当サイトは記事内に広告を含む場合があります

羞恥

同人

【d_300701】あなたにだけ見える淫乱幽霊の所構わず好き放題な悪意たっぷり強●淫行 〜みんなの前でエッチなこと、いっぱいしてあげますね〜【狐屋本舗】

------- 幽霊--------今回あなたに取り憑いた存在。生前は根暗で男とは無縁な人生を送っており、その反動か幽霊になってから波長の合う男を見つけては犯しまくる悪霊となっている。基本的に他の人からは見えず、今回のあなたのように波長が合った人間にしか視認されない。彼女からはあなたに対し自由に干渉することが可能な一方で、逆にあなたから彼女への干渉は不可能。そのため彼女の行為を防ぐことも一切できない。物体をすり抜けることもできるため、この特性を活かしズボンやパンツを貫通し肉棒を愛撫したり、固く閉ざした口をすり抜け舌を捩じ込んで無理矢理ディープキスをしてくることも。他の人から彼女が視認されない以上、あなたにできることは不審に思われないよう彼女から与えられる刺激にひたすら無反応を装い続けることのみ。それが例え電車の中で亀頭への責めが行われたとしても、あなたを慕う後輩の前で犯●れてしまったとしても、あなたは何事もないかのように、振る舞い続けるしかありません。--------トラック一覧--------【1.波長の合う男、見〜つけた】(抵抗不可能のフェラチオ)-----14:36寝ている最中に行われている一方的なフェラ。目を覚まし、彼女をどかそうとしても全く叶わず、逆に彼女からの干渉は自由にできるという理不尽状態。あなたは何の抵抗もできずに、彼女のフェラを受け続けるしかありません。しかし、これはまだまだ、ほんの序章…。ふふ、無駄ですよぉ。いくら押し除けようとしたってぇ、ぜぇんぶすり抜けちゃいますから。っていうか、あはぁ、やっぱり見えてるんですねぇ、私のこと。そっかぁ、見えてるんだぁ。あは、あははぁ。幽霊って、すっごい便利なんですよぉ。布団も、下着も、邪魔なものはみーんなすり抜けて、お兄さんのちんちんだけ、こうやって、むしゃぶりつくこと、できちゃうんですからぁ。えっへへぇ、幽霊にしかできない裏技ですぅ。【2.満員電車の中で、イかせてあげますね】(電車内ので抵抗不可能な手コキ、鬼頭責め。耳舐め)-----34:34あの幽霊は悪い夢か何かだ…そう思いいつもの満員電車に乗るあなたでしたが、残念ながら全ては現実。彼女は満員電車という最高のシチュエーションであなたを嬲り楽しもうと再びその姿を表します。その手は衣服を貫通しあなたの肉棒を弄り、その舌は閉ざした口を貫通しするりと侵入してくる。大勢の人たちがいる前での、人知れない痴態。必死に声を抑え、体を強張らせ、与えられる快楽に耐え続けるあなたですが、その我慢がいつまでも続くはずもなく…。いいですか?お兄さんはぁ、今から人でいっぱいの電車の中でぇ、なんにも抵抗できないまま、うへへへ、私にちんちん好き放題いじられてぇ、昨日の夜みたいに、またパンツの中にお漏らし射精、させられちゃうんですよぉ。あは、あははぁ。お兄さん今、電車の中でちんちん触られながら、濃厚なキス、しちゃったんですよぉ。でも、他の人たちには私のことは見えてませんから、お兄さんは何をされても反応しないようにしないと、怪しまれちゃいますよねぇ。んへへ、大変ですねぇ。【3.後輩ちゃんの前で、犯してあげましょうか】(あなたを慕う女性の前での性行為)-----24:59襲われる恐怖からすっかり外出を控えるあなたの元に、その身を案じて後輩がやってきました。あなたを心から心配し、ベッドで横になるあなたを甲斐甲斐しく世話を焼いてくれる後輩。そしてそんな状況を、彼女が見過ごすはずがありません。後輩が話しかけ、にこやかにあなたとの会話を楽しんでいるその時、あなたの上には幽霊が乗り、己の秘所へとあなたの肉棒を誘い、一方的なレ●プが始まってしまうのでした。ですが、後輩に幽霊が見えていない以上、あなたは平静を装うしかありません。へへぇ、いけないん、だぁ。こんなに健気なこの前で、ベロチューしながらセックスしちゃって、んへ、あはぁ。あ、あぁん、んぅ。あは、自分を慕ってる子の前でぇ、ぶち犯●れて、精液出しそうになってるぅ。あは、はぁ。おほお、い、いいですよぉ。このまま、こんなに心配してくれてる可愛い後輩の前でぇ、ビュービュー精液吹き出し、ちゃいま、しょぉ、お、ほぉ。【4.お仕置きが必要みたいですね】(前立腺刺激での強●アクメ)-----30:30このままでは日常生活を送ることが不可能になると、遂に彼女を除霊すべくお祓いへ行こうとするあなた。ですが彼女がそれを見過ごすはずがなく、あなたは容易く捕えられてしまいます。彼女の行うお仕置き、それはすり抜けられる特性を活かした、前立腺への直接刺激。この本来あり得ない行為により、あなたは初めてにも関わらず極度の快楽を叩き込まれてしまいます。問題なのは、これが可能なのが「彼女だけ」だということ。行為が終わる頃には、あなたから彼女を除霊しようなどという思考は、全て消え去ってしまうことでしょう…。ほら、いいですか?いいですかぁ?これをですねぇ、ちょっぴりひっかいてあげるだけでぇ。あは、あははぁ、ほら、早速女の子みたいな声あげちゃったぁ。前立腺を直接刺激するなんて、私以外、ぜーったいに無理。普通にやるように、お尻の穴から刺激を与えても物足りない。直接触られるのとは全然違う。えへ、だから、だからですねぇ、もう、私にお願いするしか、なくなっちゃうんです。--------クレジット----------CV:川乃瀬由羽 様イラスト:高橋冥神 様台本:狐屋本舗
同人

