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恋愛

同人

【d_268831】彼女は純子〜僕の弱点を全部知っている知らない女〜【小夜夏ロニ子】

◆◆◆知らない女が、僕の弱点を全部知っている◆◆◆玄関に見慣れない女物の靴がある。一体誰が? どうやって入った?「おかえり」玄関に現れたのは、背の高い女性だった。僕と同じくらいの身長に、ふわふわとした長い黒髪が肩の下まで伸びている。切長の瞳が印象的な、はっきりとした顔つきの美人だった。「警察を呼びますよ」と慎重に伝えると、彼女はほんの少し目を細めた。その表情からはどういう感情なのかいまひとつ読み取れない。「……君がそう言うなら仕方ないけど、でもさ、お腹空いてるでしょ? 君の好物たくさんつくったんだ。警察に通報してもいいけど、せめてご飯食べてからにしようよ」「私はね、君のことが好きなだけ。それはずっと変わらないの」「私は君が楽しいのがいちばん嬉しい」「今から教えてあげる。私がどんなに君のことを好きで……君の幸せを願っているか」「ここ、弱いんだよね。知ってるよ」両方の乳首の上にトンと指先が置かれ、ピリリとした刺激が胸芯から走る。彼女は乳首に爪を立てると、軽く圧をかけてカリッと引っ掻いた。その瞬間、淡い快感が胸全体に広がり、思わず鼻にかかった声が漏れる。「あは、やっぱり。君って本当に乳首弱いよね」「どこをどうすれば君が感じておかしくなっちゃうか……全部知ってるよ」「君ってさ……こんな風に半ば無理矢理犯●れても、あんまり抵抗しないよね。 強引に抱かれちゃうのを、どこか受け入れちゃってる……マゾ、だよね。 知ってるよ。だから私も強気になれる…… 君は大好きな女の子に無理矢理気持ち良くされちゃうのには抵抗できない…… だって私のことが好きで、マゾだから……」怪しい女のはずなのに、なぜか僕は逆らえない??。◆◆◆主なプレイ◆◆◆・乳首責め・乳首責め手コキ・乳首責め騎乗位・射精カウントダウン◆◆◆こんな人におすすめ◆◆◆・怪しい女に乳首をめちゃくちゃにされたい・ハッピーエンドが好き・純愛、イチャラブが好き・乳首責めたっぷりの小説が読みたい・女の子にやさしくいじわるにかわいがられたい・射精するときは「イケ」って言われたい◆◆◆キャラクター◆◆◆・花筏純子(はないかだ じゅんこ)27歳。170cm。痩せ型。黒髪ふわふわロング、切長の瞳。感情を読み取りにくい薄目を開けた笑顔が特徴。姿勢が良く、顔面がはっきりしているので気が強いと思われがち。性格は暗めで、自分に自信がなくなりがち。でも主人公の前ではちょっと強気。目的を達成するまで何が何でも諦めない粘り強さがある。主人公の家の合鍵をなぜか持っており、家で帰りを待っていた。主人公の性感帯や弱点、好きなプレイを熟知しており、なぜか主人公は彼女に逆らえない。◆◆◆第1話試し読みは「小夜夏ロニ子」のpixivから◆◆◆◆◆◆収録ファイル◆◆◆・小説pdf 約18000文字・挿絵 モノクロ1枚小説 小夜夏ロニ子イラスト 小中えみ表紙デザイン・タイトルロゴ カワノ(敬称略)◆◆◆「いきなりエロシーン版」つき!◆◆◆あらすじは知っているからエロシーンから読みたい、もう一度読み返して抜く時にエロシーンから読みたい、そんな要望にお応えする「いきなりエロシーン版」を同梱しています。(小夜夏ロニ子の小説はすべていきなりエロシーン版を同梱しています)
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【d_556099】ずっと見てきたんですよ 五月【禁断の果実】

