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ノベル

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【d_233528】爆乳美少女 ミサ4【おっぱい本舗】

長い沈黙を破って、ついに再始動しました!!おっぱいが好きで好きでたまらない!乳マニアに向けた【おっぱいノベル+CG】シリーズ第4弾です。美少女の素晴らしいおっぱいを、とことん楽しみまくります!!シリーズ物ですが、今までの内容がしっかりわかる「あらすじ」15p付きですので、この作品からでもしっかり楽しめます。おっぱい以外の部分も【体験版】で味見してください。^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^◆【内容】乳狂いの鬼畜オヤジが憧れ狙い続けた、おっぱいの大きい美少女《ミサ》。騙して部屋に連れ込み、ついに無理やり想いを果たす!!ザーメンまみれに汚されたミサだが、まだとりあえずの欲情を数発爆発させたにすぎない、巨根の絶倫オヤジ。これからが本当の極楽だ!!と言わんばかりに、じっくりたっぷりと「乳願望」を満たしながら射精しまくるのだった!!◆【おっぱいに固執して、じっくりたっぷり味わう】ミサの白く美しい爆乳を弄ぶ様を、相当じっくり・しつこく描写します。おっぱに興奮して、好みのおっぱいを味わいながら最高快感の射精をぶっぱなす!!そんなおっぱいマニアの夢を、とんでもいやらしい乳狂いオヤジがむさぼり表現します。本作品は特にじっくり版です!ですので《おっぱいマニア限定》の作品になります。ご注意ください!◆【プレイスタイルは?】とにかく「おっぱい」に欲情しまくる乳変態なので、ミサのたぷんたぷんのスライム爆乳に超興奮して、狂ったように貪り味わい、楽しみまくります!!絶倫巨根オヤジは、おっぱいを楽しみながら大量に射精しまくるのだけど、小さな狭〜〜い肉壺も、ぶっとい巨根が陵●します!しかもただ突くだけでなく、これまたじっくりねっとりと、ウブな娘を墜としていく竿さばきが見ものです。ミサちゃん、もう訳が分からなくなるほどイキまくりにさせられます!¥(//∇//)¥◆【どんなタイプの女の子か?】・スタイル抜群色白美少女 ・●●生 ・スレンダー爆乳・巨乳輪&ぷっくり乳輪 ・薄ピンク乳輪 ・可憐なピンク乳首 ・パイパン ・長乳スライム軟乳でそのくせとんがりロケット乳こんな爆乳美少女が、絶倫の乳狂い巨根キモおやじにレ●プ 凌●されていきます。◆【ノベルもたっぷり】TAPTAPの特徴は、イラストだけでなく、物語、文章構成もとても重視しています。自分の憧れ続けた獲物を手に入れるオヤジの感動の気持ちや、欲情しまくる様などを、しっかりと表現したいからです。ノベル作品としてだけでも成り立つレベルにして、それにふんだんに挿絵を入れた作品というイメージです。◆【超いやらしいオヤジ表現】全編、超いやらしい表現でドエロおやじの極楽を表現します。欲情丸出しで美少女にむしゃぶりつき、歓喜して喜ぶ様を『体験版』でテイスティングしてください。^^^^^^^^ボリューム大の前作の更に1.5倍以上●pdf本文132p(文字なしも同数入り)+あらすじ15p+文字なしjpg画像集
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【d_364300】堕ちた元天才子○【有馬かな】【りょーじょくくらぶ】

【推しの子】有馬かなの凌●小説本。自宅マンションに連れ込まれた有馬かなが映画監督に強引に迫られ、処女を散らし。そのスキャンダルをネタに記者に肉体関係を強要され、映画の出演を引き換えに枕営業をする事になり。そして最後には――。
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【d_297653】M男専門監獄プリズン!! 「顔面騎乗窒息死編」【ミッドナイト】

