同人 【d_716076】ホストクラブに群がる女達【ガールズラブボイス】
<<作品内容>>★3DCGコミック(76ページ)◇3DCG:2100×3100◇画像形式:JPG★夜の歓楽街のホストの小島隼人(26)。彼の心を掴めないまま、二人の女が、金と愛、全てを捧げて狂気に落ちていく。一人は、空虚な結婚生活に渇き、金でホストを支配しようとする社長夫人・恭子(42)、もう一人は、若さと純愛という名の破滅を捧げるキャバ嬢・美里(19)、隼人にとって彼女たちは、地位を固めるための冷酷な「道具」に過ぎない。虚飾の愛が渦巻く豪奢なマンションで、美里との秘密の逢瀬が熱を帯びた瞬間、予期せぬインターホンが鳴る。扉の向こうに立つのは・・・!?。抜きどころ満載です!!登場人物小島隼人(26才・職業ホスト)前島恭子(42才・セレブ妻)森下美里(19才・キャバ嬢))---あらすじ---小島隼人26才は、ホストクラブで働くホストであった・・・。彼の完璧に整った横顔は、まばゆい光を放つ刃物であり、群がる女性たちの心臓をためらいなく貫くのであった。その獲物の一人、前島恭子42才がいた。恭子は由緒ある資産家の血を引き、世間では誰もが羨む一流企業の社長夫人という華麗な肩書でありなが、しかし夫との夜の生活はとうに冷え切り、残されたのは、愛の無い空虚な儀式だけ、彼女の心の渇きを嘲笑うようだった・・・。飢えた身体を満たすため、彼女は夜の歓楽街に、たどり着いた場所が隼人の働いていたホストクラブであった・・・。隼人には、恭子の失われた人生のすべてを、一瞬にして取り戻してくれると、盲信させるほどの魔力があった。恭子の執着は、もはや愛ではなく、狂気と呼ぶべきものだった。彼女にとって、隼人は自身の性的な飢餓を満たすための、生きていくための性欲の道具でしかなかった・・・。その対価として、隼人に都心の一等地にある高級マンションを与え、彼をホストクラブの頂点、「NO.1」の座へと押し上げるため、際限なく金銭を投じる努力を惜しまなかった・・・。だが、隼人の心は、恭子の注ぐ熱量とは裏腹に、氷のように冷え切っていた。恭子は彼にとって、己の地位と生活を磐石にするための、文字通り「最強のATM」であり、「特別な」貢ぎ客の一人に過ぎない。その関係性の中に、愛という名の柔らかな感情が入り込む余地は、微塵も存在しなかったのだ・・・。しかし、隼人の「客」は、恭子だけではなかった。もう一人、彼に身も心も捧げ、破滅の淵を歩く女がいた。それは森下美里19才、都会の華やかな世界に憧れ田舎から上京しキャバ嬢として働いていた。汗にまみれた金のすべてを、彼女は惜しげもなく隼人に注ぎ込んでいた。美里にとって、隼人は暗い世界で唯一の「光」であり、自分を心から愛してくれている、唯一無二の男だと信じ込んでいたのであった・・・。彼女の隼人への愛情は、恭子の持つ支配的な執着とは、その性質を異にする。美里は金を持たないが、代わりに若さと、裏切ることを知らない無防備なまでの従順さを持っていた。隼人にとって、美里は「金のかからない」消耗品だった。寂しさを紛らわせるため、あるいは単なる、生理的な性欲を発散するための、都合の良い道具。呼び出せば、いつでも無償の肉体を捧げてくれる、便利な存在。だからこそ、二人の逢瀬の場所は、恭子の豪奢なマンションとは対極に位置していた。人目につかぬように、ホストクラブの雑然とした裏口にある、狭い従業員用トイレの個室。そここそが、彼がすべてを済ませる場所だったのだ。恭子とは金によって結ばれた虚飾の愛の舞台で、美里とは金を持たないが故の、刹那的な性欲の捌け口として。隼人は二つの世界を行き来していたのだ・・・。しかし、ある夜、隼人はふと湧き上がった気まぐれか、あるいは残忍な好奇心からか、美里を恭子に与えられた豪華なマンションに呼び寄せる。美里とのセックスが、その頂点に達した、まさにその瞬間!?。突如、部屋にけたたましいインターホンが鳴り響いた。液晶画面に映し出されたのは、まぎれもない前島恭子の顔だった……。続きは本編作品でお楽しみ下さい。※圧倒的な高画質3DCG動画の世界をご堪能下さい。