五月は恋愛ヒロインとしては控えめだけど、’縁の下の力持ち’かつ’運命のはじまり’を抱えたヒロイン。※擬音までAI生成で行っているため、存在しない文字が使われてる場合があります。ご注意ください。※この写真集はすべてAIによって生成された画像によって作られています。AI生成のため不自然な描写がある場合がございます。作成:stable diffusionサイズ:2048×2720 (2.5K相当)
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【d_650160】不愛想なカフェ店員に恋する話12【ツキヨミ】

’カフェさんの隣に立ちたい――。ずっと無視をしてきた妹(幾維果)の誕生日。みんなの力をかりて大人の階段をのぼっていく。って幾維果、まさかのティー様にベタ惚れじゃん!ああ、似たもの兄妹・・・ボクたち見る目だけはあるんだ。一人称で描く、等身大の恋愛ストーリー第12巻。SNSとはまた違う、漫画形式でお届けします。’
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【d_190795】慰安旅行での略奪愛!女上司を旦那から奪ってやる <総集編>【悶々堂】

※本作は既刊作品の総集編です。収録内容を良くお読みいただいた上ご購入下さい※新入社員として働く俺…荒木鉄二(あらきてつじ)はお世話になった上司である佐々木由美(ささきゆみ)さんに密かに想いを寄せていた。しかし、既婚者である彼女に想いを告げられるはずもなく、悶々と過ごす日々。叶う事はないと思っていたある日、会社の慰安旅行中に泥●した俺は介抱してくれた由美さんを襲い、想いを告げてしまう。その事を酒の影響で忘れていた俺とは違い、彼女は既婚者であるにも関わらずその時の熱を忘れられない事に悩んでいた…。偶然それを知った俺は、このまま押していけば想いが届き旦那から略奪出来るのではと考え、あの手この手で彼女を籠絡し堕とす事を決める。諦めていた恋を成就させる事は出来るのか…(収録内容)
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【d_199812】ニセナース。元同級生がナーバス患者に特別看護 <総集編>【悶々堂】

※本作は既刊作品の総集編です。収録内容を良くお読みいただいた上ご購入下さい※俺…高山紀人(たかやまのりと)は原因不明の病に侵され、入院生活を余儀なくされていた。先が見えない故の不安と、孤独感に苛まれていた俺の前にある日、専属ナースだという佐藤夏美(さとうなつみ)さんが現れた。学校の時の同級生でもある彼女の仕事は何と、患者を性的に慰め励ます事で気力と元気を出させ、病を快方に向かわせるという異色すぎるモノだった…!とはいえ、初めての性経験に興奮を隠しきれない俺…同級生と久しぶりの邂逅というのもあってだんだん前向きに変わっていく。それどころか、「患者が俺だと分かっていたから来た」という彼女の告白もあり、俺は次第に…。病院内から始まる俺たちの未来はいかに…!?(収録内容)
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【d_708166】『ちょい能力探偵楠神リサのセイ活日誌』第9話「初恋リベンジ」【インサイド・アウト】

人の心をのぞける読心能力者の真白翔子(20)。彼女は○○時代の家庭教師、黒崎征司(27)と再会し、彼との交際を考え始める。黒崎は、読心能力に翻弄されていた当時、翔子が信頼していた裏表のない人物であり、翔子の初恋の人でもあった。当時は恋愛対象として見られてなかったことを「知っている」翔子は、今なら恋愛対象になれるのではないかと、思い切って黒崎をデートに誘う。一方、偶然翔子たちのデート現場に居合わせた明人は、現実を突きつけられたような気がして意気消沈。そんな明人に、リサは「私たちも楽しもうよ」とエッチに誘う…果たして、2組のカップルのLOVEの行方は…?「ちょい能力者」たちが繰り広げる、ミステリタッチのちょっとエッチなラブコメディ!※本作はStable Diffusionで作られた絵を元に加工、コマ割り、テキストなどを追加し制作されています。
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【d_708168】『ちょい能力探偵楠神リサのセイ活日誌』第10話「謎の能力者」【インサイド・アウト】

