同人 【d_199374】年上キラーの友達に母さんを寝取られた話【桃尻ハッスル堂】
■商品概要45ページ モノクロ作品 表紙カラー■内容太郎はお母さんの買い物の手伝いをしていた。そんな時、太郎の同級生タツヤと出会う。タツヤは自称年上キラー。同年の女子に興味を持たない変わり者だ。タツヤは太郎の母さんに一目惚れしてしまう。翌日、タツヤは学校でその旨を太郎に伝える。しかし母さんのタツヤイメージは最悪で「ダメだからね、あんな子と仲良くしちゃダメ」と釘を刺されている。そんなこともあり太郎は「無理だよ。母さんは身持ち硬いし、父さんとも仲良しだし、他の人にしなよ」と促す「じゃあ、もし俺の女にすることができても怒らない?」とタツヤ。「いいよ。そんなの無理だし」もしそうなったら味方になってやるよとまで約束してしまう太郎。しかし、1ヶ月後、学校から帰ったとときに出迎えられたのはお母さんとタツヤだった。タツヤは言った「だから1ヶ月前に言ったろお前の母さんを俺の女にしていいかって」と。太郎は驚きながらも信じない。「そんなの嘘だ!」じゃあ、今らかセックス するからみろよ。2人は太郎の目の前で痴態を見せつける。そして太郎に「お前も抱かせてもらえよ」と母子相姦すすめる。太郎は実の母親を抱くのか?といったお話です。