【d_749222】結婚引退した女子アナ人妻、性処理穴オチNTR【技師庵】
・総ページ数全58ページ・あらすじ「お久しぶりですね。相変わらずお美しい限りで」「……なんの用なんですか?」古びた喫茶店の奥の席。「おやおや、ずいぶんと嫌われてしまってるみたいですね」「……あなたの記事で大変な目にあってきましたから」美人過ぎる地方局女子アナ、あやのんこと山本亜矢野アナと、地方球団のケガで離脱中の主砲前下選手の密会スクープ当時、球団もBクラスで主砲の復帰が待たれていた中で飛び出した大スクープとありファンからは、そんなことよりケガを治せ、浮ついてるからケガなんてするんだと大バッシング。結果、ケガから復帰して、戻りきらない調子の中でもポイントポイントで結果を残し世間に認めさせた後オフに結婚を発表して、亜矢野はサポートに専念したいと退職し、現在に至る。「すいませんね。それが私の飯のタネですので」「早く本題に入ってください……」「そうですね、ではこちら見ていただけますか?」サッとノートパソコンを取り出して、亜矢野に見せる。【前下、不正バット疑惑!ドーピングにも手を染めたか!?】センセーショナルな見出しの記事の下書きに、亜矢野は目を見開き、記事の内容を食い入るように読み進める。「これって……本当の事なんですか?」「本来、こんな事をしなくても調子戻して来ると思ってたんですけどね。奥様にも秘密で、こんな悪事に手を染めるなんて」前下選手はメジャー思考が強く、来年の海外FA取得後に挑戦する見込みだったが、ケガの後戻りきらない調子に焦りがあるのかもしれない。「証拠は! 証拠はあるんですか?」「声が大きいですよ。もちろん、私は飛ばしはやらないんで。裏とってますよ」「この記事は、いつ?」「いえ、まだどこにも。まだ私だけが知ってるとくダネです」「買い取ります! いくらですか。相場の10倍出します」「それはありがたいですね。と、言いたい所なんですがね」渋る私に亜矢野が詰めよってくる。「お願いします。旦那に不正をやめるように説得するので、なんとかお願いします」「そうですね。こちらが提示する条件を飲んでいただけたら、考えて差し上げますよ」思い通りに話が進んでいて、思わずニヤリと笑みがこぼれてしまう「条件?」亜矢野だけに聞こえるように、耳打ちでお願いを伝える。「そんなこと……で、できません」「じゃあ、旦那さんは終わりです」亜矢野は私を軽蔑を含んだまなざしで睨んだあと、目を閉じた。「…………わかりました」「交渉成立という事で、では、行きましょうか?」***「いいですね。本当に美しい」私はスマホを構えて、無遠慮に撮影していく。「……」亜矢野は恥ずかしそうにしながらも、私の指定したポーズで必死に耐えている。私の提示した条件は、ヌードでの個人的な撮影。少し谷間が出ている服で出演しただけで、全国の女子アナ好きの男たちが、ネット上でお祭り騒ぎしたあの、あやのんの美爆乳が今私の目の前にある。もちろん、ただ撮るだけで終わらせるつもりなど毛頭ない。世の男共が、のどから手が出るほど抱きたくて仕方ない女を好きにできるのだ。最高級の性処理アナとして飽きるまで余すことなく味わわせてもらおうじゃないか。それに今はもう人妻か、それなら孕ませてしまうのもいいかもな。何も知らない旦那に托卵してやろうじゃないか。