同人 【d_254326】世にも奇妙なエロ物語 第五夜【FAT】
シリーズ第5弾!彼女がいたことのないマサトは、今年のクリスマスも一人寂しく過ごしている。ビールを飲みながらアダルトビデオを見ていると、後ろに人の気配を感じた。振り向くとそこには真っ赤な服を着た、見とれるほどの美人が立っていた。なぜそこに? という疑問が浮かばないほどの魅力だった。「私は2235年から来たサンタクロース。何か欲しいものはありますか?」ちょうどPC画面に映っているラブドールを指さし、これが欲しいと伝えた。彼女が去るとマサトはいつの間にか寝入ってしまった。どれぐらい寝ただろう。ドアがノックされる音で目が覚めた。部屋に入ってきた女性は、天井に頭が届くほどの大女だった。(本編29分)