【d_340824】美人女子アナの沈黙 第5巻 大胆衣装で街中ロケ 1【海老沢 薫】

朝の生放送中に秘部に挿入したバイブが突然激しく振動し始め、カメラの前で女子アナとしてあるまじき痴態を晒してしまった人気女子アナの吉川美桜。番組放送終了後、美桜は本番中に見せた淫らな姿についてスタッフ全員の前で追及を受け、吊し上げにされる。「美桜ちゃん、これは一体どういうこと?本番中にパンティがずれ落ちるなんて聞いたことないわよ!そんな超ミニスカートの下にこんなセクシーな紐パンを穿いているなんて、女子アナとしての品格を疑うわ!」「朝の生放送にこんなエッチな下着穿いてくるなんて最低〜」「MCとしての自覚が足りないんじゃないの!」「アンタみたいなのがいるから女子アナが世間から舐められるのよ!」女性スタッフや共演者の先輩女子アナはここぞとばかりに美人女子アナを辛辣な言葉で責め立てた。そんな最中、秘部の奥で再びバイブが激しく蠢き出し、美桜は番組スタッフ達の前で悶え狂い始めた。「あぁん、あぁぁん」美人女子アナの異変に驚いたプロデューサーは、男性スタッフ達に美桜を医務室へ連れて行くよう命じ、美桜はバイブの振動に悶えながら局の廊下を無理矢理歩かされることになった。 するとその時、下ネタを芸風とする女芸人の楠山エリと偶然遭遇してしまい・・・。楠山は美人女子アナが悶えながら廊下を歩く姿を見ると意味深な笑みを浮かべ、その様子をスマホで撮影しながら美桜の方に近づいてきたのだった。「あぁん、イクっイクっイクっイクぅぅぅ」やがて、廊下には美人女子アナの断末魔の喘ぎ声が響き渡り、あろうことかゲスな女芸人の目の前で果ててしまった美桜。その一部始終をスマホで動画撮影することに成功し、さらに美人女子アナの恥ずかしい秘密まで知ってしまった楠山は、それをネタに美桜を脅迫する。 それから数日後、美桜は楠山がMCを務める深夜番組のロケに強●出演させられることになり、とある海辺の長閑な町へと連れてこられた。そこで初めて台本を渡された美桜は、その想像を遙かに越える卑猥なロケ内容に驚愕し、楠山という女芸人の恐ろしさを思い知ることになるのだった。[目次]第1章 視聴者に晒された紐パン第2章 ゲスな女芸人との遭遇第3章 恥辱の街中ロケ
同人

