ることでしか、精神の平衡を保つことができない。「わたしの淫乱なアソコの中に……あなたのオチンチンで種付けして……はらませてください……」自ら進んで、より卑猥な言葉を口にする。それは、悲痛な自己防衛だった。
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【d_263410】【小説】洗脳の教典 堕ちた水泳部員たち 下【アトリエTODO】

※コミック表記になっておりますが本格エロライトノベル(官能小説)作品になります※計257ページ90000文字OVER基本CGフルカラー11ページデジタルCG集も収録!サイコサディズム長編作品続編!冷酷なサイコパス鬼畜淫行教師「吉良凛太朗」前作を超える壮大なる犯行の一部始終!ついに計画は最終局面に!本格競泳水着フェチズム18禁ノベルCG集!【STORY】私立聖凛学園で教鞭を執る英語教師「吉良凛太朗」爽やかな見た目に鍛え抜かれたカラダ。優秀な仕事ぶりに教職員達からの信頼も厚く生徒からも人気の教師・・・非の打ち所もない完璧に見える男の正体は・・・平然と人を●す性的倒錯精神異常者だった。悪魔のようなもう一つの顔。彼の歪んだ性癖が、純真無垢な水泳部員たちに牙を剥く!罠にかけ、知略を使い、人々の心を掌握し洗脳していく…。性奴●として尽くすモノ、使いやすい手駒にされるモノ、利害の一致で協力関係になるモノ…。背筋も凍る完璧な性的サディストの犯行に少女たちは心まで蹂躙されていく!鬼才「永井亮」が綴る戦慄のサディズムノベル!ここに完結する!!目次第七章 小林二千花、水泳部主将の転落第八章 優等生、貶められて第九章 アイドルスイマー、鶴田夜海。痴●冤罪の罠第十章 仕組まれた「淫」タビュー第十一章 鬼畜追姦第十二章 魔獄トレーニングルーム第十三章 二人の性奴●、反逆の報い■収録内容■フルカラーCG ライトノベル作品 約90000文字1.本編 257ページ JPEG画像2.本編 257ページ PDFファイル(高画質・軽量版)3.デジタル原画集(フルカラー)JPEG画像4.デジタル原画集(線画)JPEG画像5.おまけ サイト登録用サムネイル・サンプル画像Read me はじめにお読みください.txt■注意事項■・本作品は成人向け作品です。登場するキャラクターは全て18歳以上であり全て架空のものです。 実在する人物・設定・団体・事件等とは一切関係ありません。・18歳未満の方の閲覧、譲渡等の行為を禁じます。・本作品の無断転載・複製・配布・二次利用を禁じます。・本作品の画像及び文章の著作権は「アトリエTODO」に帰属します。・本作品を使用により生じたあらゆる損害等に関して、当サークルは一切の責任を負いません。制作・著作:アトリエTODOシナリオ:永井亮イラスト:しるこ原作:TODO監督■連絡先Twitter TODO@AV監督@TodoTodoproduce
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【d_226949】W女王様の奴●志願M男調教!!【ミッドナイト】

真正M男である恵一は、麗子女王様と美優女王様の奴●になる事を志願した!!美しく豊満な肉体を持つ麗子と美優は、息の合った調教で恵一を自分たちの専用のM男奴●にしてしまう!!!玩具のように激しく責め抜き、苦しむ恵一の姿を見て股間を疼かせる二人の責めはとどまる事を知らなかった!!恵一は二人の股間に埋もれて呼吸を奪われたまま、ぺ●スと金玉を縛り上げられて悶絶していく・・・・男の象徴であるぺ●スは二人の性欲処理として扱われるようになる!!それでも、美しい麗子と美優の愛情のある責めに専属M男奴●になれた事に幸せを感じるのであった!!当作品は「美女二人に奴●のように責められる願望を持つM男の方」にオススメの作品です!!!特に後半から、M男奴●の恵一のペ●スに夢中になる麗子と美優は圧巻です!!
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【d_671959】祓いや巧 痴●が始まりだった【ひぐらしなく】

特殊能力を持つ少年を主人公にした、官能小説です。シリーズの第一巻。痴●に遭った女性を助けたことで初体験。屋上から飛び降りしようとした同級生と。
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【d_309306】M男逆襲! 捕らわれた女王様が凌〇されてしまう!【ムーンライト】