信頼している元家庭教師であり、初恋の相手でもあった黒崎と再会した真白翔子は、今なら彼の恋愛対象になれるのではないかと黒崎をデートに誘う。そのデート現場に偶然居合わせた明人から話を聞いたリサは、翔子の相手が、能力者であり、また自分がエッチした相手だと知り、違和感を覚える。リサの知る黒崎は遊び人タイプの男で、翔子が選ぶような相手には思えなかったからだ。また読心能力を持つ翔子が、なぜ黒崎の言動をおかしいと思わないのか?そんな矢先、翔子と黒崎はラブホテルの中へと消える。「謎の能力者」黒崎の正体とは?そして黒崎を「はじめての相手」に選んだ翔子を待ち受ける運命とは…?「ちょい能力者」たちが繰り広げる、ミステリタッチのちょっとエッチなラブコメディ!※本作はStable Diffusionで作られた絵を元に加工、コマ割り、テキストなどを追加し制作されています。
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【d_296529】ご主人さまが大好きなエロご奉仕メイドと純粋で従順な新人メイド【えらりぃ】

【ご主人さまが大大大好きなメイドとの甘い生活】エマは新しいメイドとしてお屋敷で働くこととなった。そのお屋敷の先輩メイド・レイラはご主人様を溺愛していて…!レイラを見習って一生懸命ご主人様にご奉仕するエマ。ご主人様が大好きなメイド2人との甘くてえろえろな日常。基本CG 34枚文字なし 93枚総枚数 117枚
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【d_179698】クラスメイト【女尊男卑】