【d_340830】美人女子アナの沈黙 第6巻 大胆衣装で街中ロケ 2【海老沢 薫】

深夜番組のロケのため女芸人の楠山エリと共に海辺の長閑な町へとやって来た人気女子アナの吉川美桜。弱みを握られている楠山に脅迫され、美桜はあろうことか真っ白な極小ビキニ姿で町中を歩き周り取材する羽目になる。 人通りのほとんどない町中でようやく見つけた地元の老婆に美桜が思い切って取材をしていると、どこからともなく祭り囃子と大勢の人々の威勢の良い掛け声が聞こえ・・・。 その瞬間、美桜はこの静寂に包まれた長閑な町にただならぬ事が起きようとしているのを直感した。そして、美桜は一刻も早くこの場から立ち去ろうと考えたが、一緒にいる女芸人の楠山はそれを許さなかった。 すると、祭り囃子と威勢の良い掛け声はだんだん大きくなり、ついに美桜の目の前に法被姿の男女が現れたのだった。「オイ見ろよ、あそこにとんでもない美人が立っているぞ!」「しかも、スゲぇ恰好してるじゃねぇか!」「アレ?良く見たら女子アナの吉川美桜ちゃんじゃねぇか!」破廉恥極まりない極小ビキニ姿を大勢の法被姿の男女に目撃されてしまった美桜。そして、田舎では見慣れないセクシーな水着姿の美女が毎朝テレビで観ている人気女子アナだと分かると、法被姿の男達は異様なまでに興奮し、さらに女芸人の楠山がそんな男達を焚き付けると、美桜は祭りの目玉とも言える荘厳な山車の上に昇らされ、そこで踊る羽目になるのだった。「いいぞ!もっと振りまくれ!」「美桜ちゃん、随分エロい腰使いだね!」「美桜ちゃんて、いつも真面目な顔でニュース読んでいるけど、本当はドスケベだったんだな!」「キャッー厭らしい!」「よっ、このお祭り女!」法被姿の男女から心ない声が飛び交う中、山車は美桜を乗せたまま通りを進み出し、哀れな人気女子アナは海辺の長閑な町で町内引き回しの刑に処される事になるのだった。[目次]第1章 極小ビキニ姿でリポート第2章 祭りに強●参加させられる美人女子アナ第3章 町内引き回しの刑
同人

【d_351459】美人女子アナの沈黙 第7巻 大胆衣装で街中ロケ3【海老沢 薫】

深夜バラエティのロケで訪れた海辺の長閑な町で、女芸人、楠山エリの罠にまんまと嵌り、夏祭りの生贄にされてしまった美人女子アナの吉川美桜。砂浜に設置された十字架に極小ビキニ姿で磔にされてしまった美桜は、法被姿の男女からホースで水を浴びせ掛けられ、あろうことか身に纏っていたビキニが水に溶けてなくなってしまう。夏祭りに集まった大勢の町民たちに一糸纏わぬ姿を晒すことになった美桜は、事前に町民たちと入念な打ち合わせを行っていた女芸人の企みにより、極限の羞恥地獄へと突き落されていく。「ほらもっと泣き叫べ!そして神の前でイクんだ!」「その卑猥な体を神様の前に捧げなさい!」「神の生贄として我々のためにイケ!」生贄になった美桜は、夏祭りの神事と称して、法被姿の男女にその聖域を侵され、大勢の町民たちにその体を差し出さなければならなかった。やがて、十字架に磔にだれたまま再び山車の上に乗せられた美桜は、町中の隅々まで引き回しにされ、夏祭りの最後を締めくくる盆踊り会場へと連れて来られる。法被姿の男たちによって今度は櫓の上に緊縛された美桜は、女芸人の楠山に脅迫され、盆踊りに興じる町民たちの前で屈辱の裸踊りを披露することになり・・・。「美桜ちゃん、俺たちの前で裸踊りしてそんなに嬉しいのか?」「やっぱり露出狂のド淫乱女だな(笑)」海辺の町の夏祭りは夜遅くまで続き、哀れな美人女子アナは引きつった笑みを浮かべながら踊り狂い、その姿に大勢の町民たちは酔い痴れるのだった。[目次]第1章 祭りの生け贄になった美人女子アナ第2章 町民達に捧げた体第3章 恥辱の盆踊り
同人