M女を拘束しての凌〇プレイは多いが、今回は本物のS女である女王様を拘束しての凌〇プレイだ!!22歳のオタクな大学生の一郎は歪んだ性癖を持っていた!!それは、M女を好きなように●すのではなく本物のS女である女王様をヒィヒィ言わせて凌〇したいという変態願望を持っていた!!ある日、偶然サイトのSM交流で発見した女王様に一目ぼれしてしまう!!「・・・・こ・・この人は!! なんて綺麗な人なんだ!! モロに僕のタイプだ!!」ビビィッ!!と電流が体中に走った一郎は、その女王様に何としても会いたくなった!女王様の名前は清水芹華27歳!!写真に写る芹華は長身で、長いロングの黒髪をしており目はキレのある魅力的な二重瞼だった!小顔で整った美人で色白な女性の芹華に一郎は心を奪われた・・・しかし、女王様である芹華にS男の一郎がどうコンタクトを取っていいのか悩んだ!!悩みに悩んで、出た答えは「まずは自分がM男となって芹華に近づく事だった!」M男として芹華に出会う事に成功した一郎は、芹華から激しく容赦ない責めを受ける日々が続いた!!本来なら自分が芹華をヒィヒィ言わせたい衝動をぐっとこらえて我慢した!!そして、一郎は頃合いを見計らい計画的に芹華を捕らえてしまうのだった・・・・・・「ちょ・・ちょっとぉぉぉ!!! アンタ自分が何してるのか分かってるの!! M男のくせに!! 早く縄をほどきなさいぃぃ!!!」まんまと一郎の罠にハマった芹華は宙吊り状態で手足を拘束されていた!「クククククク!!! 僕は本当はS男なんですよぉぉ!!! 芹華さん!! たっぷりと僕のチンコで朝まで可愛がってあげますよぉぉぉ!!! イヒヒヒヒヒヒヒヒヒィィィ!!!!!」狂ったように一郎は豹変して芹華を激しく凌〇するのだった!!M男の逆転ストーリーを描いたS男向けのノベル作品です!!どうぞ、お楽しみ下さいませ!!
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【d_635109】僕らがセックスするチャンス 〜学校の女教師〜【官能物語】

健太は、学校の英語の美人教師である早瀬先生が好きだった。その「好き」は、「童貞を卒業させてもらいたい」という思いにつながるほどであって、その希望を叶えるため手始めに彼は、先生にキスをねだる。「次の試験で80点以上取れたら、してあげてもいいわよ」先生が出してきた条件に、赤点ギリギリの健太は奮起し、先生とのキスを求めて試験勉強に打ち込むのだが――総字数 約41,500字(読了時間 約1時間23分)〈本編より抜粋〉「そ、それで、次の試験で点数あがったら、おれと……付き合ってもらえませんか!?」健太は、震える声でそう告げた。早瀬先生の目が、大きく見開かれた。「付き合う?」早瀬先生は、まるで信じられないものを見たかのように、ゆっくりと尋ねた。「は、はい!」健太は、力強く頷いた。「わたしと山上くんが?」早瀬先生の声には、困惑と、そしてわずかな呆れが混じっていた。「はい!」健太は、意を決して答えた。「わたし、結婚していて、山上くんと同じくらいの年の子どももいるんだけど」「じゃ、じゃあ、き、キスしてください!」健太は、咄嗟にそう口走っていた。もともと、付き合ってもらえるとは思っていなかった。さすがに、そんなことは無理である。不可能だ。だが、キスなら、もしかしたら、ワンチャンあるかもしれない。健太の脳裏には、そんな淡い期待がよぎっていた。早瀬先生は、健太の唐突な要求に、深く考え込むように目を閉じた。〇健太にとっては、これまでの人生で経験したことのない、最も気持ちのいい射精だった。しかし、それはそれとして、健太は呆然とした。まさか、キスだけで達してしまうとは。そんなことありうるのか、と疑問に思わないでもない。だが、考えてみれば、キスをしたのが初めてなのだから、ありうるのか、ありえないのかは、実際にやってみるまで分かるはずがないわけで、それで、現にあり得たわけだから、もうどうしようもなかった。このまま先生の唇に触れていたいという強い欲求があったけれど、この状況でいつまでもキスを続けているわけにもいかず、健太は名残惜しそうに唇を離した。どう言葉にしようかと思っていると、早瀬先生が先に口を開いた。「出ちゃったの?」〇おそるおそる健太が顔を上げ、上から先生の顔を見下ろすと、先生は荒い息を吐きながら、まるで全身の骨が溶けたかのように弛緩している。湯気を帯びた肌は赤く染まり、唇はかすかに開かれている。その姿は、これまで健太が見てきたどんなエロ動画の女優の表情よりも強烈な色気を放っていた。快感に打ちのめされた熟女の表情は、健太の理性を完全に吹き飛ばした。その強烈な色気に誘われるようにして、健太は、考えるよりも早く、早瀬先生の足の間に身を滑り込ませた。興奮で硬く膨らんだ肉棒の先端が、先生の膣口にそっと触れる。熱く、湿った感触。そして、健太は、生のまま、ゆっくりと、しかし確かな力で、肉棒を先生の膣の中へと挿入したのだった。
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【d_208131】黛冬優子と同棲する本【角砂糖】