* 本編はホームページ上で無料公開している物語を大幅加筆したものです。* 内容は本編と有料公開限定版の作品集になります。* 総文字数 41万4924文字。* 本編 31万2325文字* 有料公開限定 1サイドエピソード優子物語 4万3595文字。 2アフターストーリー(千鶴・彩華編) 5万9004文字。 3小話2点。 4IFストーリー4点(彩華BADエンド、彩華HAPPYエンド、優子BADエンド、優子HAPPYエンド)* 令和7年11月30日に追記しました。* イラストは「てつのひじ先生」に描いてもらったものになります。【テーマ】 クラスメイトの女子に調教される。対等な立場のはずの同級生の女の子に生物的な格差を見せつけられ屈辱感で悶える。それがいつしか崇拝と快感に変わっていく。【登場人物】千鶴:本編のヒロイン。クラスメイト。天真爛漫な性格。圧倒的な身体能力で主人公を調教する。無邪気サディスト。彩華:本編のサブヒロイン。下級生。冷酷残酷な性格。180cmを超す高身長から繰り出す暴力で主人公を支配しようとする。残虐サディスト。優子:本編のサブヒロイン。下級生。優しい性格。爆乳と男を廃人にする性技でもって主人公を支配しようとする。むっつりサディスト。【調教シーン抜粋】【千鶴】「三角締め、久しぶりだな〜。昔はよく、クラスの男子とかにかけて、虐めてたんだけどね」「きゅう、、っかああ……」「息できないでしょ。まだ絞めてないんだけどね。だいぶ深く極めてるから、絞めなくても息できないんだよね。このままゆっくり気絶させるのもいいんだけど」 ふふっと笑う千鶴だった。 千鶴の言葉どおり、町田の頭部は完全に千鶴の太ももの奥底で拘束されていた。千鶴の強靱な太ももにあってもなお凶悪な太ももの内側の筋肉が、町田の頸動脈にギチギチと食い込み、締め付けている。(ぐ、ぐるじいいいい!) 町田は早くも顔を真っ赤にして、涙を流し始めた。 苦しくて苦しくて仕方なかった。 彼はなんとか許しを乞うために命乞いの言葉を吐こうとするのだが、それすらも太ももと喉にあたる千鶴の尾てい骨によって封殺され、一言も発することができなかった。 すがるように視線をあげて千鶴の顔を仰ぎ見ようとする。 なんとか千鶴の顔を視界に納めると、そこには滑稽なこちらの反応をトロンとした瞳で観察している少女がいた。「ふふっ、久しぶりだけど、ちゃんと極まってるみたいだね。よかったよかった」「かひゅー……ひゅうー」「それじゃあ、連続気絶いってみようか。思い出すなー。昔、いつもエロい目で見てきた担任教師にこれやって、ぼこぼこにしたこと。何度も絞めて気絶させてたら、大の大人が泣きわめいて命乞いしてきて、傑作といったらなかったね」 弘樹くんもそうしてあげる。 そう言った千鶴が太ももに力をこめた。 最初はほんの少し。太ももの内側の筋肉に少しだけ力をこめる程度。 それだけで町田の体はビクンと痙攣し、それが間断なく続いた。あまりの激痛に耐えることなんてできず、町田が拘束されていないほうの手で千鶴の太ももをつかみ、そこから脱出しようと企てる。 全くの無駄。ビクともしない。千鶴の発達した下半身は微動だにせず、自分の無力感を募らせるだけに終わった。 抵抗が無駄であることの絶望を感じた町田は、何度も何度も千鶴の太ももを叩いてギブアップのタップを繰り返し始めた。 町田に許されたのはそれだけだった。ギブアップという声を出すことは千鶴の尾骨の圧迫によって許されていない。もう片方の腕は千鶴に抱え込まれて自分の首を絞めることに協力してしまっている。彼にただ許されているのは、残った片方の腕で、必死に千鶴の太ももをタップすることだけだった。 町田の小さな手が、発達したムチムチの強大な千鶴の太ももをタップし続ける。ぺしぺしと叩かれるタップの音はどこまでも滑稽だった。「アハハッ、必死だね〜。ほら、もっと一生懸命にやらなきゃ、ギブアップしてるって気づいてもらえないよー」 千鶴が言って、さらに下半身に力をこめてやった。 そのまま千鶴は、手加減をして気絶することを許さず、ギブアップのタップが自分の太ももを打つ感触と、そんな滑稽に命乞いをする男の姿を堪能していく。【彩華】 彩華の残酷さは凄惨だった。 泣き叫び、喉を潰しながら必死に命乞いをする男を、情け容赦なく絞め上げ、墜とし、絞め上げ、墜とし、絞め上げ、墜とし、絞め上げ、墜としていく。 彩華がお遊び半分で、脚の力の入れ具合を調整して町田の頸動脈を絞めあげれば、ビクンと大きく痙攣した町田は3秒で意識を刈り取られた。 気道だけを絞め上げ、気絶できるという瞬間に、かろうじて息が吸えるだけ脚の力を緩め、息継ぎをさせて失神を許さない。その状態で30分ほどいたぶり、正気を失いかけた町田に「もっと絞めてくだしゃいいいい。彩華様の脚でええええ、僕の首をもっと絞めめへええ、気絶させてくだひゃいいいい」と何度も何度も懇願させ、ようやく気絶させてやったり。 