時は20XX年、世の中は大きく変わり日本各地にM男専門の監獄収容所が作られていた!!男女の立場は完全に逆転し女性上位の世の中になっていたのであった!!全国に9カ所設置された収容所では毎日のように美人看守によるM男の更生が行われていた!!24時間365日、美人看守の監視下に置かれたM男達は社会復帰を目指して日々更生に明け暮れていたのだった!!今回はそんなM男専門監獄プリズンの1つの収容所でのお話である。今日は全国9カ所に設置された収容所の中で最も重い罪を犯したM男が収容されている石川県金沢市の収容所でのお話である。この金沢収容所は別名「顔面騎乗専門収容所」と呼ばれていた!!重い罪を犯したM男達は美人看守のオマンコに埋もれながら息絶えていくのである!!!この収容所の死刑執行人である与儀玲香33歳と戸津川百合子32歳はこれまで何人ものM男の死刑執行に携わってきた。30歳を超えて熟女の領域に達した二人の顔面騎乗のスキルは非常に高かった!オマンコを寸分たがわず口と鼻にピトリ!!とつけて呼吸を完全に奪い窒息死させるのだった!!ドSな二人は男が悶え苦しむ姿が大好きである。残虐に刑を執行し男が息を引き取る時は決まってオマンコがイッてしまうのであった。33歳の玲香はロングの金髪に赤い口紅をつけた美女だ。見るからに淫乱そうな顔立ちと、放漫な肉体でM男達を興奮させながら死に追いやるのだった。いつも赤のボンテ―ジに身を包んでいる玲香は、ここの看守になる前はSM女王様をしていた。もちろん、特技は顔面騎乗であった。一方、32歳の百合子は玲香とは対照的にロングの黒髪で、いつも白のボンテ―ジに身を包んでいた。百合子の最大の魅力はその大きなお尻だ。玲香ももちろん大きいが百合子のサイズは更に大きくM男の顔面をすっぽりと包み込んでしまう程の大きさだった。くしくも百合子の前職はSM女王様をしており、特技は顔面騎乗だった。今回はそんな顔面騎乗マニアの玲香と百合子の窒息死プレイをご紹介しよう。第一章 大きなお尻の下に埋もれて窒息死!!第二章 オマンコを押し付けられて窒息死!!第三章 W巨乳に埋もれての窒息処刑!!第四章 金沢での夜遊び風俗!!第五章 聖水&糞尿地獄処刑!!ミッドナイトが手掛けた異次元エロ空間へようこそ!!どうぞ最後までごゆっくりとお楽しみ下さいませ!!
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【d_669407】セーラー服着てよ、母さん【ママスキ】