【d_354505】美人女子アナの沈黙 第8巻 好感度ナンバーワンの逆ナン【海老沢 薫】

ゲスな女芸人、楠山エリがMCを務める深夜バラエティのロケにゲスト出演し、女子アナにあるまじき数々の痴態を晒してしまった吉川美桜。美桜がゲスト出演した放送回は深夜番組にも関わらず異例の高視聴率を獲得し、美桜は番組プロデューサーやMCの楠山の強い要望により、深夜バラエティのレギュラーに抜擢される。女芸人の楠山に恥ずかしい弱みを握られ逆らうことのできない美桜は仕方なくこのオファーを受け入れ、早速新レギュラーとして最初のロケに挑む。深夜バラエティのレギュラーとして美桜が最初に連れて来られたロケ場所、それは郊外にあるとある駅前であった。ロケバスの中で渡された台本を読んだ美桜は、今回のロケが先日の田舎町でのロケに勝るとも劣らない過酷なもので、ゲスな女芸人の楠山が自分をまた極限の羞恥地獄へ突き堕とそうとしていることを知り酷く怯える。そして、美桜が不安な面持ちでロケバスの中に待機していると、MCの楠山が不敵な笑みを浮かべながら現れ、美桜に紙袋を手渡し、その中に入った衣装に着替えるよう命じた。美桜が恐る恐る紙袋から衣装を取り出すと、なんとそれは先日のロケの時にも着せられた水に濡れると溶ける真っ白な極小ビキニだったのだ。而して、人通りの多い駅前にゲスな女芸人と共に極小ビキニ姿で降り立つ美人女子アナ。その存在に気づいた通行人たちは皆驚きの表情を浮かべ、足を止めてその姿を食い入るように見つめた。 いつしか美人女子アナの周りには大勢の人だかりが出来上がり、美桜は体中にギラギラした視線が突き刺さるのを感じながら恥辱のロケを始めなければならなかった。女芸人の楠山が番組新レギュラーの美桜に与えた一発目の企画、それは人通りの多い駅前で美桜に逆ナンをさせるというものであった。美桜は破廉恥な極小ビキニ姿で男性に声を掛け、楠山が作った台本に記されたセリフを告げて逆ナンしなければならなかったのだ。やがて、ロケ本番が始まると、楠山やスタッフ達はロケバスの中から美人女子アナの様子を観察し、美桜は極小ビキニ姿で駅前に一人放置されてしまう。制限時間一時間以内に三人以上の男を逆ナンしてロケバスに連れて来られなければ、美桜には屈辱の罰ゲームが与えられることになり、美桜の決死の男漁りが始まる。企画が開始して十分が過ぎた頃、美桜はついに三十代のサラリーマンの男性に近づき、思い切って声を掛けた。「あの・・・私の体を見て・・・どう思うか、感想を聞かせてもらえませんか?」驚くサラリーマンの男に向かって、美桜は台本通りのセリフを吐き、愈々美人女子アナの羞恥劇が幕を開けたのだった。[目次]第1章 深夜番組の新レギュラー第2章 公衆の面前で恥辱ロケ 第3章 駅前で逆ナン
同人

