【d_562995】【おしっこ我慢】令桜ちゃんはふしぎな薬で漏れそうになるっ (代謝が良くなるお薬/記憶がなくなるお薬/若返るお薬)【お漏らしふぇち部】
■あらすじ僕っ子の助手ちゃんが、お薬を開発して漏れそうになるお話。3トラック構成。■あらすじ◆代謝が良くなるお薬(16:15)要素:お漏らしダイエット薬として開発され、彼女曰く約3倍も代謝の促進効果が見込めるとのこと。しかしその分尿素生成も3倍のスピードで進み、結果強烈な利尿作用に翻弄されることになり…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◆記憶がなくなるお薬(13:13)要素:限界放尿トラウマ、PTSDなど、精神医学向けに開発されたお薬、体内で分解され、排出されるまで効果は適応。彼女自身が試飲してみたところ、残念ながら大事な記憶まで消えてしまい、教授である’あなた’のことも一時的に忘れてしまう。あろうことかトイレの場所や、トイレの仕方といった記憶まで消えてしまい、結果…〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜◆若返り薬(◯◯退行)(09:18)要素:お漏らし人類最大の病、’老化’生物であれば誰もが抗えないその問題を解決する薬…開発者自身がその恐ろしさに慄きつつも、人類の発展を祈り試飲をすることに…結果若返ったのは精神や思考の方、ただの◯◯退行だった。普段クールな彼女とは対照に、無邪気に、子◯らしく甘えいじける姿が愛らしく…■キャラクター【おしっこ我慢】令桜ちゃんはふしぎな薬で漏れそうになるっ (代謝が良くなるお薬/記憶がなくなるお薬/若返るお薬) [お漏らしふぇち部]月影怜桜(つきかげ れいら)修士課程2年目の大学院生の23歳生物化学専攻で主に薬剤の開発、効果を研究中一人称は「ぼく」普段は冷静沈着な優等生だが、若干ナルシストなところがあり調子に乗ると「流石だね、ぼく…」と自画自賛をしはじめる。周りからの評価が高く、天才と呼ばれているがどこか抜けているところがある。特に没頭癖があるため、難しい問題は解決できるが、凡ミスが多い。大学入学時も数学は一番難しい証明問題を完答し、基礎問題をケアレスミスで落とした。’あなた’はまだ助教という立場だが、あだ名的に「教授」と呼んでいる。■収録内容『収録トラック』◆代謝が良くなるお薬(16:15)◆記憶がなくなるお薬(13:13)◆若返り薬(◯◯退行)(09:18)エピローグ 1本『収録内容』・本編・台本・イラストジャケットイラスト(ロゴあり、なし)・ラフイラスト(おまけ)■クレジットイラスト:水聖のあ様 声優:ありのりあ様 ロゴデザイン:とかげデザイン部様 その他いろいろ:お漏らしふぇち部