同人 【d_719499】おきのどくですがぼうけんでしょじょはうばわれてしまいました【Aアイザック】
「お兄ちゃん、ごめんね……。私、お城にはもう戻れないかも。」兄・サマルトリアの王子の呪いを解くため、一人城を飛び出した王女。野宿にもなれ、張り詰めた緊張が解けたとき、王女の身体は疼きはじめた。各話紹介ぼうけんのしょ1:野宿の夜、指先で秘部をなぞる王女。年頃の好奇心が抑えきれず、自慰に耽る彼女の背後に忍び寄る男の影。無残にも処女を奪われ、純潔は一夜にして散らされる。ぼうけんのしょ2:蠢く触手に絡めとられ、異形の種を幾度も注ぎ込まれる。孕まされ、産まされる絶頂の苦悶。記憶は呪文で封印されたが、身体には消えない「淫乱の刻印」が刻まれてしまい……。ぼうけんのしょ3:奪われた記憶の空白を埋めるように疼く下半身。翌晩、再び自慰に興じる王女は、見知らぬ男を前に自ら股を開く。羞恥心を超えた肉体の渇望が、彼女を堕落の深淵へと導く。