同人 【d_726631】原住民少女をゲリラ容疑で拘束!褐色ロ◯に好き放題の中出し尋問!【てごめ春画堂】
てごめ春画堂へようこそ。業の深い性癖・性欲を満たす神のエロ絵をお探しですか。手篭め/(力や立場を利用して、相手の意思に反して性的関係を強いること)てごめをテーマにした実用的な単発エロイラスト集(70枚)+おまけ官能物語(36枚)タイトルのシチュを妄想しながら、好みの女の子をみつけて禁断の欲望を解放しよう。おまけの官能物語、「妄想てごめ異聞集」も脳内補填にいかがでしょう。※犯罪、違法行為を美化、助長する意図はありません。※本作品はフィクションであり、人物は全て成人です。既存キャラクターや人物、組織とは一切関係ありません。Vol.2性癖ワード(てごめ、植民地、原住民、ゲリラ、日焼け、連れ込み、捕縛、拘束、無理やり、監禁、青姦、男目線、中出し、種付プレス、失禁、事後、尋問、ロリ、メス◯キ、陥没乳首、わからせ、母乳、陵●、暴力、暴行)※作品コメント欄のおまけは途中までです。購入特典として完全版が入っています。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜おまけ◆妄想てごめ異聞集Vol.2「支配地の安定」南方の自然豊かな植民地、この地の支配が揺らいでいる。一部の原住民によるゲリラ活動は日に増して過激になり、ついには占領軍の防衛拠点が襲撃される事件まで起こった。突然のことで哨戒兵が何人か犠牲になったようだ。ただ、原始的な弓矢や棍棒で最新鋭の銃器と渡り合えるわけもなく、十数人ゲリラたちはその場で制圧され全員が射◯された。こ◯されたゲリラの半数は、年端もいかない子○だったというが、無謀なテロには、洗脳しやすくて都合がいいのだろう。次々に射◯される仲間をみて、泣きながら命乞いして投降した○○ゲリラも容赦なくこ◯されたようだ。実際のところ、どうなるかも知らないまま襲撃に集められたのだろう。哀れな話だ。とはいえ、テロリストに同情するわけにはいかない。オレは治安維持部隊の隊員としてこの地に配属されたのだから。治安維持といっても、ほとんどは植民地の原住民との交流と情報収集だ。褐色に日焼けした原住民たちの多くは、朗らかで人懐こい。体格は、オレたちより○さく、大人になっても顔つきが幼くみえるため年齢の判断が難しい。ただ、大人も子○も等しく人畜無害にみえる。ゲリラと村人は見分けがつかないと聞くが本当なのだろうか。原住民たちは占領軍のオレたちにも親切に接してくれて、こ○もたちは笑顔で寄ってきて活発に話しかけてくる。現地語混じりで何を喋っているのかはほとんどわからないが、オレはここの原住民たちに好意を抱くようになっていた。…そんな矢先に事件は起こった。行方不明になっていた隊員が、ジャングルの中で◯体となって発見された。弓矢による損傷があり、ゲリラによる襲撃と断定された。オレを含め隊員たちはこの村の中にゲリラが潜んでいる事実に動揺を隠せなかった…(中略)翌朝、オレは驚愕した。一晩で、新たに2人の隊員が姿をくらませたのだ。いつも通り話しかけてくる原住民たちの笑顔が、今ではひどく恐ろしいものに感じる。オレたちは2人1組でバディを組み、ジャングルのなかを見回ることになった。同僚と任務の確認をする。…武器を携行した原住民と遭遇した場合、即座に制圧・拘束して武装解除させる。…他の原住民に悟られないよう、なるべくジャングルの奥に連行し尋問する。…ゲリラ活動を白状した場合、密かに兵舎の拷問室に移送し、更なる情報を引き出す…無関係の場合、真偽の判断がつかないうえ解放すると尋問の事実が明るみに出るので、その場で射◯して◯体隠蔽処理を行う「…ゲリラ対策とはいえ無茶苦茶だな」原住民を人と思わないかのような方針に、オレは怒りと悔しさを滲ませ、同僚に同意を求める。だが、返答は意外なものだった。「こちらも命がかかっている。それにジャングルで原住民が行方不明になろうと、猛獣にでも襲われたのだと2〜3日で諦めるのがやつらの習わしだ、問題ない。