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人妻・主婦

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【d_702313】【肛門開発・精神崩壊】気高き未亡人アナウンサー、夫の仇にアナル処女を奪われ強●浣腸・中出しで「肛門奴●」に堕とされるまで【暴虐同盟】

「夫が命より大事にしたお前の貞操を、ワシが最も愛する『穴』から汚してやる」かつて知的な美貌で人気を博した未亡人アナウンサー、斎藤穂乃果(25)。 亡き夫への貞節を守り「白百合」と呼ばれた彼女は、夫の死の真相を餌に、夫の仇である老人・鬼山権左衛門の屋敷に誘い出される。そこで彼女を待っていたのは、人としての尊厳を根こそぎ破壊する「肛門調教」だった。【強●浣腸】 固く閉じた処女の穴にスポイトや高圧浣腸器(イルリガートル)をねじ込まれ、大量の石鹸水で腸内洗浄。【屈辱排泄】 拘束されたまま男の前で、プライドと共に汚物を撒き散らす失禁・脱糞地獄。【アナル開発】 抵抗する肛門にアナルプラグやバイブを挿入され、未知の快感を無理やり植え付けられる。【処女喪失】 醜悪な老人の巨根に処女の括約筋を引き裂かれ、激痛と背徳の快感に犯●れる。【中出し地獄】 聖域だったはずの腸内に、何度も熱い精液を注ぎ込まれ、やがて自らそれを求めるように……。【精神崩壊】 亡き夫の写真の前で、夫の仇の巨根を求め、肛門でイキ狂う「アナル奴●」へと変貌する。気高い白百合が、肛門の快感だけを求める淫らな雌犬へと堕ちていく。その一部始終をご堪能ください。本文約10000字。スマホなどでも読めるPDFスクロール形式。
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【d_702314】早紀2 元水球トッププレイヤーの二児の母が世界一位を諦めきれず190cmの黒人と不倫して孕んだ子に夢を託す【ペーパービュー】

試合後の殺気立っていた水球女子トップアスリートは引退して2児の母になっていた。幸せな家庭があるにもかかわらず、同じマンションの190cmの黒人と不倫をしていたのは、強靭な肉体の遺伝子の子を産んで水球を習わせるという、スポーツ界の未来を思ったが故の行動だった。しかし、妊娠しても激しい快楽に溺れ、性行為は続く…。
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【d_702349】あの日の妻は君だった。〜ラブラブ花子ちゃん〜【ヒロカワミズキ(スタジオ・ジナシスタ!!)】

gyss0821 あの日の妻は君だった。〜ラブラブ花子ちゃん〜≪ヒロカワミズキのオリジナル看板娘「ジナンドロモーフ・シスターズ」シリーズ/since2011≫ふふっ。こんちゃ、花子っす☆☆また、若いときみたいに…ねっ。旦那さまっ☆☆愛してるっす☆☆ふふっ一時も……忘れない。花子は、ずっと、旦那さまのものっす。ふふっ☆☆2025新・淀ちゃんに続き、《全盛期再現》スタイリングで、若妻・花子ちゃんの3度目となる2025レギュラー作品満を持して登場!!!!2020年・連載当時、「アナタの彼女・嫁」としての花子ちゃんの雰囲気を再現するべく、髪の長さや骨格に至るまで徹底追及。のちに『主人公・淀ちゃんの「母親」』という側面とともに変化していった花子ちゃんのスタイルを『否定・退化』させるかたちで、現代の画風とともに懐かしスタイルのキャラクターに落とし込みました〜明らかに『答え』なのに、なぜこれに至るまでに、時間がかかったのか〜かなり前から、内心、花子ちゃんは「嫁としては人気ある」(過去作の売れ筋も)が、「母としてはあんま受け入れられてない」と気づいていました。一方で、少なからず淀ちゃんと花子ちゃんはセットの扱いであるサークルや作家を象徴する母子看板のダブル主人公で、どちらかだけ若返らせてどちらかはそのまま、というのは、お話として難しいものがあったのです。(興味深いことに、ドラゴエクソダスは、『淀ちゃんがカオス・コアと離ればなれになったせいで、いつもより異様に無力で弱弱しくなった』という手法で、若い花子ちゃんと娘の淀ちゃんを共存させられた作品です。)最終的に連載の末、大人になった淀ちゃんが、母になりまた娘の花子ちゃんを産む、という永久連鎖のメビウスの輪が完成し、これは、澄ちゃんがそれに憧れ再現することなく、まこもという自分だけの新しい何かを産むことを受け入れ、姉の真似事をやめた、と、ジナシスの物語は辿り着いたのです。物語が完結しもう細かいこと気にしなくてよくなったので、やっと「全盛期の淀ちゃん」と「全盛期の花子ちゃん」を並び立たせ、サークル看板娘として同時に扱えるようになりました。なので、ぼくらも、『花子ちゃんにドピュどく子ども産ませて、これって淀ちゃんなの?それとも違う子??』とか、気にせず、ラブラブイチャイチャしちゃいましょう。ーーー【商品仕様】デジタル手描きイラスト集。全編新作(SNS連載等なし)・オール描き下ろし・基本1枚・差分込み全15ページ。【解像度】[正方形] 3840x3840収録:JPG形式。(パッケージなど、一部定型外のイラストがある場合がございます。)ーーー制作 ヒロカワミズキサークル名 スタジオ・ジナシスタ!!〇シリーズはすべてここでしか買えませんので、サークルファン登録お願いします。(応援、励みになります)(c)Mizuki Hirokawa / STUDIO GYNASISTA!!
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【d_619790】『〜犯●れすぎて母親に戻れない──子持ち人妻、買い物帰りの悪夢〜』【Torokko】