父が単身赴任の家で、俺は母さんと二人きりで暮らしている。穏やかな日常。しかしその裏側で、俺は誰にも言えない、暗く歪んだ秘密を抱えていた。それは、古いアルバムで見つけた、セーラー服姿の母さんへの禁断の憧れ。俺の知らない「少女」だった頃の母さんは、俺の中で決して抱いてはならない欲望の種となった。そんなある日、偶然か、あるいは運命か、母さんが押し入れの奥から見つけてしまったんだ。あの、紺色のセーラー服を。懐かしそうに微笑む母さんの姿に、俺の中で理性の箍が音を立てて外れていく。その夜、俺は抑えきれない衝動に突き動かされ、母さんにある「お願い」をしてしまった。戸惑う母さん。だが、俺のあまりに真剣な瞳に、彼女は禁断の扉に手をかけてしまう。俺たちが、もう二度とただの「親子」ではいられなくなる、その夜が、静かに始まろうとしていた……。総字数 約8000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)ある日の午後、俺が自室でぼんやりと窓の外を眺めていると、母さんが押し入れの奥から、古い段ボール箱を引っ張り出してきた。「あら、懐かしいわね。私の学生時代のものが、まだ残ってたのね」母さんは箱の中から色褪せたアルバムや制服を取り出し、そして、俺の目を釘付けにしたのは、一枚の古びたセーラー服だった。母さんはそれを手に取り、懐かしそうに微笑む。「これ、まだ残ってたのね」その言葉とは裏腹に、母さんの声は少女のようにはしゃいでいた。(試し読み2)四十代の、成熟しきった母さんの身体は、あまりにも窮屈そうに、あの紺色のセーラー服に押し込められていた。ブラウスの生地は、豊かな胸の丸みを主張し、はち切れんばかりに張り詰めている。一番上のボタンは留められず、その隙間からは、白いレースの下着と、深く、柔らかな谷間が罪深く覗いていた。その、あまりにも倒錯的なミスマッチが、俺の理性の最後の糸を、いとも簡単に焼き切った。(試し読み3)俺は、母さんの脚の間にゆっくりと膝をついた。濡れて肌に張り付いたパンティが、その中心の膨らみをくっきりと浮かび上がらせている。「だ、だめよっ……」母さんの唇から、懇願とも喘ぎともつかない、か細い声が漏れた。俺は、濡れたパンティのクロッチの脇に指をかけると、その隙間から、熱く湿った粘膜へと指先を滑り込ませた。「ああっ!」ぬるり、とした生々しい感触と共に、俺の中指が、何の抵抗もなくその秘裂の中へと吸い込まれていく。
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【d_669516】パンスト破らせてよ、母さん【ママスキ】

父のいない家で、母さんと二人きりの静かな毎日。だが俺の心には、誰にも言えない秘密の欲望が、黒い染みのように広がっていた。それは、母さんのなめらかな脚を包む、薄いパンストへの倒錯した憧れ。あの完璧な膜を、この手で無惨に引き裂いてみたい――その衝動は、日に日に俺の理性をむしばんでいった。そしてある日の午後、俺の目の前で、母さんが真新しいパンストに足を通した時、俺の中で何かが、ぷつりと音を立てて切れた。その夜、俺は母さんにすべてを告白した。俺の狂った願いに、母さんは凍り付く。だが、生まれて初めて必死に頼み込む息子の姿に、彼女は、決して開けてはならない扉の前に、立ってしまったんだ。この先に、どんな背徳の光景が待っているのかも知らずに……。総字数 約7000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)ある日の午後、俺が自室でレポートに取り組んでいると、母さんが部屋に入ってきた。「ちょっと出かけてくるわね」母さんはそう言うと、俺のベッドに腰掛け、ハンドバッグの隣にあった、真新しいパンストのパッケージを破った。くしゃりと乾いた音を立てて広げられた、ごく薄いベージュの塊。母さんはそれを手繰り寄せると、片足ずつ、ゆっくりと足先から通していく。素肌が、まるで薄い蜜色の膜に覆われていくようだ。(試し読み2)そこに立っていた母さんは、丈の短いスカートを穿いていた。その裾から伸びる二本の脚は、なめらかなベージュのパンストに包まれ、部屋の照明を鈍く反射して、まるで陶器のように見えた。生地がぴんと張り詰めることで、ふくらはぎのしなやかな筋肉のラインが、そして膝の皿の形が、くっきりと浮かび上がっている。それは、俺が焦がれ続けた、倒錯的なまでに美しい光景だった。(試し読み3)「やっ……そこは……! だめよ、本当に……!」母さんの声は、悲鳴のように裏返っていた。俺は空いている方の手で母さんの腰をぐっと押さえつけ、その動きを完全に封じ込める。そして、俺の指は、淡いピンク色のショーツの生地の縁を捉え、何の躊躇もなく、その布をぐいと横にずらした。あらわになった、潤んだ秘裂。俺は、その裂け目に、導かれるように指先を当てた。「あっ……!」母さんの身体が、大きく跳ねる。俺は構わず、ぬるり、とした生々しい感触と共に、その熱く濡れた場所へと、ゆっくりと指を挿し入れていった。
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【d_424445】もっと! 何でもありTSF合同!【ぱいなっぷる缶】

