同人 【d_734495】NTR母娘〜始まりは義父へのプレゼントだった〜【まんまん屋】
体験版24ページ配信中--------------------------------------------------------------------- 主人公杉本コウジ(40)知り合いも周りは子どもや家族の話ばかり。だんだんと話す相手がいなくなっていたコウジは、何気なくダウンロードしたマッチングアプリを登録した。そこで気になる女性とマッチングし、トントン拍子で会うことになった。相手は松井キヨミさん。明るくて美人、こんな俺の話を楽しそうに聞いてくれて素敵な女性だった。すっかり意気投合した俺たちはデートを重ね、親密な関係になった。ある日エッチしたあとに「今度娘と会ってくれない?」「え?あ?いいよ。」キヨミさんはバツイチの子持ちだった。話は聞いていたけど、どんな娘なんだろう?〜後日〜そしてキヨミさんの娘と初対面の日が来た。「お待たせコー君、こっちが娘のヒヨリ」「はじめまして杉本です。」「ほらヒヨリもあいさつして。」「は、はじめましてヒヨリです。母がいつもお世話になってます。」「………」天使だと思った。清楚な可愛らしい顔立ちに小柄だけどスタイルがよく、めちゃくちゃタイプだった。程なくしてキヨミさんと結婚して、同居することになった。「お義父さんお風呂どうぞ〜」キヨミさんの教育方針なのかヒヨリちゃんは超無防備で、家族とはいえ男の俺の前をノーブラで平気で歩く娘だった。そんなヒヨリちゃんの入ったお風呂の後で俺は毎日のように抜いていた。〜ある日〜会社帰りヒヨリちゃんを見かけた。学校から結構離れているのに不思議に思った俺は後をつけてみた。するとヒヨリちゃんはあるビルに入っていった。その後を追うようにビルに入って見ると?「お帰りなさいませ!ご主人様!」メイド姿のヒヨリちゃんが出迎えてくれた「お義父さん!?」「や、やあヒヨリちゃん」「な、なんでこんな所に?」「さっき見かけたら、ここに入っていくのをみてね?」「そうなんだ?はずかしいな。でも楽しんで行ってね。」ヒヨリちゃんは他のお客さんからも人気が高く、引っ張りだこだった。そんな中一人の男客の前で困っているヒヨリちゃんが目に入った。どうも様子がおかしい。クレーマーか?とはいえ、家族の俺が目立つとヒヨリちゃんの立場も良くない。その場は我慢することにした。〜翌日〜ヒヨリちゃんは発熱して学校を休むことになった。昨日のこともあり、心配した俺は午後休みを取って帰ることにした。「ヒヨリちゃん。熱は大丈夫?」するとヒヨリちゃんの部屋から知らない男の声が聞こえて来た。「ウチの学校バイト禁止なの知ってるよね?下手したら退学だよ。ママが苦労して入れて上げたのにどうすんの?」「先生?すみません。」ヒヨリちゃんは禁止されているバイトをして先生に脅されていた。「こんな悪い生徒には身体でわからせてあげないとなぁ。」「いやっ!やめてっ!」ドアの向こうで嫌がるヒヨリちゃんが先生に襲われている声がした。(コイツッ!!)助けようとドアに入ろうとしたが、ふと下をみるとなぜか勃起している股間が目に入った。(え?何で?こんな時に)ヒヨリちゃんが襲われているこの状況に、俺は異常な興奮を覚えていた。今までに感じたことのない罪悪感と興奮が入り混じった感情。異常に勃起したチンポを押さえるために、ヒヨリちゃんの嫌がりながらも感じている喘ぎ声を聞きながら俺は何度も抜いていた。そして、今まで隠れていた異常な性癖に俺は抗うことができなくなっていった。---------------------------------------------------------------------■ジャンル・寝取られ、NTR、母娘■収録内容・前戯、正常位、バック、中出し、処女、顔射、パイズリ、フェラ、イマラチオ■ 仕様セリフあり:40枚(PDF同梱)おまけCG:120枚ファイル形式:jpg(本編)、png(おまけ)※おまけCGはコマ割り前の画像とコミック未使用画像になります。■ その他使用ツール: 本作品は NovelAI を使用して制作されています。