【d_365510】美人女子アナの沈黙 第9巻 男に嫌われる理由【海老沢 薫】

深夜番組の企画で極小ビキニ姿になって駅前に立ち、男漁りをする美人女子アナの吉川美桜。制限時間一時間以内に三人以上の逆ナンに成功しなければ、屈辱の罰ゲームが与えられてしまう美桜は、女子アナのプライドを捨てて手当たり次第に通行人の男に声を掛けた。しかし皆、半裸姿で逆ナンしてくる美人女子アナをヤバイ女と思ったのか、なかなか美桜の誘いに乗ってくる者はいなかった。そうして、逆ナンを始めて三十分が過ぎた頃、美桜は作業着姿の男二人組におもいきって声を掛けた。すると、いかにも柄の悪そうな男達は極小ビキニ姿の美人女子アナに露骨な視線を投げ掛け、怯える美桜を連れ去ろうとする。「露出狂の姉ちゃん、その体を良く見てやるから、俺達とどこか行こうぜ」「せっかくだから、その水着の中も見てやろうか」男達に拉致される事を恐れた美桜は、彼らを何とかロケバスまで連れて行き難を逃れると共に、ようやく一組目の逆ナンに成功したのだった。 残り時間が少なくなり焦りを募らせた美桜はすぐに男漁りを再開し、今度は同世代の男性に声を掛ける。「吉川さんだよね?久しぶり!」男性は美桜の顔を見るとそう言ってはにかんだ笑顔を浮かべた。 なんと美桜が逆ナンした相手は大学時代の同級生、高橋であったのだ。美桜が半裸姿であることに気づいた高橋は困惑した表情を浮かべ、美桜も思いがけない再会に激しく動揺する。 それでも何としてでも罰ゲームを逃れたい美桜は大学時代の同級生に向かって、ゲスな女芸人が考えた屈辱のセリフを放った。「高橋くん、私の体を見てどう思うか、感想を聞かせてくれないかな?」 かつての清楚な印象とは程遠い言葉に高橋は驚きを隠せない様子だったが、美桜はどうにか逆ナンに成功し、残りあと一人となる。 而して、制限時間まで残り僅かとなった美桜は駅前を歩く初老の男性を見つけ声を掛けた。今まで声を掛けた男性と違い、どこか優しい雰囲気のするその紳士的な男性に、美桜は後ろめたさを感じながらも台本通りに屈辱のセリフを放った。「あの・・・私の体を見てどう思うか、感想を聞かせてもらえませんか?」美桜が思い切ってそう尋ねると、それまで心配そうな表情を浮かべていた初老の男性は急に表情を曇らせ、美桜のことをまるで汚いものでも見るような目で睨みつけてきたのだった。[目次]第1章 駅前で男漁り第2章 同級生と恥辱の再会 第3章 極小ビキニで土下座
同人