皮モノ、憑依はもちろん……複数憑依や精神男性化、あるいは人格排泄させて男の精神を入れられる……そういったものもTSFと言えるのでは?ジャンルは色々! 混沌とした小説群に何と豪華イラストレーター様のカラー挿絵4枚!どうぞお楽しみあれ!短編4つ、各カラーイラスト4枚! 全72P,約6.5万文字。表紙:めた子様 (奉仕種族の粘液生物にベタ惚れされて「ドレス」を贈られる話)【粘液皮】【スライム娘】挿絵: 1「俺と私(オレ)と、アタシの憑依同好会。」 角煮煮 様【憑依】【精神男性化】 3魔族による、魔族のための皮レビュー りむ 様【皮モノ】【触手】 4濁った欲望(精神)を注ぎ込まれる少女たち あるふれっ鳥 様【人格排泄】【連鎖堕ち】ロゴ:シンセイ・フタホシ様
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【d_642357】壁尻館?DQ編【アトリエり〜ふ】

■概要 壁に挟まり身動きが取れなくなった女性を達を弄ぶ娼館「壁尻館」 そこで開かれる淫靡な宴。 今回はド〇クエのヒロイン達が捉えられ男たちの欲望の餌食となります。 ■イラスト+テキストで構成。 エロゲの館もののような、閉鎖的な空間で行われる背徳で淫靡な行為。 そういう雰囲気を表現してみたくて、CGと細かい心理描写が表現できるテキストで作成してみました! CG集としても成立するようCGもたくさん描きました! テキストもサクっと読める分量なので、文字を読むのがめんどくさい方も是非!■HCG数 30枚(差分含む)+テキスト 1400×1800(jpeg)■登場ヒロイン ゼ〇カ、マ〇ティナ、シャ〇ル、デ〇ジィ、マ〇ニャ、ビ〇ンカ ミレ〇ユ、女戦士、女僧侶、女賢者、ロ〇ラ姫
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【d_668763】母乳を飲ませてよ、母さん【ママスキ】

俺には、誰にも言えない秘密があった。それは、生まれたばかりの弟に乳を飲ませる母さんの姿に、背徳的な欲望を覚えてしまうこと。その倒錯した感情は、父が不在の家で日に日に膨れ上がり、俺の理性を静かに蝕んでいった。ある夜、俺は見てしまった。授乳を終えた母さんの胸元に、きらりと光る乳白色の雫を。その瞬間、俺の中で何かが音を立てて壊れた。熱に浮かされたように、俺は震える声で、決して口にしてはならない願いを告げてしまったんだ。「母さんのミルク、飲ませてくれないか」総字数 約3000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)その瞬間、俺は息を呑んだ。照明の光を鈍く反射して、母さんの胸元に、乳白色の雫がひとすじ、きらりと光ったのだ。――飲みたい。脳が、その衝動的な欲望に焼かれるようだった。俺は慌てて視線を逸らし、冷蔵庫へと向かう。だが、一度意識してしまった欲望は、簡単には消えてくれない。(試し読み2)俺は、母さんの問いかけには答えなかった。ただ、掴んだその手を引き寄せ、震える声で、ずっと心の奥に隠してきた、狂おしいほどの願いを告げた。「母さんのミルク、飲ませてくれないか」一瞬、部屋の空気が凍りついた。母さんは、鳩が豆鉄砲を食ったような顔で、言葉を失っている。(試し読み3)俺は、震える唇でその先端をそっと含んだ。一瞬、母さんの肩がびくりと跳ねるのが分かった。しかし、拒絶はなかった。俺が赤ん坊のように吸い付くと、温かく、そして信じられないほど甘い液体が、口の中へと流れ込んでくる。それは、今まで味わったどんな飲み物とも違う、濃厚で、生命力に満ち溢れた味だった。
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【d_668772】お尻に顔埋めさせてよ、母さん【ママスキ】

