同人 【d_732187】覇王<ヘッド>・プライム〜伝説の7人の看板娘〜【ヒロカワミズキ(スタジオ・ジナシスタ!!)】
gyss0924 覇王<ヘッド>・プライム〜伝説の7人の看板娘〜≪ヒロカワミズキのオリジナル看板娘「ジナンドロモーフ・シスターズ」シリーズ/since2011≫ジナシスレギュラー連載再開!それまで未作品化だったレジェンドキャラを初エロ作品化するシリーズ・伝説の七人の看板娘!!第4弾は、プライム(2023年春・裏ジナシス/アルファベットナンバーズ)!!ナンバー2・ブルーと対になる、反転世界の真のリーダーがついに登場だ!!!◎看板娘ナンバー816・プライムとは何者か?!初登場は2023年5月・設定集「GYNASIS 999-619〜設定資料集『REGENARATE SISTERS』『業政特区ジナシス町』『衛士 GYNASIS GUARDIANS』〜」ぼくが2023年6月から「ゲーム特化路線」を打ち出す直前、当時600作前後で「1000作目標は無理かな」と諦めかけてたころ、最後に登場したキャラのひとりです。当時はHPが閉鎖しtwitter(いまでいうX)の環境にも馴染めず、ジナシスの連載継続を本気で諦めていた頃でした。そんな中誕生した『ブルー』と『プライム』の姉妹は、僕にとっても思い出深い存在。彼女は反転世界・アースマイナススリーにおける「初ちゃんと嬉々ちゃんがもし逆転した存在だったら・・・」というifの存在たちで、ジナシス誕生当初の2011年から鉄の掟『最強の初ちゃんと、それに勝てないが目指し追いかける妹たち』というルール。それをもし破ったら・・・・・・という、まさにシリーズ終焉の空気の中で誕生しました。プライムは、「嬉々ちゃんが初ちゃんに勝った可能性の存在」。ブルーは、「初ちゃんが妹に負け、奥手で引っ込み思案のままになった存在」どちらも、扱いが難しいまま、3年間スルーされ、ついに2025年の「ロストレクイエム」「ドラゴエクステンド」そしてオールスターゲーム『ULTIMATE GYNASIS』で敵専用キャラとして復活するにとどまりました。ついに、ブルーに続き、プライムがエロ作品として初登場。じつは『gynandromrphSISTERS』で悪魔の姉妹を登場させた際、その舞台は『アース・マイナススリー』つまりアルマとあずさのいた世界に、ブルーとプライムがいたことになりました。ジナシスには、まだまだ、すでにあるもので十分掘り下げがいのある価値が眠っている。通常作品の製作再開で、あらためて、みんなと向き合っていきたいと思います。☆ぶっちゃけ…僕が思ってることたとえばプライムのような昔からいてそれ自体が貴重な作品は、当然ながらシリーズの歴史としてずっと置いとくべきものなんですが、具体的に、例えば、『完全に最初から初心者向けとして安価に販売した作品』なんかは、正直いって、キャラ自体もふくめ、<役目を終えた=流行の旬が過ぎたと感じたら、消してそのキャラごと買えなくしちゃってもいいんじゃないか>、って、僕は思ってます。(単体連載と総集編があったら、高価格なまとめ総集編のほうは今後もずっと置いとくけど、やすい単体版のほうはある程度たったら新規購入消しちゃう、とかも。)893作までは一貫してましたが、その先は、むしろ『調整』しながら、ジナシスを続けていきたい。すでに、手におえないぐらいいっぱい作品あるし魅力あるキャラもいっぱいいるんで。「1000作置いとく」んじゃなく 「常に買える900作と、入れ替わる可能性のあるラインナップ100作」みたいな。今までの歴史の続きなら、ずっと連続できるけど。連続してないなら、特定の初登場キャラとか、作品だけでなくキャラ自体の存在も。スマホゲームのイベントみたいに期間限定入手方式でもいいんじゃ・・・・・・最近は、なんでも割と描け過ぎて、そういう『エキサイティングに買うこと自体を楽しむ』やり方も、リアルな同人イベント再現みたいで、いいんじゃあないかと。イベント同人行かないと買えない同人誌みたいに、<そのとき、その場で、チェックしてないと消えてしまうような旬の看板娘>。デジタルとアナログを結ぶなら、それもーーー【商品仕様】デジタル手描きイラスト集。全編新作(SNS連載等なし)・オール描き下ろし・基本1枚・差分込み全15ページ。【解像度】[正方形] 3840x3840収録:JPG形式。(パッケージなど、一部定型外のイラストがある場合がございます。)ーーー制作 ヒロカワミズキサークル名 スタジオ・ジナシスタ!!〇シリーズはすべてここでしか買えませんので、サークルファン登録お願いします。(応援、励みになります)(c)Mizuki Hirokawa / STUDIO GYNASISTA!!