【d_367939】美人女子アナの沈黙 第10巻 雨の中のスキャンダル【海老沢 薫】

駅前に極小ビキニ姿で立ち、番組宣伝用のチラシ三百枚を配ることになった美人女子アナの吉川美桜。通行人達の好奇と軽蔑の視線が剥き出しの肌に突き刺さる中、美桜は不快感を露わにして近づいてきた四十代くらいの女性にいきなりビキニトップを引ったくられてしまう。公衆の面前であろうことかビキニボトム一枚の恰好になってしまった美人女子アナは、一刻も早くこの羞恥地獄から逃れるために、仕方なく半裸姿でチラシ配りを再開した。「キャッー、なんでアナタ裸なの?気持ち悪いわ〜」「いやぁっ、アナタよくそんなオッパイ丸出しの恰好でチラシ配りできるわね。一体どういう神経しているのかしら」通行人の女性達は、半裸の美人女子アナを見ると皆一様に軽蔑の眼差しを向け、逃げるように美桜の元から立ち去っていった。なかなかチラシを受け取って貰えず落ち込む美桜。するとそこへ、学校帰りの女子校生の集団が現れ・・・。駅前に立つ半裸姿の美人女子アナに気づいた彼女達は興奮した様子で美桜の元に近づいてくると、あっという間にその周りを取り囲んだ。 「へぇ、美桜ちゃん、深夜番組も出てるんだぁ!さすが売れっ子だね」「それにしても、こんなオッパイ丸出しの恰好で駅前に立たなきゃいけないなんて、女子アナも大変ですねぇ」「こないだネットの記事で美桜ちゃんが露出狂だって書いてあるのを読んだんですけど、もしかしてこんな恰好しているのって、やっぱり露出狂だからなんですかぁ?」「確かに、最近朝の番組でもセクシーな衣装ばっかり着ているし、前にテレビで露出狂宣言していませんでしたっけ?」美桜からチラシを受け取った女子校生達は意味深な笑みを浮かべながら、美人女子アナの成熟した体をギラギラした目で眺めた。 年下の女子校生達にみっともない姿を見られた美桜は恥ずかしくて堪らなかったが、次々と周りに集まってくる下校中の女子校生達にチラシを配り、一刻も早く罰ゲームを終わらせようと考えた。 しかし、半裸の美人女子アナが羞恥に咽ぶ姿に興奮を抑えきれなくなった女子校生達は、ついに美桜を羽交い締めにすると一緒に屈辱の記念撮影を始め、さらにはその体に手を伸ばして弄り倒し始めたのだった。「あぁん、お願いもう許して・・・あぁぁん」年下の女子校生達の手で快感責めにされ悶え狂う美桜。やがて、美桜は彼女達の手によって絶頂の時を迎え・・・。深夜番組のロケは思いもよらない過激な展開を見せ、哀れな美人女子アナはさらなる極限の羞恥地獄へ突き落とされようとしていたのだった。[目次]第1章 恥辱のチラシ配り 第2章 女子校生達に狙われた体第3章 突然降り出した雨
同人

【d_384521】美人女子アナの沈黙 第11巻 すっぴんビショ濡れのサイン会【海老沢 薫】

深夜番組のロケで訪れた郊外にある駅前で、予期せぬハプニングが重なり一糸纏わぬ姿になってしまった美人女子アナの吉川美桜。ファンと名乗る二人の女性に両腕をガッチリと掴まれ、大勢の人々が行きかう駅前を引き回しにされた美桜は、あろうことか一糸纏わぬ姿のままサイン会を開かされることになる。「今からここにいる女子アナの吉川美桜ちゃんが、サイン会をしてくれるそうで〜す!」「ご希望の方にはこの大きなオッパイも触らせてくれるみたいですよ!」両腕を掴んでいる女性たちが大声で呼び掛けると、たちまち美桜の前には大勢の野次馬がサインを求めて並んだ。 而して、美桜は口にサインペンを咥えさせられると、掴まれた両腕を左右に大きく広げられたまま顔を上下左右に動かし、サインを書かなければならなかった。「美桜ちゃん、ありがと。あとこの大きなオッパイも触らせてもらうね」サインを貰った女性はそう言うと、美人女子アナの豊満な乳房に両手を伸ばし、それを揉みしだいた。「・・・」口にサインペンを咥えたまま悶え狂う美桜。その姿を見て加虐心を煽られた野次馬達は、美桜のサインを貰うとその胸元に手を伸ばし、美人女子アナを快感責めにして楽しんだ。 やがて、美桜が五十人以上にサインを書き終えた頃、美桜の前に思いがけない人物がサインを求めて現れる。「美桜ちゃん、悪いけどこれでサインを書いてくれる?」そう言って太いマジックペンを美桜の前に差し出したのは他ならぬゲスな女芸人の楠山であった。 深夜番組のロケで美桜と一緒に駅前にやって来た楠山は、美桜の罰ゲームが始まると離れた場所に停車するロケバスに戻り、そこからずっと美人女子アナの様子を観察していた。 しかし、自分の書いた台本よりも遥かに刺激的な展開を目の当たりにした楠山は居ても立っても居られなくなり、とうとう美桜の目の前にやって来て自らの手で辱めようと考えたのだ。 楠山は手に持った太いマジックペンを美桜の秘部に強引に挿入すると、股の下に置いた色紙にそのマジックペンでサインを書くよう命じた。 突然現れたゲスな女芸人の蛮行に、周りにいる野次馬達は驚きながらも不敵な笑みを浮かべ、その様子を静かに見守った。「こんなの酷すぎます!」口に咥えていたサインペンを取り出された美桜は、あまりの屈辱にさすがに我慢できなくなり、声を荒げ楠山を睨みつけた。 しかし、弱みを握られている女芸人から脅迫されるとすぐに大人しくなり、公衆の面前でガニ股になると、腰を厭らしくグラインドさせながら、秘部に挿入されたマジックペンでサインを書き始めるのだった。[目次]第1章 ビショ濡れのサイン会 第2章 女子アナの過激な裸踊り第3章 雨の中の絶頂
同人