その気絶から起きた町田に、「気絶させていただきありがとうごじゃいますうう」と感謝の気持ちを言わせ、心がこもってなかったらもう一度、何度も息継ぎをさせて気絶を許さず30分間絞め上げ続け、心がこもっていれば、そんなに気絶したいのならと、頸動脈を極めて3秒で墜とし、起こして、また3秒で墜として起こして墜として起こして墜として起こして、しまいには1秒ごとに気絶と覚醒を繰り返して1分が経過し、「もう墜ちたくなひいいい!」と叫ばせて、また息継ぎを何度もさせ1時間ほど気絶を許さず絞め上げ続けてから、町田に「お願いでひゅはら気絶はへてえええ!」と懇願させ、また連続失神させていく。 常識ならば、ここまではしない。 常識的に考えて、ここまでの連続で失神させれば相手は死んでしまう。 普通ならば、ここまでする前に、獲物に同情心を起こし、どこかで許してやる。 普通ならば、ここまでする前に、いつか相手を殺してしまうかもしれないと恐怖を感じ、責めを楽で安全なものに変える。 しかし、彩華はそんなことはしなかった。 どこまでも残酷に、執拗に、町田の首を絞めあげていく。慈悲はなく、あるのは残虐さだけ。その顔には嗜虐的な表情しか浮かんでおらず、相手に対する同情心なんてものが微塵もないことが分かった。 生粋のサディスト。彼女に目をつけられた男は、死ぬまでその強靭な肉体から逃れることはできないのだ。 町田は、彩華の発達した太ももの中で捕らえられたまま、永遠にその首を絞めあげられ続けた。【優子】 優子の責めは続いた。 格好はずっと変わらない。 椅子に座り、自分の太ももに町田を跨がらせて座らせ、背後から抱きしめて拘束。 そのまま、美しい指で、男の矮小な乳首を虐め抜いていく。 町田は何度も何度も気絶した。 気絶しては覚醒され、気絶しては覚醒させられる。 普通であれば、とっくに乳首の感覚はなくなり、なにをされてもなにも感じなくなっているはずだ。 しかし、優子の卓越した乳首責めは、感覚の喪失を許さず、天井知らずに快感が高まっていくだけ。 乳首で雌イキするたびに、射精に対する欲求も増していく。 もはや町田は、涙と涎で顔をぐしょぐしょにしながら、優子に対する命乞いをするだけの機械になっていた。「はい、349回目の雌イキです。先輩、まだ壊れてませんか?」 数時間後。 優子が残酷にカウントを続けていた。 久しぶりのインターバル。 優子は背後から、ぐったりと動かない町田の様子を伺った。「カヒュウ――かひゅう―――ひゅ――――かひゅううう―――」 そこには限界をとうに越え、人間をやめてしまった男の姿があった。 乳首への刺激はやんでいるのに、町田の黒目は半分裏返り、口からは舌がベロンと飛び出ている。 カヒュウ、カヒュウと、呼吸もすぐに止まってしまいそうなほど弱々しいものとなっていた。 この前の彩華の調教よりも、町田の体は危機的状況を迎えているのだった。「ふふっ、射精したいですか、先輩」 優子が背後から言った。 町田からの反応はかえってこず、優子は笑いながら続けた。「ちょっと、先輩のがどうなっているか、見てみましょうか」 言うと、優子は自らの胸の谷間に手を突っ込んだ。 そして、貞操帯の鍵を取り出すと、慣れた手つきで町田に装着している貞操帯に差し込み、ガチャンと開けた。 中から、バッギバギに勃起した町田の一物が現れた。「ふふっ、辛そうですね、先輩」 優子が背後から囁いた。「ねえ先輩。想像してみてくださいよ。先輩のこれに、私の手がからみついたところを」「う、わあ」「私の手コキも、相当気持ちがいいらしいですよ。牛から牛乳搾るみたいに、みんな、びゅーびゅー射精しちゃうんです。先輩の今のこの状態なら、1秒ももたずに射精しちゃうんじゃないですかね」「射精したいいいい、射精させてええ」「それとも、先輩の大好きなわたしのおっぱいで射精させちゃいましょうか」 そこで優子がさらに力をこめて抱きしめ、町田の背中をその爆乳で潰した。「いきなり私の胸で搾られちゃうと、あっという間にバカになってしまうとは思いますが、とんでもなく気持ちいと思いますよ。ぎゅううって左右から抱きしめて潰して、空っぽになるまでビュービュー射精しっぱなしにしちゃいます」「優子しゃまあああ、射精させてえええ」「先輩が、あの言葉を言ってくれたら、すぐにそれが現実になるんです。今まで、自分でやっていたオナニーが子供だましに思えるくらいの快感を、私が与えてあげます」 優子がその長い舌で町田の耳を舐めしゃぶった。 くちゃくちゃという唾液音と、軟体物の感触に、町田の下半身がさらに溶けてしまった。 そのまま、優子は溶ろけた町田の頭に直接響くほど、ねっとりと、ウィスパー声で囁いた。「先輩、どうされたいですか?」
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【d_709068】流氷リオネ 合同本【流氷亭】

あの個人Vtuber、流氷リオネの同人誌が完成しました!とっても素敵でとってもエッチな作品に仕上がっております。短編漫画4種、寄稿イラスト3種の構成になっています。良ければご購入下さい!