同人 【d_719556】憧れのパート女性に『陰毛ついていますよ』と指摘した結果【えーあいきゅーたー】
作品紹介浪人3年目。家に居場所はなく、行きつけのスーパーでも年配パートのおばちゃんに怒鳴られてばかり。冴えない毎日、救いなんてどこにもない──はずだった。このスーパーで、たった一つだけ‘通う理由’がある。俺の癒しの女神、奥山さん。シングルマザーで、生活は楽じゃない。それでも文句ひとつ言わず、フルタイムのパートから社員を目指して必死に働く姿。仕事ができない俺を、さりげなくフォローしてくれる優しさ。そして何より目を奪われる――パンパンに張った、弾力のあるむっちりデカ尻。あのケツに、奥まで……考えないようにしても、欲情は止まらない。ある日、耳に入ってきたパートのおばちゃんたちの噂話。「奥山さん、社員になるらしいわよ」「早くない? 店長と仲いいって話…」「体で、ってやつでしょ」「事務所で二人きり、鍵かけてるじゃない」……嘘だろ。社員になるために、あの奥山さんが体を使う?信じたくない気持ちと、胸をえぐるような嫉妬。その直後、気づいてしまう。事務所のドアが開かない。鍵が、かかっている。中で何が行われているのか。想像するたび、怒りと興奮が入り混じり、理性が崩れていく──。‘見てはいけないもの’を覗いた先で、俺の欲望は、どこへ向かうのか。