【d_387924】美人女子アナの沈黙 第12巻 究極の恥辱ハプニング【海老沢 薫】

郊外にある駅の前で一糸纏わぬ姿になり、卑猥な裸踊りを披露しながらサイン会を開くことになった美人女子アナの吉川美桜。秘部に挿入された太いマジックペンと口に咥えたサインペンの両方使ってサインを書き続ける美桜は、次第に全身が快感に侵され、サイン会が始まってから三度目の絶頂を果たしてしまう。雨の止んだ夕方の駅前には次第に人の流れが増え、女子アナの卑猥なサイン会に気づいた通行人達が次々と周りに集まり始めていた。場を仕切る女芸人の楠山は、このままでは野次馬によって警察に通報される恐れを感じ、ついにトランス状態になっている美桜の腕を掴むと、強引にロケバスへと引き上げるのだった。大勢の人達の前で想像を絶する生き恥を晒した美桜は、ロケが終わった後も軽い放心状態に陥ったまま、妖しい快感に全身が侵され続けていた。駅前でのロケが美桜の破廉恥極まりない行為によりお蔵入りになってしまうと、深夜番組MCの女芸人、楠山は、美人女子アナの罰ゲームを撮り直すために新たなロケ場所へ美桜を呼び寄せる。美桜がやって来た新たなロケ場所は大型商業施設の屋外広場であった。平日の屋外広場には主婦らしき買い物客達が多く集まり、その様子を見た美桜は駅前ロケにおいて衆人環視下で辱められた悪夢を思い出す。而して、番組MCの楠山は美桜に衣装の入った紙袋を渡し、ロケバスの中で着替えるよう命じた。今回は一体どんな衣装なのか、美桜が恐る恐る紙袋の中から衣装を取り出すと、それはまたしても女子アナにはふさわしくない破廉恥極まりない代物であった。美人女子アナに与えられた今回の衣装は、胸元と股間の一部にだけ小さな生地の付いた紐ビキニであったのだ。ロケバスの中で着替えた美桜は、想像以上に露出度の高い衣装に喘ぎ、戸惑いを隠せなかった。それでも弱みを握られている女芸人に脅迫されると、仕方なく紐ビキニ姿でロケバスを降り、大勢の買い物客が集まる屋外広場で罰ゲームのチラシ配りを始めるのだった。大勢の好奇と軽蔑の視線が剥き出しの体に突き刺さるのを感じながら、美桜は必死にチラシを配り続けた。しかし、極限の羞恥の中で体はいつしか妖しい快感に侵され、あろうことか美桜は公衆の面前で秘部を濡らし始める。すると、そんな美桜の前に、究極の罰ゲームと呼ぶべき思いがけない事態が起きるのだった。[目次]第1章 過激なロケの後遺症第2章 紐ビキニで罰ゲーム第3章 恥辱の果てに
同人

【d_249476】戦慄の遁走【電気ぜんざい】

仕事ができない地味な女。ある日ミスをし、明日までに仕事を終わらせることに…。先輩の力を借りて仕事が片付くも、先輩からは見返りに体の関係を要求される。〇本編20ページ