俺には、誰にも言えない秘密があった。それは、母さんの、豊満な臀部に対する倒錯した欲望。父が不在の家で、その黒い感情は日に日に膨れ上がり、俺の理性を静かに蝕んでいった。ある夜、俺はついに限界を迎える。子供じみた言い訳を口実に母さんの温もりに触れた俺は、ついに求めてしまった。薄いナイトウェア越しに伝わる柔らかな膨らみに、顔をうずめるという、決して許されない行為を……。総字数 約3000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)母さんがベッドの下を掃除しようと屈んだ瞬間、履いていたストレッチパンツの生地がぴんと張り、その丸い曲線が、これ以上ないほど露わになったのだ。俺は息を呑み、鉛のように固まった。視線が、まるで磁石のようにその一点に吸い寄せられる。下着のラインがうっすらと浮かび上がり、その生々しさが俺の脳を焼いた。(試し読み2)「俺、最近眠れなくて…お母さんに抱きついて寝たら、落ち着く気がするんだ」我ながら、あまりにも稚拙な口実だと思った。しかし、母さんは息子の突然の甘えに戸惑いながらも、その背中を優しく撫でてくれた。その瞬間、俺の顔のすぐそばに、あの柔らかな膨らみがあった。薄いナイトウェア越しに伝わる、信じられないほどの弾力と温もり。(試し読み3)もつれるようにしてベッドになだれ込むと、俺は貪るようにその身体を求め始めた。ナイトウェアを剥ぎ取ると、薄暗い部屋の明かりの中に、成熟した母さんの柔らかな素肌が浮かび上がる。俺は、そのすべてを確かめるように、唇で、指で、全身で貪った。母さんから漏れる甘い喘ぎ声が、俺の最後の理性を完全に焼き尽くす。
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【d_668786】髪に触らせてよ、母さん【ママスキ】

俺には、誰にも言えない秘密があった。それは、母さんの髪に対する、倒錯した欲望。幼い頃の安らぎの記憶は、いつしかじっとりとした熱を帯び、俺の理性を静かに蝕んでいった。ある夜、俺の部屋を訪れた母さんに、熱に浮かされたように、俺は震える声で、決して口にしてはならない願いを告げてしまったんだ。「俺、最近眠れなくて……母さんの髪を触ってたら、落ち着く気がするんだ」母さんは戸惑いながらも、その稚拙な甘えを受け入れてしまった。その瞬間、俺たちの間にあったはずの境界線は音を立てて崩れ落ちた。総字数 約3000字※パッケージ画像のみAI使用―――(試し読み1)ベッドの下に掃除機をかけようと母さんが身をかがめた瞬間、艶やかな黒髪が、その肩からさらりと滑り落ちたのだ。俺は息を呑んだ。照明の光を受けて、天使の輪が浮かび上がる。指の間をすり抜けていく、あの滑らかな感触を想像するだけで、喉がカラカラに渇いていくのが分かった。俺は、その光景から目を離すことができなかった。(試し読み2)俺は、その問いかけには答えず、子供が母親に甘えるように、ゆっくりと身体を起こした。そして、震える声で、ずっと心の奥に隠してきた、狂おしいほどの願いを口にした。「俺、最近眠れなくて……お母さんの髪を触ってたら、落ち着く気がするんだ」我ながら、あまりにも稚拙な口実だと思った。しかし、母さんは息子の突然の甘えに戸惑いながらも、その願いを受け入れてくれた。(試し読み3)もう、言葉は必要なかった。俺は母さんの華奢な肩を抱き寄せ、その唇を奪った。一瞬、母さんの身体が強張ったが、すぐにその力は抜けていく。俺たちは、もつれるようにしてベッドになだれ込むと、互いの体を貪り合った。母さんから漏れる甘い喘ぎ声が、俺の最後の理性を完全に焼き尽くす。