ごく平凡な日だった。買い物袋を提げ、自宅に戻るだけの、いつも通りの日常――のはずだった。だが、見知らぬ男のじっとりとした視線が、その日をすべて変えてしまう。「……見られてる」目が合った瞬間、背筋を這い上がるような嫌悪と戦慄。悪夢はすでに始まっていた。誰にも侵されるはずのない、家族との空間。そこで、あまりにも卑劣な男に心と身体を蹂躙されていく。「私は母親。負けない……絶対、堕ちない……!」家族を守るため、必死に自分を保ち続ける。だが、じわじわと埋め込まれる‘快楽’は、彼女の理性を少しずつ溶かしていく……。※画像生成にAI技術を使用しておりますが、キャラクターデザイン、プロット構成、セリフ、演出、編集など全体のクリエイティブディレクションは人の手で行っております。AIは補助的な表現支援として活用されており、作品の主軸となる構想や描写の方針は人間によって設計されています。※本作は、AI技術「AnimeFusion」を活用し制作された全15ページ構成のフルカラー作品です。??【重要なお知らせ】本作品は著作権法により保護されています。■ 本編画像・テキストの無断転載・アップロード■ 内容の一部を抜き出しての公開・共有これらはすべて禁止行為です。発見次第、プロバイダ責任制限法および著作権法に基づき、削除申請・法的措置・損害賠償請求の対象となります。悪質な転載・流用行為には、関係各所と連携の上、厳正に対処いたします。
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【d_216982】妻がマッチョに寝取られる…!【TGA】

直太朗は妻、佳代子とのセックスがマンネリで勃起しなくなってしまった…直太朗はいくら思慮を巡らせても良い妙案は浮かんでこない。そこで学生時代からの旧友でマッチョな司に相談し、荒治療をすることに! 司との激しいキスで髪を乱し、虚ろな佳代子に直太朗はかつてない興奮を覚えた! 夫婦は狂ったように身体を求め合った…だが再びマンネリになったしまい、佳代子は司とセックスで治療開始!司は意気揚々と寝室に入ると、すぐさま妻の身体にむしゃぶりついた!「さぁて、たっぷり楽しんでやろうかな」「あ……やぁぁッ!も、もうやめてぇっ!」「お、おい司ッ!今日はもうやめてくれっ!」「そうだ、お前にも役目を与えてやるよw」「これで俺たちがハメるとこ、撮影しろw」妻は司と過ごす時間が増えているようだ。そんな中、司からディスクが送られてきた!見てはいけない……だが、見てみたい。PCを立ち上げ再生すると…!「あっ……あぁっ、司さんっ!」「気持ちイイ……ッ、気持ちイイのぉッ♪」「今日は随分と激しく求めてくるじゃねーかw」「んぁ……そ、それはぁんんっ、ぷちゅっ……ちゅくむっ、んれっ」「そっちがその気なら、俺も本気で相手しないとなぁw」「硬いのでごちゅごちゅ突かれるのぉっ、好きぃ……あぁぁあッ……」ψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ・基本CG 7枚+α・差分込み本編 172枚©TGA/アパタイトψψψψψψψψψψψψψψψψψψψψ
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【d_233842】娘の彼氏の性処理オナホになってしまった母親の話。【サンガツ】