所詮、下等な原始人ってことさ。俺たち文明人とは違う。」「…っ」思っていたよりも自分自身が原住民たちに肩入れしていたこと、他の隊員からしたら交流は上辺だけで、彼らの命すら軽く見ていたこと、なによりも言い返せなかったことにオレは項垂れた。気まずい沈黙のなか、同僚がマイペースにとんでもないことを言い出した。「可愛い女の子がゲリラだったらなぁ、めちゃくちゃに犯◯て好き放題できるのに。」「…は?何いってんだお前!」「ムキになるなよ。どうせゲリラは◯刑だ。後腐れねーし、俺、前から日焼けした原住民のメス◯キと一発ヤリてぇなぁって思ってたんだよ。あいつら森で水浴びしてるだろ?ガ◯のわりに美味そうな体で、日焼けがエロいしそそるんだわ。泣き喚くメス◯キわからせて、ロリ乳首にむしゃぶりつきながら◯刑前の命乞いチビマ◯コにザーメンでアーメンさせたいって思うだろ?笑」「…」最悪だ、こいつ。確かに可愛らしい原住民の少女は多い。だがそういう対象じゃあないだろう?責任ある占領軍として、原住民は保護すべきだ。「あ…わりぃ」同僚がまた口を開いた。あれだけ気色の悪い性癖を晒しといて今更謝るのか?それとも口止めか?「兵舎に戻ってうんこしてくるわ!」「…は?なに言ってんだお前。」本日2度目のセリフである。呆れて怒りも湧かない。バディの重要性が理解できないのか?「すぐに済ませて戻ってくるからよ、任務に穴あけたっていわれるとめんどくせーだろ。頼むよ、小一時間待っててくれよ。…先走って自分だけアーメンするなよ?笑」「…」沈黙を了解と都合よく受け取り、同僚は姿を消した。小一時間って、サボる気まんまんやんけ。呆れてジャングルの予定巡回ルートを歩いていると、後ろから物音がした。「ガサッ…」ん?もう戻ってきたのか?そう思い振り返ると、そこには村でよく話しかけてくる原住民の少女が立っていた。太陽のように笑う、黒髪と褐色肌の美しい賢く活発な少女だ。家族を失っており、子○ながら一人暮らしをしているらしいが、どうもオレに懐いているのか、いろんな事を拙い共通語で聞いてくる。話題の多くは、村人全員が幸せに暮らすためにどうしたらいいのか、違う文化の者たちが尊重しあうにはどうしたらいいのか、そういった難しいテーマのものだった。幼さの割にしっかりしているのは、一人暮らしだからか、地頭の良さか、とにかく何事にも一生懸命で健気なこの美しい○さな少女にオレは一目置いていたのだ。いつしかオレは、任務外であっても、出来る限り真剣に向き合い、彼女の話に耳を傾けて、手助けしたいと願うようになっていた。少女もこちらに気がつく。少し距離があるが、オレに気がつくとぱぁっと笑顔になり、小走りに近づいてきた。「…っ?!止まれ!!」オレは咄嗟に拳銃を取り出して少女に向けて叫んでいた。彼女の両手には、狩猟用の粗末な弓と矢が握られていたのだ。背筋にぞわっとした寒気が走る。少女は戸惑いの表情を見せながら、何かこちらに話しかけている。「??どうしたの?なにかおこってる??」拙い共通語で、困惑と笑顔が混ざったような表情でもう一歩近づいてきた。「っ!」「ぎゃっ!なに?!」オレは、少女に恐怖を感じていた。咄嗟に組み伏せ、弓矢を奪って遠くに投げ飛ばし、拳銃を突きつけていた。「君が仲間を殺したのか?!」「??なんのはなし?いたいよ、やめて!」懇願するように涙目になっている少女には、いつもの明るさはなく、戸惑いと恐怖に顔が歪んでいる。いつも親しくしている隊員から突然地面に組み伏せられ、銃口を向けられるこの状況に混乱…いや、これも訓練された演技なのかもしれない。油断は命取りだ…。オレは疑心暗鬼になりながら、手早く少女の両手を縛りあげた。「ひどいよ…なんで?」意気消沈する少女の姿に、はっと我にかえる。こんな○さな女の子に何が出来るというのか。ただ、小動物を探して狩りにきただけではないのか…。「…すまない。」絞り出した声は謝罪になっていた。だが、疑念を払拭できないオレは、未だにこの少女を恐れていた。