アイドルの頂点を極め、圧倒的人気のまま引退した伝説のアイドル『黛冬優子』。新たなユニットの担当となり多忙となったプロデューサーを通い妻として世話を焼いていた彼女は、彼からの申し出で同棲を始める事に…。黛冬優子と同棲し、甘い日常を送るラブコメ本です。「冬優子といちゃつきたい」「冬優子に世話を焼かれたい」と願うあなたに。
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【d_280561】救出されなかったヒロインたち!?【DEEP RISING】

※バージョンアップでアシ〇リーのCG+オマケ2枚を追加!ヒーローは間に合わなかった…!?◆物語不気味な山村に捕らわれた令嬢の救出にむかったレ〇ンだったが辿り着いた教会には…既に令嬢の姿は無かった…一足早く村の奥へと連れ去られたア〇ュリーは寄生体の新たな繁殖実験の非検体として弄ばれる!?村へと潜入していた女スパイ、エ〇ダだったが…レ〇ンの変わりにア〇ュリーを追うが…敵の罠にハマり…偶然その場に居合わせ不幸にも事件に巻き込まれていくジ〇…村人に…古城では城主に…体を弄ばれ続ける…孤島では体内の寄生体を除去するために…なぜか救出に来たエージェントと交わることになる!?◆登場キャラア〇ュリー、エ〇ダ、ジ〇基本18枚 差分込総数300枚以上SS5話収録!
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【d_671768】タオルからはみでた息子のオチンチンが気になったので、母親の義務として性能検査をすることにしました。【ママスキ】

暑すぎる夏の日、風呂上がりに落とした一枚のタオル。それが、母・奈緒美との関係を狂わせる始まりだった。「息子の成長を確認するのは母親の義務よ」――悪戯めいた笑顔で迫る母の『検査』は、やがて息子の体を隅々まで味わう『性能試験』へとエスカレートしていく。これは、母親という名の絶対的な支配者に、心と体を完全に管理されてしまう、ある息子の物語。総字数 約4500字―――(試し読み1)腰に巻かれていたタオルがはらりと滑り落ち、床に小さな音を立てて落ちた。目の前に、成長した息子の一物が、何の隠し立てもなく晒される。慌てふためき、真っ赤になって手で隠そうとする息子の姿が、奈緒美にはどこか微笑ましく映った。「親子なんだから、そんなに慌てて隠さなくても良いでしょう?」ようやくタオルを拾い上げ、再び腰に巻こうとする息子の手を、奈緒美は穏やかに制した。「息子のオチンチンを見たくらいで、お母さんはどうにもならないから大丈夫よ」(試し読み2)「あら、息子の成長したオチンチンを確認するのも、母親として当然の義務でしょ」奈緒美が冗談めかして、しかし有無を言わさぬ口調で言うと、息子はついに抵抗を諦めたようだった。観念して、隠すものを何も持たずに、ただそこに立つ。奈緒美はその姿に満足げに頷くと、躊躇なく息子の下腹部に手を伸ばした。「うんうん、すっかり大人のサイズね! 先っぽの大きさも充分にあるから、女性を喜ばせるのに十分なオチンチンだわ! お母さんが太鼓判を押してあげる!」(試し読み3)「あとはどれだけ持続力があるかよね……お母さんが、試してあげる」その言葉が、奈緒美自身にとっても合図となった。好奇心という名の衝動は、もはや理性で押しとどめることができない。彼女はためらうことなく息子の前にひざまずくと、先ほど自分が太鼓判を押したそれを、確かめるように口に含んだ。「それはやりすぎ!」息子の慌てた声が頭上から降ってくる。「だって、美味しそうなんだもの。少しくらい、味わっても良いでしょう?」