娘の彼氏の性処理オナホになってしまうお話です。全32Pです。
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【d_239173】夫の大借金を見逃す代わりに町内会長のオッサンに寝取られる人妻の温泉旅行【ロマンクラフト】

夫の借金を帳消しにする代わりにヒロインは間男の恐怖と快楽に抗い夫の為に愛を貫き通すことができるのか・・・。ひょんなことから町内会で温泉旅行に行くことになった夫妻は夫が百億の借金を抱えていることを夫の電話の盗み聞きで知り一抹の不安を覚えつつも旅行に行ったが、旅行の主催をする町内会長から夫が事業の為に莫大な借金を背負っていることを知りそれを脅し文句に性的な奉仕を要求され最初は嫌々していたが回を追うごとに・・未知なる快楽に見舞われて・・・果たして妻は夫の為に愛を貫き借金を帳消しにできるのだろうか・・・twitter:@yamameouzipixiv:作者:やまめ王子
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【d_271381】義母と僕の妊活計画【キリンプラネット】

・義理の母子物です・あらすじ 人妻ハルカは悩んでいた それは結婚後なかなか妊娠しないからである それが原因で最近は夫との仲も良くない・・・ そのことを知った義理の息子ソウタロウは 妊娠すれば以前のような夫婦に戻ると思い ハルカを孕ませるために行動に出る・・・・・・ 本編30P(モノクロコミック29P・カラー1P) おまけ8P(モノクロ) ★画像サイズ縦1600×1131幅
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【d_486262】ムチムチ肉感の爆乳熟女と蕩けるセックス!【さすけのけ】

※本作品はセリフはありませんが、ストーリーを感じれる内容を心がけています【禁断の官能に魅入られた三人の爆乳熟女たち】ギャルママの奔放な色香、しとやかな主婦の柔肌、キャリアウーマンの秘めた情熱。異なる魅力を持つ三人のムチムチ熟女たちが、甘美な背徳の渦の中で絡み合う。淫らに乱れる姿は、禁じられた果実のごとく甘く熟れ、男たちを虜にする・・・【淫美なイラストの饗宴】フルカラーで描かれる、肉感溢れる女体の饗宴・イラスト枚数: 500枚 -832×1216:282枚 -1216×836:218枚・セリフなしの画像のみ【官能のキャスト】 1清楚な主婦:おっとりとした雰囲気の奥様。夫以外を知らないそのムチムチ肉感ボディは多くの男を魅了する。 2お局女上司:赤眼鏡がトレードマークのクールビューティー。ドSな仕事振りとは裏腹にひとたび二人きりになると・・・ 3黒ギャルママ:ジムに通う褐色肌のギャルママ。汗に濡れたボディからフェロモンをまき散らし男を漁る。三人の女たちが織りなす、濃厚で淫靡なセックス。溢れ出す愛液、蠢く肉体の快楽に溺れる瞬間。禁じられた悦びを知った女たちの肉体は、甘美な蜜に溺れ、官能の虜となる。背徳の快楽は、日常を忘れさせるほどに甘く、深く、あなたを魅了するだろう。注意事項※本作品はnovelAIによるAI生成画像に加筆・修正を行い制作しています。※AI生成特有の人体の破綻がないよう心掛けておりますが、細かい部分では破綻がある場合があります。※服の破綻があってもキャラ・絵としての魅力がある場合は修正をしない場合があります。
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【d_655794】大人のためのおとぎ話 〜絶倫桃太郎〜【官能物語】