原住民同士の戦争では、毒を塗った暗器を使うこともあるという。訓練を積んだゲリラなら、当然その心得もあるだろう。「…すまない、確かめさせてもらう。」少女は未だ状況が飲み込めず、顔に?が浮かんでいた。少女といえど女性だ、衣服をはぎ取るのは忍びない。オレは、服の上からボディチェックを行うことにした。「…ひっ?!…んぅ…う…なにするの…?」少女の顔が驚きに強張り、涙をためた大きな目が見開かれる。頭から足へと順次触って確認しているが暗器を隠している感覚はない。…それにしても、髪は細くサラサラとしていて、近づくと甘く心地の良い香りがする。…少し汗の匂いも…。小麦色の肌は驚くほどキメが細かくて滑らかだ…触れているだけで瑞々しい若さにあてられ、悩ましく息が詰まる…。「…。」「…。」…入念にチェックしているだけだ。頭に浮かんだ雑念に対して、オレは気づかないふりを決め込んだ。ひと通り触って確かめたが、やはり触るには抵抗のある部分が残っている。…もし、本当にこの少女がゲリラだったら、他人に触られにくい場所にこそ暗器を隠すだろう。「…しかたない」意を決して手のひらを押しつけ指先を這わせていく。「え?そこはっ…!」明らかに少女の動揺が激しくなる。「我慢してくれ…」痩せてはいるが、確かに柔らかくハリのある双丘が布の下にあり、俺の指を健気に押し返す。少女は赤面し、キツく目と口を瞑って小刻みに震えている。「…んっ!」控えめな双丘の頂上にたどり着いた時、少女の口から喘ぎが漏れた。みるみる双丘の先端が固いしこりとなる。(ごくり…)オレはそれが何かわかっているはずなのに、気がつけば生唾をのみこみながら、先端のしこりを執拗に指でなぞり、つまみ、弄んでいた。「…やめて…」無抵抗の泣き顔の少女に、一度は気づかないふりをした雑念が再び湧き出す。喉が渇き、心臓が信じられないほど早く乱れ打ち、呼吸は荒れていた。だめだ…いけない…己の理性と欲望がせめぎ合い、眩暈がするようだった。(あぁ…こんなの…無理だ…)「…なんだこれは?何を隠している?」「…えっ?ちが…ひっ!?」理性は負けた。○さく、しかし強く迫り、それが演技であることを少女に見透かされないように必死だった。オレは少女の服の裾から両手を入れ、じかに柔肌を触りながら辿っていった。布越しとは全く別次元の温かさと柔らかさがオレの前頭葉を加速度的にマヒさせていく。指が双丘の頂上の固いしこりを捉える。指先でしこり全体をつまむように包み込み、少女の顔を見ながら力を入れて強くつねる。「なんだこれは!!」「んいぃっ!!?」突然の両乳首の痛みに少女は声にならない声をあげて顔を歪めていた。天真爛漫な普段の顔からは想像できないような苦痛や恐怖、こちらを責めるような静かな怒りが混ざった泣き顔に、オレの股間はいつのまにか膨れ上がり脈打っていた。「可愛い女の子がゲリラだったらなぁ、めちゃくちゃに犯◯て好き放題できるのに。」同僚の言葉が脳裏をよぎる。「…お前を…ゲリラの容疑で尋問する!」「…んんっ!」少女の両頬を手のひらで挟みつけ、○さな口の中に親指を強く押し込んでいく。「白状しろ、どうやって仲間を殺した?」少女は首を振ろうとしたが顔を押さえつけられていて涙がこぼれ落ちるだけだ。…我ながら白々しい。本当はもうわかっている。この少女は偶然見かけた顔見知りのオレに人懐っこく駆け寄ってきただけだ。だが、ゲスな同僚の言葉がオレを狂わせた。…いや、狂っていたのは元々なんだろう。気づかないフリをしてきた。オレも同僚と同じ目で原住民の少女たちをみていたのだ。…もう引き返せない。「舌をだせ。」親指を少女の口にねじ込んだまま、至近距離に顔を寄せ、低い声で、静かに、強く、命令した。「?」怯えつつも、少女は恐る恐る口を開けて、○さな舌を突き出してきた。唾に濡れて艶のあるピンクの可愛い舌を片手でつまんでくいくいと引っ張ってみる。「…んぅっ?」思わぬ行動に、少女はオレが悪ふざけをしていると思ったのか…※※続きは購入特典でお楽しみください※※