これは、誰も知らない、背徳の桃太郎の物語。清らかな貞淑の妻、お蘭は、川から流れてきた大きな桃を拾う。しかし、中から現れたのは、可愛らしい赤子ではなく、すでに20歳前後の精悍な青年、桃太郎だった。その夜、桃太郎は、お蘭の夫が眠る隣で、彼女の純潔を奪う。最初は抵抗したお蘭だが、桃太郎の圧倒的な力と、夫では知りえなかった快楽に身も心も堕ち、彼の「肉奴●」と化していく。桃太郎の飽くなき欲望は、やがて里の他の女たちへと向けられ、次々と彼女たちを貪り尽くし、自身の「影のハーレム」を築き上げる。しかし、支配欲を満たし終えた桃太郎は、里の女たちに飽きを感じ始める。そんな彼の前に、お蘭の夫・甚兵衛(じんべえ)が持ち出したのは、「男子禁制」の女人だけの島、鬼ヶ島の存在だった。新たな支配の獲物を求め、桃太郎は鬼ヶ島へと旅立つ決意をする。総字数 約65,500字(読了時間 約2時間11分)〈本文より抜粋〉川面は、真夏の陽光を受けて鈍く煌めいていた。そのほとりを歩く女の足元は、里の娘たちのように浮ついていなかった。お蘭は、里一番の清廉な花と称される女。嫁いで以来、夫である甚兵衛一筋に尽くし、里の男たちが幾度となくその慎ましい美しさに目を奪われようとも、彼女は決して視線を交わすことさえなかった。彼女にとって、甚兵衛こそが世界の全てであり、彼の腕の中に身を委ねることだけが、女としての唯一の喜びだった。今日も、甚兵衛の昼餉に添える摘み草を探しに、川辺へと足を運んでいたのだ。 ゆるく結われた黒髪が、陽光を受けて艶めく。質素な着物に包まれた細い肩は、里の男たちの下世話な噂とは無縁の、清らかな佇まいを見せていた。女がふと足を止め、視線を川の流れに投じる。その視線の先で、ゆらゆらと大きな桃が流れてくるのが見えた。瑞々しい桃色の肌は、まるで熟した果実のように艶めかしい。「あら、珍しい……」 お蘭は、思わずといった風に呟いた。里で見る桃よりも一回りも二回りも大きい。神仏からの授かり物かもしれない。彼女は迷わず川に入り、冷たい水に素足を浸した。流れてくる桃を両手でそっと掬い上げる。その途端、ずしりとした重みが腕に伝わった。 家に持ち帰り、甚兵衛が帰るまで冷やしておこうと、囲炉裏端に置いた、その時だ。「……待て」 低い、しかしどこか人を惹きつける声が、桃の中から響いた。お蘭は息を呑んだ。桃が、喋った……? 戸惑いながらも手を止め、桃を置いた瞬間、それはひとりでに、パカリと割れた。 中から現れたのは、生まれたばかりの赤子、ではなかった。 漆黒の髪、精悍な顔つき。均整の取れた逞しい肉体を持つ、青年がそこに立っていたのだ。年齢は十ハ、九といったところだろうか。その瞳には、すでに燃えるような欲望の色が宿っており、お蘭が知る甚兵衛の、穏やかなそれとは全く異なる、凶暴な輝きを放っていた。 甚兵衛が里の仕事から戻ると、家の中には見慣れぬ青年がいた。お蘭は、震える声で桃から生まれたことを告げたが、甚兵衛はその奇跡に、これは神仏からの授かり物だと喜んだ。子宝に恵まれなかった夫婦にとって、この青年はまさに天からの贈り物だった。 甚兵衛は青年を「桃太郎」と名付け、実の子のように慈しんだ。お蘭もまた、当初の驚きと戸惑いから、次第に青年への情を育んでいった。桃太郎もまた、夫婦の愛情を一身に受け、あたかも本当の親子であるかのように、数週間を過ごした。里の者たちも、神がかり的な桃の物語と、急に現れた青年を、不思議な奇跡として受け入れていった。〇 その夜は、夏の蒸し暑さがひときわ厳しかった。甚兵衛は里の寄り合いで酒を飲みすぎ、深く寝入っていた。隣で寝息を立てる夫の穏やかな顔を見つめ、お蘭は静かに胸を撫で下ろしていた。 今日も一日、無事に終わった。 その時、寝室の戸がゆっくりと開く音がした。お蘭は、半身を起こし、暗闇の中に目を凝らす。そこに立っていたのは、月明かりを背負った桃太郎だった。彼の瞳は、昼間とは違う、獣のような輝きを放っている。お蘭は、言い知れぬ不安に襲われた。「桃太郎……どうしたの、こんな時間に」 お蘭の問いかけに、桃太郎は何も答えない。ただ、ゆっくりと、しかし確実に、お蘭の寝床へと近づいてくる。その一歩一歩が、お蘭の心臓を締め付けた。彼の顔には、普段の無邪気さはなく、獰猛な男の顔つきが浮かんでいた。 桃太郎は、寝台にたどり着くと、無言でお蘭の細い腕を掴んだ。その力は、強靭で、お蘭は悲鳴を上げる間もなく、彼に引き寄せられた。「や、やめて……桃太郎! 何を……!」 お蘭は、必死に抵抗した。彼の腕を押し戻し、身体をよじって逃れようとする。しかし、桃太郎の力は、夫の甚兵衛とは比べ物にならなかった。彼の腕は、鋼のように硬く、お蘭の抵抗をたやすく無力化する。肌に触れる桃太郎の熱い体温が、お蘭の全身を焼き焦がすようだった。「は、離しなさい! お父さんが、起きるわ!」 お蘭の叫びも虚しく、桃太郎は彼女を組み敷いた。清廉な着物が乱され、白い肌が暗闇に露わになる。お蘭は、夫以外の男に肌を晒すことなど、夢にも思ったことがなかった。羞恥と恐怖で、全身が震えた。 桃太郎は、お蘭の抵抗をまるで楽しむかのように、獰猛な笑みを浮かべた。そして、その唇が、お蘭の首筋に埋められる。熱い息が触れるたび、お蘭の肌は粟立ち、夫との愛撫では決して感じたことのない、甘く痺れるような感覚が、背筋を駆け上がった。「嫌……っ、あ……」 口から漏れるのは、拒絶の声か、それとも抗いがたい快感に喘ぐ声か。お蘭の頭は混乱し、思考は白く染まっていく。桃太郎の逞しい腕と、すでに男として完成された身体が、お蘭の華奢な体をがっちりと押さえつける。夫の優しい手つきとは違う、荒々しいまでの力強さが、お蘭の身体の奥底に眠っていた、未知の扉を容赦なくこじ開けていった。 桃太郎の唇が、お蘭の柔らかい胸へと吸い付いた。その瞬間、お蘭の全身に、激しい電流が走り抜けた。夫がこれまで触れたことのない場所。そこを、この少年が、躊躇なく、貪欲に食らいつく。「あぁっ……やめ……て……!」 涙が頬を伝う。だが、その涙は、恐怖だけのものではなかった。身体が、夫には決して与えられなかった、深く、根源的な快楽を求めて、疼き始めていたのだ。 お蘭の身体は、もはや抵抗することを忘れていた。夫一筋に生きてきた十数年が、この若き青年の獰猛な手によって、呆気なく崩れ去っていく。口からは、自分のものではないような、甘い喘ぎ声が漏れ続けていた。桃太郎の舌が、乳首を吸い上げ、硬く、敏感なそこをなぶるたびに、お蘭の全身に痺れるような快感が走った。夫の甚兵衛が、これほどまでに奥深くを揺さぶったことはない。それはまるで、長年閉ざされていた扉が、無理やりこじ開けられるような衝撃だった。 桃太郎は、お蘭の乱れた着物をさらに剥ぎ取ると、その白い太腿を掴み、大きく広げた。暗闇の中で、桃太郎の漲るばかりの雄が、お蘭の視界に飛び込む。それを見たお蘭は、再び羞恥に顔を歪ませ、両手で顔を覆った。だが、その指の隙間から、桃太郎の動きを捉えようとする、抗いがたい好奇の視線が漏れていた。 桃太郎は、容赦なく、その熱く硬い雄を、お蘭の秘部に押し当てた。入口を破られるような痛みに、お蘭は「ひっ!」と喉の奥から悲鳴を上げた。夫としか交わったことのない身体は、慣れない太さと硬さに悲鳴を上げる。しかし、桃太郎は躊躇しない。ゆっくりと、だが確実に、その雄を奥へとねじ込んでいく。